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ASUS JAPANは9月23日より、Android7.0標準搭載で手軽にマルチウインドウを楽しめる10.1型タブレット「ASUS ZenPad 10(Z301M)」を販売する。アプリや使用時間を制限できる「キッズモード」もあり、親子兼用として安心して使うことができる。
埼玉大学STEM教育研究センターは、プログラミング・STEM教育の実践研究の場「ロボットと未来研究会」の子ども研究員を募集する。募集は、埼玉大学研究室、自由が丘研究室、押上研究室の3つの研究室。いずれも10月より活動を開始する。
中学生のスマートフォンでのフィルタリング利用率は48.5%であることが、MMD研究所とマカフィーが共同で実施した調査により明らかになった。子どもに持たせるスマートフォンにあってほしい機能の1位は、「アプリ内課金の禁止/制限」であった。
ライフイズテックは、12月24日~27日に開催する中高生のためのIT・プログラミングクリスマスキャンプ「Life is Tech!XMAS CAMP 2017」の申込みを受け付けている。開催場所は静岡県にある「つま恋リゾート彩の郷」。現地前泊プランも用意されている。
10代女子が商品やサービスに興味を持つきっかけとなるSNSは「Twitter」がもっとも多いことが、ADDIXが運営するマーケティング情報メディア「BWRITE(ブライト)」が行った「SNSコンテンツについての意識調査」で明らかになった。
三菱UFJ信託銀行は、ゲームを通じて資産形成を学べる「信託クエスト~剣と魔法とお金の物語~」を9月1日より提供開始した。パソコンやタブレット、スマートフォンから利用できる。
キッザニア甲子園は、現代の「龍馬」育成を目指す中学生向けプログラム「ジュニア チャレンジ ジャパン」を11月11日に開催する。プログラミングやドローン、座禅などさまざまな体験ができる。料金は1名9,000円。
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は、22歳以下対象の「U-22プログラミング・コンテスト2017」において歴代最多の応募334作品の中から、事前審査を通過した40作品を発表した。10月1日の最終審査会の模様をライブ配信する。
NTTドコモは、警視庁と協力して、インターネット空間における非行・被害防止活動を効果的に推進するため、「~みんなで学ぶ~TOKYOネット教室」を東京都内の小学校、中学校および高等学校などで共同実施する。
IBジャパンが運営する個別指導塾「IB早稲田」は、千葉県のユーカリが丘と蘇我、東京都豊洲の3エリアにて、オリジナル教材のロボットを作る「ヒューマンアカデミーロボット教室」を9月に新規開講する。
東日本旅客鉄道とセントラル警備保障は共同で、子ども見守りサービス「まもレール」を10月1日より山手線と中央線の57駅で開始する。利用料金は月額500円(税別)。9月13日午前9時よりWebサイトにて申込み受付けを開始する。
9月6日と7日に開催の「クリスマスおもちゃ見本市2017」会場で「プロが選んだ今年のクリスマスおもちゃ2017」が発表された。男の子向け玩具1位はバンダイの「変身ベルトDXビルドドライバー」が選ばれた。
アディッシュは、子どもの自殺が増加する夏休み明けに合わせて、匿名でいじめを通報できるWebサービス「Kids’ Sign(キッズサイン)」の学校現場への利用促進を強化している。9月1日からは、熊本県内の公立校3校に試験導入した。
GMOメディアが運営する10代の女の子に関する研究機関「プリキャンティーンズラボ」が行った「10代女子の動画・テレビの視聴に関する調査」によると、オンライン動画を視聴するほぼ全員が「スマホ」で「YouTube」を利用していることなどが明らかとなった。
マイナビティーンズラボは8月23日、「2017年上半期ティーンが選ぶトレンドランキング」を発表した。4ジャンルのうち、コトバ・コト・ヒトの3ジャンルで「ブルゾンちえみ」が1位に輝いた。
文部科学省は8月10日、「夏休み明けに向けた官民連携によるいじめ防止強化キャンペーン」を実施すると発表した。Facebookや LINEなど8事業者・団体が参加し、相談窓口の開設、教材の無償提供、ネットパトロール強化などの取組みを展開する。
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