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内閣府は1月17日、保護者向け普及啓発リーフレット「ネットの危険からお子様を守るために、保護者ができること」平成29年1月版を公開した。子どもがインターネットによるトラブルに遭わないよう、保護者ができる3つのポイントを紹介している。
ソフトバンクは1月21日~5月31日、18歳以下の新規契約者を対象とした「学割モンスターU-18」を実施する。また3月~4月末には、ソフトバンクのスマートフォン利用者を対象に「SUPER FRIDAY」第2弾を実施する。
教科書のキャラクターでありながら、2016年春にネットユーザーの間で大きな話題をさらった「エレン先生」。先生と生徒たちが、今度はLINEスタンプになって帰ってきた。
NTT東日本とNTT西日本は11日、1月15日~21日の「防災とボランティア週間」に合わせて、「災害用伝言ダイヤル(171)」および「災害用伝言板(web171)」の体験利用期間を設定したことを発表した。
KDDIと沖縄セルラーは、18歳以下のau新規契約者を対象に、月額2,980円よりスマートフォンを利用できる「学割天国U18」をはじめとしたキャンペーンを1月13日より開始する。また、子ども向けスマートフォン「miraie f」(ミライエ フォルテ)を1月下旬に発売する。
レゴグループは1月4日(現地時間)、7歳以上の子どもを対象にした新しいプログラミング学習セット「LEGO BOOST(レゴブースト)」を発表した。予定価格は1セット159.99USドル(約18,580円、1月6日時点)。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、高校生・高専生(3年生以下)、小・中学生を対象としたゲーム開発コンテストである「Unityインターハイ2017」の開催と、併せて募集要項を発表した。エントリー締切りは2017年8月29日、作品提出締切りは8月31日。
東京ディズニーランドと東京ディズニーシーは、2017年1月6日から3月17日に利用できる、生徒・学生限定の「キャンパスデーパスポート」を販売する。利用開始に先立ち、12月20日には“春キャン”特設サイトと、便利ツール「おさそい春キャン」を公開した。
小学館は、2017年3月4日に公開予定の映画「ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」の公開を記念し、2月15日から19日までの期間中に「ドラえもんVR『どこでもドア』」を実施する。開場は東京ソラマチ3階の特設会場。13歳以上の250組500名を募集している。
ネット利用時のルールやマナーの標語を公募する「平成29年度情報通信の安心安全な利用のための標語」の募集がスタートした。
有名難関大学に通う学生4名に、いつからパソコンに触れ、どんな使い方をしていたか、効果的だった学習方法や気をつけていたことなどについて語ってもらった。
最近では子どもの見守り機能が充実したスマホが登場しており、そういった機能をうまく使いながら子どもにスマホを持たせているのが、「子育てシェア」を運営するAsMama(アズママ)の代表取締役社長・CEOの甲田恵子さんだ。
シャープは2017年1月より順次、カラー電子辞書「Brain(ブレーン)」の2017年春モデルである4機種11モデルの販売を開始する。従来の辞書を利用する生徒・学生の声を反映し、英語の発信力を強化する新機能やデザインの刷新、コンテンツの拡充をはかった。
ソフトバンクは12月21日より、学生など25歳以下を対象としたデータ通信料金割引キャンペーン「学割モンスター」を実施すると発表した。適用条件を満たしていれば、毎月の通信料金が1年間1,000円(税別)割引となる。キャンペーン期間は12月21日~2017年5月31日。
ネット時代の今だからこそ、安心・安全なファーストスマホを子どもに与えたい。機能制限やフィルタリング、位置情報検索といった機能をそなえ、かつ安価に運用できるお勧めの子ども向けスマホを厳選してみた。
アメリカでプログラミング学習を推進しているCord.orgのプログラミング教育推進運動「Hour of Cord」が今年も開催された。Apple Japanの「Hour of Cord」ワークショップに小学2年生の子供と参加したレポートをお届けする。