advertisement
advertisement
米ネバダ州の自動車交通局は7日、Google(グーグル)の自律走行/無人走行自動車の公道試験を認可したと発表した。新しい法規のもと、自律走行自動車に対してナンバープレートが発行されるのは米国ではネバダが初めて。
阪神電気鉄道は4月26日、同社が提供する無線ICタグを利用したメール通知システム「阪神あんしんサービス 登下校 ミマモルメ」の加入児童数が20,000人を超えたと発表した。
東京都生活文化局は4月26日、「若者に対する悪質商法被害防止共同キャンペーン」の一環として3月13日・14日に実施した特別相談「若者のトラブル110番」の結果をまとめ、ホームページに公開した。
Googleでは27日より、高速道路のサービスエリア(SA)の施設内の様子を、グーグルストリートビューで公開している。
ニコンイメージングジャパンは27日、ゴールデンウィークに行きたいと考えている撮影スポットや、屋外での撮影時にカメラに求めているものなど、「カメラ好き」男性を対象に実施した、“写真撮影”に関する意識調査結果を発表した。
米アップルは24日(現地時間)、第2四半期(1〜3月)の決算を発表した。前年同期比で2倍近い純利益をあげるなど、大幅増益となっている。
リセマムではサービス向上のため、読者アンケートを実施しています。11項目にクリックでご回答いただいたうえで、リセマムのコンテンツ内容をご評価いただく形式で、1〜3分程度で終了します。
ミクシィ、グリー、サイバーエージェントなど事業者6社からなる「ソーシャルゲームプラットフォーム連絡協議会」は4月23日、同協会の第一回会合を開催し、RMT対策や青少年ユーザーの利用限度制を導入するなどの方針を発表した。
電子情報技術産業協会(JEITA)は23日、3月の「民生電子機器国内出荷実績」を調査・発表した。映像/音声/カーAVC機器の全体で出荷金額/前年比は1,839億円/65.7%となり、8ヵ月連続で前年比マイナスに終わった。
プラネックスコミュニケーションズは20日、パソコンを介することなく、テレビなどの大画面でYouTubeの視聴が可能な「YouTubeXL」対応のネットワークメディアプレーヤー「MZK-MP02HD」を発表した。販売開始は27日。同社直販サイト価格は15750円。
ソニーストア名古屋・大阪では、4月28日より「PlayMemoriesでネットワーク体験!with きかんしゃトーマス」と題したイベントを開催。トーマスと遊ぶ子どもを撮影したり、写真をさまざまな機器間で共有する写真・動画クラウドサービスの体験ができる。
シャープは18日、液晶テレビ「AQUOS クアトロン」の新商品として、国内最大級の80型モデルなど「G」シリーズ6機種を発表した。販売開始は60型〜40型が6月10日。80型と70型は6月20日。価格はオープン。
「タダコピ」のオーシャナイズは4月12日、端末代金、初期事務手数料、基本使用料、テザリング料が無料、データ通信費2,980円/月の、大学生限定のデータ通信専用スマートフォン「タダスマ」の申込受付を開始した。
大垣共立銀行は11日、今年9月に富士通が開発した“手のひら静脈による生体認証技術・生体情報管理技術”を採用した「生体認証ATM」の取り扱いを開始すると発表した。
消費者庁は11日、「インターネットを通じた海外ショッピング時のトラブルと注意すべき5つのポイント」と題した文書を公開した。「消費者庁越境消費者センター(CCJ)」に寄せられた相談をもとにしたアドバイスとなっている。
小学館集英社プロダクションは11日、ドラえもんのカメラ第3弾モデル『Doraemon's Bell×CASIO EXILIM EX-Z3000』の予約受け付けを開始した。ドラえもんやドラミちゃん、ひみつ道具のダイナミックフォト素材を用意した。
Language