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小中学生の親子の会話時間は学年が上がるにつれて減少傾向にあるが、親子間でのLINEやメールなどによるメッセージのやり取りは学年が上がるにつれて増加することが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2019年9月27日に発表した調査結果より明らかになった。
シャープは2019年10月10日、英検対策に活用できる「中学生モデルPW-AJ2」と、外出先で俳句などが手軽に楽しめる「生活・教養モデルPW-AA2」のカラー電子辞書「ブレーン」2機種を発売する。
東京都公園協会が配信するセルフガイドアプリ「TOKYO PARKS PLAY」内にて、「かいけつゾロリ」のキャラクターが登場するタイアップコンテンツ「ゾロリからの挑戦状」の新コンテンツ配信と、プレゼントキャンペーン第3弾が2019年9月20日にスタートした。
東日本電信電話(NTT東日本)は2019年9月30日、温度測定・管理を自動化する「IoT温度管理サービス」の提供を開始する。自動で温度測定を行い、クラウド上で温度情報を一元管理できるので、効率的な衛生管理と品質の向上をサポートする。
キッズデザイン協議会は2019年9月25日、「キッズデザイン賞」の第13回受賞作品263点の中から、最優秀賞、優秀賞など優秀作品33点を発表。最優秀賞である「内閣総理大臣賞」は、Terada3DWorksの「フライングディスク運動型STEAM教育プログラム」が受賞した。
自社教育サービスブランド「バレッド」は2019年9月24日、親と子の好奇心を応援するメディア「VaLEd.press(バレッドプレス)」内で、日本メディアリテラシー協会代表理事・寺島絵里花氏によるコラム連載“子どもメディアリテラシー講座”を開始した。
楽天と西友は、自動走行ロボット(UGV)を活用した一般利用者向け配送サービスを9月21日から10月27日まで、横須賀市のうみかぜ公園で国内初実施すると発表した。
三谷産業はニューフォリアと連携し、公共図書館向けに、スマートフォンで貸出可能な「デジタル利用者カードシステム」を開発する。2019年12月初旬より、石川県内の図書館で導入予定。
ベンキューの目に優しいモニター「GW2480T」の魅力を、Tech Kids SchoolのScratchプログラミング体験を通じて体感し、目の健康の正しい知識とアイケアの大切さを考えるイベントのようすをレポート。子どもの目を守る機能が搭載されているアイケアモニターのメリットとは。
ウェザーニューズと日産自動車は2019年9月13日、富士山の山頂部と満月が重なって生じる現象「パール富士」を「ADVANCED WEATHER REPORT」でLIVE中継する。参加者には、当日応募できるプレゼントも用意している。
AIG損害保険は2019年9月12日、子どもの交通安全推進に向け、小学校低学年を対象に交通安全に必要な知識を親子で一緒に楽しく学ぶことができるオンラインゲーム「ALL BLACKS 交通安全ゲーム」の提供を開始した。パソコンやスマートフォンから無料で何度もトライできる。
サンユー都市開発は、国内初となるeスポーツ特化型ホテル「e-ZONe ~電脳空間~」を2020年4月に大阪日本橋にて開業する。
凸版印刷は2019年9月11日、早稲田大学との共同研究において、文化財VRコンテンツの鑑賞が鑑賞者自身の文化財に対する「見方」を変化させ、興味や関心が促進されることを検証したと発表した。
エプソンは2019年9月11日、ベルサール御成門タワーにてビジネスプロジェクターの新商品記者発表会を開催。インタラクティブ機能搭載モデルの新商品など、全8機種11モデルを2019年9月下旬より順次発売すると発表した。
ジョルダンは、「ジョルダンスタイル バスロケーションシステム」に同社が運営する乗換案内サービスとリアルタイムに連携する機能を搭載し、2020年春より乗換案内サービスでバス接近情報の提供を開始する。
凸版印刷と日本体育大学は、世界初となるトップアスリートの動作解析データをもとに個人に合わせた最適な動作トレーニング法を提供する「標準動作モデルを用いたループ型動作トレーニングシステム」の共同研究を開始する。