教育ICT 先生ニュース記事一覧(10 ページ目)

Scratch3.0、IEはサポート外…適切なブラウザ環境を呼びかけ 画像
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Scratch3.0、IEはサポート外…適切なブラウザ環境を呼びかけ

 未来の学びコンソーシアムは2019年3月11日、Scratchのバージョンアップに伴いブラウザ環境についての問合せが増えていることから「未来の学びを実現するブラウザ環境について」を発表した。オフライン版についても紹介している。

公教育機関向け、PCユニット内蔵インタラクティブボード 画像
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公教育機関向け、PCユニット内蔵インタラクティブボード

 ハイパーブレインは2019年3月11日、ANSHI JAPANが開発したPC(Windows)ユニットを内蔵したインタラクティブボード「ANSHI Touch」を、公教育機関向けに「ANSHI Touch Education」として発売した。

【読者プレゼント】堀田龍也氏&佐藤和紀氏の最新刊「[教職課程コアカリキュラム対応]情報社会を支える教師になるための教育の方法と技術」<応募締切3/24> 画像
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【読者プレゼント】堀田龍也氏&佐藤和紀氏の最新刊「[教職課程コアカリキュラム対応]情報社会を支える教師になるための教育の方法と技術」<応募締切3/24>

 「[教職課程コアカリキュラム対応]情報社会を支える教師になるための教育の方法と技術」が三省堂より2019年3月11日に刊行された。この本を抽選のうえリセマム読者3名さまにプレゼントする。応募締切りは2019年3月24日。

私立中高 経営層対象【リセマム セミナー】3/26…ICT活用・学校改革・多様化する入試ほか 画像
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私立中高 経営層対象【リセマム セミナー】3/26…ICT活用・学校改革・多様化する入試ほかPR

 当セミナーでは今注目の、武蔵野大学附属千代田高等学院の荒木貴之校長と、札幌新陽高等学校の荒井優校長の両氏を迎え、学校改革からICT活用を含めた最新の取組みについてお話しいただく。

第7回「未来の教室」とEdTech研究会3/18、傍聴者募集 画像
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第7回「未来の教室」とEdTech研究会3/18、傍聴者募集

 経済産業省は2019年3月18日、第7回「未来の教室」とEdTech研究会を経済産業省本館で開催する。委託事業者による報告などを受け、2018年度実証事業の総括を行う予定。傍聴の申込みは、3月13日午後5時までWebサイトで受け付けている。

Classi、学校と保護者間の連絡アプリ提供開始 画像
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Classi、学校と保護者間の連絡アプリ提供開始

 Classiは2019年3月5日、学習支援プラットフォーム「Classi(クラッシー)」のスマートフォン・タブレット向けサービス「Classiホーム」を新たに提供開始したと発表した。休校情報をスマートフォンで受け取ることなどができる。

立命館小・正頭英和氏トップ10に選出「グローバル・ティーチャー賞2019」 画像
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立命館小・正頭英和氏トップ10に選出「グローバル・ティーチャー賞2019」

英国の「バーキー財団」は、世界の優れた教師を選出する「グローバル・ティーチャー賞 2019」の最終候補者10人を2019年2月21日に発表。立命館小学校(京都)の正頭英和(しょうとうひでかず)氏を選出した。

津田塾大学で「Scratchによる教育実践シンポジウム」開催、2/24 画像
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津田塾大学で「Scratchによる教育実践シンポジウム」開催、2/24

 津田塾大学数学・計算機科学研究所は2019年2月24日、学生・教職員・研究者を対象にした「教育用プログラミング環境『Scratch』による教育実践シンポジウム」を開催する。参加費は無料。2月21日までWebで参加を受け付けている。

プログラミング教育「推進月間」9月…企業連携で教材配信など 画像
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プログラミング教育「推進月間」9月…企業連携で教材配信など

 文部科学省、総務省、経済産業省は2019年2月18日、2020年度からの小学校プログラミング教育に向け、2019年9月を「未来の学び プログラミング教育推進月間」として取組みを実施すると発表した。17社の民間企業・団体と連携し、スペシャル授業の実施や教材配信などを行う。

マイナビ、教育関係者向けセミナー「変革する学び方と教え方」開催…3/7新宿 画像
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マイナビ、教育関係者向けセミナー「変革する学び方と教え方」開催…3/7新宿PR

 マイナビは2019年3月7日、教育関係者を対象に、マイナビニュースセミナー「『未来の教室』における教育ICT環境とは 変革する学び方と教え方」を開催する。参加無料。事前申込制。

スクラッチを使って子どもにプログラミングを教える無料セミナー2/24、3/20 画像
イベント・セミナー

スクラッチを使って子どもにプログラミングを教える無料セミナー2/24、3/20

 インプレスとTENTOは2019年2月24日と3月20日、子どもたちにプログラミングを教える教室やワークショップの講師、ICT事業者などを対象とした「スクラッチを使って子どもにプログラミングを教えよう!」セミナーを開催する。参加は無料。定員は先着順で各日20人。

Apple、学生や教職員対象キャンペーン4/3まで 画像
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Apple、学生や教職員対象キャンペーン4/3まで

 Appleは、学生や教職員を対象としたキャンペーン「新学期を始めよう」を2019年2月6日より4月3日まで実施する。対象のMacかiPad Proの購入で最大で1万8,000円分のApple Storeギフトカードを贈呈する。

WRO2018タイ国際大会…10歳の少年2人がプログラミングを通して見た世界 画像
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WRO2018タイ国際大会…10歳の少年2人がプログラミングを通して見た世界

 6万人以上の小中高生が参加する国際ロボットコンテスト「WRO」国際大会が2018年11月16日から18日、タイ・チェンマイにて開催された。新設の「WeDo Challenge」に出場した日本代表チームに取材した。

Today at Apple、50以上の新しいセッションを導入 画像
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Today at Apple、50以上の新しいセッションを導入

 Appleは2019年1月30日、Today at Appleで新しいプログラム導入すると発表した。写真やコーディング、アート、デザインなどに興味があるすべての年齢層のファミリーや子どもにも役立つほか、教育者向けのセッションも用意されている。

【リセマム セミナー】なぜ注目されるのか?千代田・札幌新陽の学校改革とICT活用 画像
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【リセマム セミナー】なぜ注目されるのか?千代田・札幌新陽の学校改革とICT活用PR

 リセマムは私立中高の経営層と関係者を対象に2019年3月26日、セミナー「なぜ注目されるのか?千代田・札幌新陽の学校改革とICT活用」を、すららネットと共催する。

学校の働き方改革、残業時間上限は月45時間…中教審が答申 画像
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学校の働き方改革、残業時間上限は月45時間…中教審が答申

 中央教育審議会は2019年1月25日、学校における働き方改革の方策を文部科学省の柴山昌彦大臣に答申した。同日策定したガイドラインでは、教員の残業時間の上限目安を月45時間、年360時間と定め、答申には「上限ガイドラインの実効性を高めることが重要」と明記している。

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