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トレンドマイクロは、「小・中学生のインターネット利用に関するセキュリティ調査」の結果を発表した。
トレンドマイクロは4月15日より、「トレンドマイクロ プログラミングコンテスト2013」の募集を開始した。応募受付期間は6月14日まで。参加は大学生、大学院生、専門学校生、高等専門学校生による2名以上4名以下のチームとする。
トレンドマイクロは16日、保護者を対象とした「子どものSNS利用」に関する調査結果を発表した。調査期間は2013年3月28日~29日で、インターネットを利用する小・中学生(小学4年生~中学3年生)の保護者(親)412名から回答を得た。
KDDIは16日午前、通信設備(メールサーバ)において不具合が発生し、8時8分より、一部のau iPhoneおよびiPadにおいて、Eメール(ezweb.ne.jp)リアルタイム受信が利用できない状況が発生していることを発表した。
東京都教育委員会は4月15日、2012年度の学校裏サイトの監視結果を公表した。不適切な書込みが検出された学校は延べ1,802校、11,057件。いずれも2011年度に比べて減少していたが、学校の指導を必要とするレベルの書き込みは増加傾向にあった。
受験生の保護者の悩みを先輩ママがアドバイスする「ママサポーターズ」。スマートフォンに関する中2女子の保護者の質問に、長女が東京外国語大学、次女が慶應義塾大学と二人のお嬢さんを合格に導いた長谷川玲子さんが回答した。
エヌ・ティ・ティ・ドコモは、2004年より実施している子ども向け「ケータイ安全教室」の受講人数が、2013年3月末に500万人を突破したと発表した。約9年間で約34,500回の教室を開催したという。
サイバーエージェントは15日、同社が運営する「Ameba」において、政党や政治家の活動を支援する取り組みを推進する方針を発表した。「Ameba政治家ブログ」では、現在540名(4月1日時点)の政治家がオフィシャルブログを開設している(うち現職国会議員は143名)。
東京医科歯科大学は、同学歯学部附属病院の医療従事者が、歯学部附属病院の患者3名の個人情報が含まれていた可能性のある個人所有のUSBメモリおよびSDカードを紛失したことが明らかになったと発表した。
三井不動産リアルティは、4月12日から「三井のリパーク」イオンタウン新船橋駐車場にてイオンの電子マネー「WAON(ワオン)」を用いた駐車場チケットレスサービスを開始すると発表した。
NTTドコモは4月10日、子ども向けのスマートフォン「スマートフォン for ジュニア SH-05E」の機能バージョンアップのソフトウェア提供を開始した。ソフトウェアを更新すると、モバイルSuicaに対応するほか、位置情報関連の機能が追加される。
今や多くの人が利用するSNS。新学期が始まり、新しい仲間をFacebookで友達登録したり、Twitterでフォローしたりすることも増えそうだ。多くの大学では、FacebookやTwitterを活用しており、近畿大学では新入生向けにFacebookグループを開設しているという。
東日本電信電話(NTT東日本)は10日、フレッツ光の会員制プログラム「フレッツ光メンバーズクラブ」の会員サイトに対して行われた不正アクセスに対して、今後の対応等を発表した。
オデッセイ コミュニケーションズは4月10日、同社が運営するサイト「aoten(アオテン)」のユーザーを対象に実施したアンケートの結果を発表した。「新入社員に習得してほしいアプリケーション」および「よく使うアプリケーション」の1位はいずれも「Excel」だった。
mixi運営事務局は8日、mixiのメッセージを利用した悪質なフィッシング詐欺が出回っているとして、その内容を公表した。
BIGLOBEは、3月のTwitter利用動向を発表。3月の日本の総ツイート数は前月比21%増の19億603万件だった。また、3月10日は関東での「煙霧」現象とWBCの決勝進出の影響で、1日あたりのツイート投稿数が歴代2位になったという。
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