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文部科学省は10月29日、新学習指導要領に対応した「教育の情報化に関する手引」についての発表を行った。小中学校と特別支援学校に、高等学校の内容に加えたもの。
ヤフーは10月28日、オンライン百科事典サービス「Yahoo!百科事典」にNHKのドキュメンタリー番組を素材とした映像を追加した。
NHKは10月27日、NHK放送センターCT101スタジオにて第37回「日本賞」の授賞式を開催した。
「フューチャースクール推進事業」の取組について、2010年度、西日本地域を担当する富士通総研の中川弘文氏と、富士通の武富麻里子氏に話を聞いた。
日本教育工学協会(JAET)は11月19日〜20日、第36回全日本教育工学研究協議会全国大会「JAET2010上越大会」を新潟県上越市で開催する。
iPadオーナーのすべてがアプリをダウンロードするという訳ではないようです。
総務省は10月27日、平成22年度「新ICT利活用サービス創出支援事業」(電子出版の環境整備)について、公募により寄せられた提案の評価をもとに、委託先候補を決定したと発表した。
カリフォルニアは教育におけるデジタル化の先進地である。小学校のプログラムには必ず「コンピューター(PC)スキル」という科目があり、基礎的ではあるがワード、エクセルからパワーポイントまで教える。
ハンビットユビキタスエンターテインメントは10月26日、オンライン英会話学習サービス「ちょいトレ英会話」のリニューアルを発表した。すべてのコンテンツを無料で利用できるキャンペーンも実施中。
東和エンジニアリングは10月26日、京都大学の吉田、宇治、桂の3キャンパスを結ぶ遠隔講義システムのリニューアルに関する発表を行った。
ソフトバンクの孫正義社長は25日、都内で「光の道の実現に向けた新提案」と題した講演を行った。日本のどの家庭でも無料で利用可能になるという。
都立中央図書館は10月25日、電子書籍をテーマとした体験型企画展の開催を発表した。「電子書籍元年」といわれている本年の締めくくりに合わせ、約1,000タイトルの電子書籍を無料体験できる内容となっている。
ソフトバンクグループのインターネット大学「サイバー大学」は10月25日、iPadで同校の教養科目の講義を視聴できるアプリ「e-カレッジ for iPad」の提供を開始した。
ISSは10月25日より、中学生向けのインターネット映像学習サイト「eCamp」の本格稼動を開始。1コマ50分の授業映像のほとんどが、月額3,000円の料金で視聴可能。
東工大名誉教授 清水康敬氏の講演より、今後の教育の情報化につて、さらに総務省が推進するフューチャースクールの取組に関する内容を紹介する。
アルクとニーニャスは10月22日、iPhone/iPad touch用アプリ「キク★英単語TOEFL Test【頻出編】」の販売を開始した。