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税務研究会・税研情報センターは3月12日、新入社員や就活生向けの学習アプリ「新入社員が知っておきたい10のこと」をリリースした。同アプリでは、就職活動中の学生の方が知っておくとよい知識を、○×のクイズ形式で学ぶことができる。収録問題は全部で100問。
八洲学園大学は、3月19日から31日まで、スマートフォンやタブレット端末に関する公開講座を開催する。企業向けのSNS講座以外は全て初心者向けで、iPhone、iPad、Androidなど端末別のものや、TwitterやFacebookといったアプリ別のものが計10講座用意されている。
シマンテックは13日、スマートフォン50台を使って、意図的にスマートフォンを紛失し、発見者がそのスマートフォンをどのように扱うのかを調査する実験「ハニースティックプロジェクト(Honey Stick Project)」の結果を発表した。
KDDIは13日、auの「iPhone 4S」におけるEメール(@ezweb.ne.jp)が、リアルタイム受信に対応開始したと発表した。
NTTデータは12日、東北大学、会津大学と共同で、被災地復興支援を目的とした社会インフラデータ活用基盤整備事業を実施することを発表した。東日本大震災により広範囲にわたり甚大な被害を受けた社会インフラの早期復旧と復興が目的。
グーグルは11日、被災地域の衛星写真を最新の内容に更新した。本年2月から3月上旬にかけて撮影された画像が使用された。
11日、Googleは災害対応まとめサイト「Google Crisis Response」にて、災害時の消息確認ツール「パーソンファインダー」の試験運用を開始した。
文藝春秋は、本日月刊『文藝春秋』電子版の国内配信を開始した。同社では2月から海外在住の日本人向けに電子版を配信してきたが、国内での配信を希望する読者の声が多いことから、4月号から国内配信を決定した。
ソフトバンクモバイルは10日、3Gネットワークで利用が可能なデータ通信プランとともに、「新しいiPad」を16日に発売すると発表した。それに先立ち、本日から全国のソフトバンクショップ並びに量販店で予約受付を開始する。
Yahoo!きっずは3月9日、「Yahoo!きっず」上に掲載中の「未来に向かって〜被災した子どもたちを応援しよう〜」ページに、宮城県南三陸町と首都圏の子どもたちのコラボレーションによるモザイクアート「笑顔がいっぱい! 夢のたまご」を公開した。
サンコーは、本体の前後に2つのカメラを搭載し、進行方向と後方の撮影が可能な「GPS内蔵デュアルレンズドライブレコーダー」の販売を開始した。同社直販サイト価格は12800円。
アップル・ジャパンは8日、都内で「新型iPad」のプレスイベントを開催。先行して開催された米国での基調講演の様子を衛星録画上映した。
ヤフーは、東日本大震災から1年を迎えるにあたり、特設サイト「3.11から〜2012〜」を7日に公開した。改めて大規模災害に備えを訴えるとともに、被災地のこれまでと現状を伝え復興支援への参加を呼びかける内容となっている。掲載期間は3月末までの予定。
米Appleは7日(現地時間)、プレスイベントにてiOS向けアプリ群「iLife」を発表した。「iLife」は、元々Mac OS向けに作られたアプリケーション群で、「iPhoto」、「GarageBand」、「iMovie」の3本からなる。
米アップルは7日(現地時間)、iOS向けの秘書機能アプリケーションソフトウェア、「Siri」を日本語対応すると発表した。8日より、順次提供を開始する。
米Appleは現地時間7日、新型iPadを発表した。名称について、「iPad 3」「iPad HD」など憶測を呼んでいたが、発表会では名称についてのアナウンスは特になく、Appleの公式サイトでは、「The new iPad」とのみ紹介されている。
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