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学校インターネット教育推進協会(JAPIAS)では、22歳以下を対象にした「ThinkQuest国際コンテスト2011」の参加者を募集している。
Yahoo!きっずは、Yahoo!きっず検索で調べられたキーワードの検索回数をもとに、毎週月曜日に前週の「みんながよく調べる言葉 ベスト20」を発表している。
東京工業大学学術国際情報センター(GSIC)が運用する「クラウド型グリーンスーパーコンピュータTSUBAME2.0」が、スパコン性能ランキング「Green 500(電力性能)」11月版において、日本のスパコンとして初めて世界2位を達成した。
ケータイ甲子園実行委員会は、高校生による携帯電話利用の優れた取組み活動を表彰する全国イベント、第1回全国高校生ケータイ利用コンクール「ケータイ甲子園2010」を開催する。
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)とUQコミュニケーションズは22日、SFCの運営するキャンパスネットワークシステム(SFC-CNS)と、UQの構築したモバイルWiMAXネットワークを接続する構想を発表した。2011年4月より開始する。
教育同人社は11月19日、小学校・中学校の先生向けサービス「wutanクラブ」のサイトリニューアルを発表した。現場の教師たちを応援する無料の会員制サイト。
講談社は11月18日、同社が運営する理系女子の応援サイト「Rikejo(リケジョ)」にて、特別企画「Rikejo先生にも相談だ!」を期間限定で開設すると発表した。
2学期制の学校では、後期中間試験の時期となった。電車の中でもノートに赤シートをあてて、最後の追い込みをする中高生の姿を目にする。
一般社団法人モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は11月11日より、啓発・教育プログラム「ケータイ・インターネットの歩き方」シリーズに、ショートムービーなど新たなコンテンツの追加公開を開始した。
Z会は11月18日、同社が提供する高校生・大学受験生向けの情報サイト「Z-wiki」の携帯版リリースを発表した。サイトでは、教科別の学習法や、志望大学別の入試情報や受験対策、センター試験や面接試験の情報および対策など、さまざまな受験情報が日々更新されている。
矢野経済研究所は18日、「電子書籍市場に関する調査結果 2010」を公開した。2009年度の国内電子書籍市場規模は610億円(前年度比119.6%)で、日本はすでに「電子書籍大国」であると位置付けている。
ソフトバンク クリエイティブは11月17日、iPhoneおよびiPadに対応した電子書籍版「デジタル教科書革命」の提供を開始した。
ベネッセコーポレーションは11月16日、中学入学を迎える子どもたちに向けた学習応援サイト開設など中学準備プロジェクトについて発表した。
NECビッグローブ(BIGLOBE)と、獣医学・ペット関連の書籍出版を行うインターズーは17日、獣医療関係者向け電子書籍サービス「V-MED(ブイメド)」の提供を開始した。
旺文社は11月16日、iPhone&iPad用アプリ「旺文社数学単問ターゲット」シリーズを11月17日より配信開始すると発表した。
政府の事業仕分け第3弾の後半で15日、総務省が実施中の「フューチャースクール推進事業」が廃止判定された。