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富士ソフトは2019年12月14日・15日、「全日本ロボット相撲全国大会2019」を両国国技館で開催する。地区大会「全日本の部」で勝ち進んだ58台、地区大会の「高校生の部」で優勝したロボット12台など、過去最多となる総勢239台がトーナメント方式で競い合う。入場無料。
大阪の子どもを守るネット対策事業実行委員会は2019年12月1日、大阪市立こども文化センターホールにて「OSAKAスマホサミット2019」を開催する。参加無料。申込締切は11月29日午前10時。
教育ロボットの開発を手掛ける米Sphreo(スフィロ)によるプログラミング教材「Sphero RVR(アールブイアール)」が、2019年11月22日より日本での販売を開始する。自由な発想で動作をカスタマイズでき、屋外での使用も可能。一部ショップでは予約受付を開始している。
ジェイ・スポーツ(J SPORTS)は、2019年12月23日から29日にかけて行われる「令和元年度(2019年度)第72回全国高等学校バスケットボール選手権大会」の男女全118試合を実況解説付きで放送する。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において、2019年11月15日に開幕した第50回記念明治神宮野球大会(高校の部・大学の部)の全試合をリアルタイム速報する。
朝日学生新聞社は2019年11月12日、LINEが運営するニュースサービス「LINE NEWS」にLINE公式アカウント「朝日中高生新聞」を開設した。毎週火曜と土曜の午後7時にニュースを配信する。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが展開している子ども向けロボットトイ『toio(トイオ)』(以下、本作)。“つくって、あそんで、ひらめいて。”をコンセプトに、様々なあそびを提供している本作の新タイトル発表会が、先日2019年11月12日(火)に実施。
ポプラ社は、児童書「かいけつゾロリ」シリーズを原作としたテレビアニメ新シリーズ「もっと!まじめにふまじめ かいけつゾロリ」の放送決定を発表した。2020年4月よりNHK Eテレで放送を開始する。テレビアニメとしての放送は13年ぶりとなる。
ボーネルンドは、遊びながら論理的思考や問題解決力を育む「コーディングロボット クリス」を2019年11月20日より販売する。対象年齢は5歳ごろから、価格は1万5,000円(税別)。
誠文堂新光社は、小中学生向けのプログラミング入門書「ジブン専用パソコン Raspberry Piでプログラミング」を2019年11月20日(水)に刊行する。価格は1,900円(税別)。
UQコミュニケーションズとUQモバイル沖縄は2019年11月15日より、18歳以下とその家族の月額基本料金から6か月間最大1,000円を割り引く「UQ学割」の提供を開始する。受付期間は11月15日から2020年5月31日まで。
朝日新聞社と朝日放送テレビは、共同で運営する「バーチャル高校野球」で、2019年11月15日に開幕する「第50回記念 明治神宮野球大会」の全19試合をライブ中継する。バーチャル高校野球はスポーツメディア「SPORTS BULL(スポーツブル)」から無料で視聴できる。
レノボ・ジャパンは2019年11月15日、キッズモードを搭載し、ファミリー用途にも適した「Lenovo Tab M8」を発売する。価格は2万800円(税別)。また、29日には、コストパフォーマンスを追求した「Lenovo Tab M7」を発売する。
アトピー見える化アプリ「アトピヨ」は、いい皮膚の日にあわせ、2019年11月12日から「かゆみ記録機能」を追加した。これにより、アトピーに伴うかゆみを5段階で簡易記録でき、かゆみの経過を見える化できるようになった。アプリはApp Storeより無料でインストールできる。
ベンキュージャパンは、日本初上陸となるAndroid搭載のスマートプロジェクター新製品発表内覧会を2019年11月12日に都内で開催した。企業と教育向けに新たに発売となるスマートプロジェクター「EH600」「EW600」「EW800ST」の3種は2019年11月22日より販売を開始する。
ドリームエリアのアンケート調査では、8割の保護者が自分の子どもがお金を稼ぐことに賛成であることが明らかになった。子どもが「今すぐYouTuberになりたい」と希望することに肯定する意見は3人に1人。インターネットを活用した起業に関しては、約6割の保護者が賛成した。