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この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年1月2週目の注目ニュースを振り返ってみよう。
小学館集英社プロダクションが運営する小学生向け通信教育「名探偵コナンゼミ」は、2023年1月11日より春の入会キャンペーンを展開している。4月に新学期を迎える子供を対象に、通信教育とナゾトキの4月号を受講費0円で提供する。
「SPAAK Kids Creative School(スパークキッズクリエイティブスクール)」が2023年1月に正式に開校。デジタルアート・デザイン・アニメーション・AR・動画といったデジタル作品制作をiPad1台で総合的に学ぶことができる。コースはオンラインと通学の2種。
クラシックを楽しむアプリ「子育てクラシックナビ」に、楽器や作曲家の知識を学べる2種類のゲームが実装されました。
豊中市は、教育委員会の公式ツイッターを2023年1月4日に、学校給食課の公式インスタグラムを1月11日に開設した。
アイフリークスマイルズを運営するアイフリークモバイルは2023年1月10日、絵本を読んで語学学習ができるアプリ「なないろえほんの国」の一部機能を開放し、アプリ内で配信しているすべての絵本が無料で読めるようになったことを公表した。
プログミーは2022年12月26日より、共同編集できるビジュアルプログラミングアプリ「プログミー」の一般個人向け無料版の提供をスタートした。子供から大人まで、難しいコードは書かずにプログラミングの考え方を学べるアプリを無料で利用できる。
年末年始に公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2022年12月26日~2023年1月6日の注目ニュースを振り返ってみよう。
年末年始に公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2022年12月26日~2023年1月6日の注目ニュースを振り返ってみよう。
グローバルインフォメーションは、「教育用ロボットの世界市場」に関する市場調査レポートの販売を2022年12月28日に開始した。教育用ロボットの市場規模は、2030年には55億米ドルに達すると予測されている。
目まぐるしく変化していくVUCA時代の今、新しい取組みやコンテンツ開発が教育業界でも広がりを見せている。リセマムが選ぶ2022年「教育業界/ICT/EdTech」重大ニュースを発表する。
大学生の学習や生活習慣、就活や進路の話題等、リセマムが選ぶ2022年「大学生」重大ニュースを発表する。
高校生の学習や生活習慣、大学受験の話題等、リセマムが選ぶ2022年「高校生」重大ニュースを発表する。
小学生の学習や生活習慣、中学受験の話題等、リセマムが選ぶ2022年「小学生」重大ニュースを発表する。
iTeachers TVは2022年12月28日、大阪府池田市立北豊島中学校の大坪真哉先生による教育ICT実践プレゼンテーション「学校の構造を変えることで『教育』って何なのかが見えてきた~公立中学校GIGAスクールの今~」を公開した。公立中の構造改革とGIGAスクールを紹介する。
文部科学省は2022年12月27日、子供の読書活動のさらなる推進方策について論点まとめを公表した。「子どもの読書活動の推進に関する基本的な計画」の第5次(2023~2027年度)策定に向け、基本方針や推進体制、具体的な推進方策等をまとめている。