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グーグルは21日、東日本大震災に関する記録アーカイブサイト「未来へのキオク」をリニューアルし、より「キオク」を探しやすいデザインに変更した。あわせて36件の震災遺構などを追加した。
マカフィーは21日、日本国内における家庭内のインターネット利用とインターネットセキュリティ導入状況を把握するために実施した、「家庭でのセキュリティ実態調査」の結果を発表した。調査期間は2012年11月28日~29日で、20~59歳の男女628名から回答を得た。
小学生の「スマートフォン」使用率は男子11%・女子9%で、男子の28%・女子の29%が今後ほしいと回答したことが、アスキー・メディアワークスの「子どもライフスタイル調査2013冬」の結果より明らかになった。
KOUZIROは20日、「FRONTIER」ブランドより光学ドライブ搭載14型液晶Ultrabook「NV」シリーズを発表した。2機種をラインアップし、Blu-ray搭載「FRNV620/D」が76,800円、DVD搭載「FRNV520/D」が66,800円。
東日本旅客鉄道(JR東日本)は19日、「Amazon」にて、Suicaネット決済のサービスを開始した。
KDDIと沖縄セルラーは19日、インターネット上の映像サービスに加え、Androidアプリを家庭のテレビで利用可能となる、スティックタイプの小型STB「Smart TV Stick」を正式発表した。
MMD研究所は15日、「電子書籍に関する利用実態調査」を分析した結果を発表した。2013年1月30日~2月1日にかけて20歳~49歳の男女673人を対象に実施した調査で、「電子書籍を読んでいない」とした369人が対象。
ヤフーは15日、埼玉県と包括提携を締結したことを発表した。埼玉県の住民向けに、スマートフォンを使って効果的に情報発信するための方法を検討するため、ヤフーから埼玉県にアドバイスを提供し、スマートフォンを使った情報発信の試みに協力する。
スマートフォンを利用する学生が9割を超え、大学生活に必要不可欠な情報機器として定着しつつあることが、近畿大学が実施した「大学生の情報機器利用に関する調査」の結果から明らかになった。
東京都荒川区は2月6日、2014年度以降の小中学校全校における児童生徒1人1台のタブレットPC導入に向けて、2013年度に小学校3校でモデル導入すると発表した。2013年度の予算として5,043万円を計上する。
Amazon.co.jpは7日、電子書籍端末「Kindle Fire HD」が、“もっとも売れている商品”および“もっともギフトとして贈られた商品”になったことを発表した。現在Amazon.co.jpでは、数千万点を超える商品が取り扱い対象となっている。
グーグルは2月5日、ウェブを安全により快適に使うためのサイト「知っておきたいこと」をリニューアルした。個人情報の盗難などウェブにまつわるトラブルからユーザーとその家族を守るために必要なアドバイスを掲載している。
日本航空(JAL)は、2月5日から国内線の新たなサービスとしてアップルが提供する「iOS 6」に搭載された新しい機能「Passbook」に対応したサービスを開始した。
MMD研究所は2月4日、「ジュニア向け携帯電話・スマートフォン端末比較表」と「フィルタリングサービス比較表」を発表した。子ども向け携帯電話として販売されている3キャリア4機種の端末が対象。
サイバーエージェントが運営する「アメーバ」は、女子中高生向けのスマートフォンサービス開発に特化したteens事業部にて、女子中高生の最新動向を研究する「JCJK総研」を2月1日に設立した。
山陽トランスポートは、同社直販サイト「esupply(イーサプライ)」にて、「iPhone・iPad mini対応Bluetoothキーボードケース」(型番:EEA-YW0902)を販売開始した。価格は3,780円。