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eラーニング戦略研究所は、「高校教員、大学教員に対する反転授業に関するアンケート調査」を行った。反転授業の認知度は50%を超えているものの、実際に導入しているのは前回同等の2%にとどまる結果になり、教員の負担や生徒の自宅学習の定着化などの課題が見られた。
LINEは13日、青少年のネット上でのトラブル防止活動の一環として、「LINE“おたすけスタンプ”」の制作を発表した。中高生が応募したスタンプ案をもとに制作し、2016年春頃にLINE上で無料配布する方針だ。
プログラミング競技会「スモウルビー・プログラミング甲子園」では、開催にあたり、プログラミングツール「スモウルビー」で作成した、競技会ゲーム用のAIプログラムの作品を募集している。対象は高校生以下。募集締切は2016年1月10日。
日本マイクロソフトは10月9日、一般向け10.8インチタブレット「Surface 3」のWi-Fiモデルを発売する。本体は薄型軽量で、Windows 10を搭載している。価格は、エントリーモデル71,800円(税抜)。
平成28年度(2016年度)大学入試センター試験まで残すところ、あと100日となった。リセマムで紹介した記事のうち、受験生やその家族が抑えておきたい情報をまとめて紹介する。
河合塾大学入試情報サイトのKei-Netは、入試動向分析「ここが変わる!2016年度入試変更点」を公開した。各大学から発表された入試概要から、注目される入試変更点や大学の動向についてまとめている。
大分県が人材確保支援事業の一環として、ものづくり企業の紹介動画を制作する。それに合わせて、紹介動画を制作したい県内のものづくり企業の募集を開始した。
Twitterは17日、Twitterの利用におけるルールや各種設定方法、同社のポリシーを集約したページ「セーフティセンター」を開設した。Twitterを安全かつ快適に利用する方策をまとめ、10代の利用者・保護者・教職員にアドバイスを掲載している。
コミュニケーションアプリ「LINE」は、ユニセフ(国際児童基金)を支援するLINEスタンプ「LINE × UNICEF スペシャルエディション」の配信をを9月15日から開始した。日本を含む世界12の国と地域で配信し、売上げはユニセフに寄付される。
日本の高校生は米中韓の高校生に比べて自尊感情が低いことが8月28日、国立青少年教育振興機構の調査報告書から浮き彫りとなった。「自分はダメな人間だと思うことがある」とする回答は4か国中最多だった。
STARRYWORKS(スターリーワークス)は、「PLAYFUL BOOKS まほうのえほんキット」を8月27日に発売した。無料のiPhoneアプリを使って自分の描いた絵本に音や光の演出をつけられるという。
「早く倒して」「足を狙って」。何もない空間に向かい、手を振り下ろしたり移動を繰り返す子どもたちに熱い声援が送られる。8月29日、渋谷TODビル5階ではウェアラブル武器を装着した子どもたちが魔法でドラゴンに戦いを挑んだ。
MMD研究所は25日、「中高生の携帯電話に関する調査」の結果を発表した。調査期間は8月7日~8日で、中高生の子どもがいる20~40代の母親627人から回答を得た。
東京都教育委員会は8月10日、「平成26年度インターネット・携帯電話利用に関する実態調査報告書」をサイトで公開した。無料通話アプリの利用について、児童の利用実態と親の認識との間に、ギャップのあることが明らかとなった。
サイバーエージェントは10日、国内動画メディア(テレビ、PC、スマートフォン)の接触率調査の結果を発表した。調査時期は6月9日~11日で、男女15歳~69歳のインターネットユーザー3万人から回答を得た。
MMD研究所は4日、スマホユーザーのカメラの利用動向などに関する調査結果を発表した。調査期間は7月28日~30日で、スマホカメラを利用している15歳~39歳の男女5,306人から回答を得た(男性N=2,613、女性N=2,693)。
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