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中川恵一准教授率いる東大病院放射線治療チームは3月15日より、Twitterにて情報発信を行ってきたが、29日にはブログ形式での情報発信も開始した。
講談社ブルーバックス出版部は、東北地方太平洋沖地震の発生に伴い、2001年9月刊の書籍「日本の原子力施設全データ」(北村行孝氏・三島勇氏著)一部をPDFファイルにて公開すると発表した。
ネイバージャパンは27日、文部科学省の発表資料に基づいた「全国放射線量マップ」(www.naver.jp/radiation)を公開した。
NTT東日本は25日、避難所への無料インターネット接続コーナー設置について発表した。
学研ホールディングスは3月25日、避難生活が続く子どもたちのため電子書籍「保育おたすけハンドブック いつでもどこでも編」を無料配布すると発表した。
デルは、東北地方太平洋沖地震の被災地域に対する復興支援として、100万ドルの寄附に続き、100台のノートパソコンおよび長時間バッテリーをNetHopeを通じて寄贈することを発表した。
Yahoo!きっずは3月25日、東北地方太平洋沖地震で被災した子どもを応援する特集ページ「がんばれ日本 被災した子どもたちを応援しよう」を公開した。
任天堂は3DSの立体視映像を6歳以下の子供に見せないようにと呼びかけていますが、米国眼科協会(AOA)の医師は逆だと言います。
内閣官房震災ボランティア連携室と、民間プロジェクト「助けあいジャパン」は3月25日、活動の拠点となる「助けあいジャパンボランティア情報ステーション」を港区に開設する。
NTTデータは24日、復興支援本部を設置、同本部を中心として「ITを活用した復興支援」「ボランティア活動や募金を通じた復興支援」の2つの形態で復興支援活動を実施していくことを発表した。
ソフトバンクモバイルは3月23日、防犯ブザー付きケータイ「みまもりケータイ SoftBank 005Z」を3月26日より全国で発売すると発表した。
ジョン・ルース駐日米大使は、今回の東北地方太平洋沖地震を受けて現地入りし、現在、被災地各地を視察するとともに、被災者たちを慰問している。そしてその模様をTwitterでリアルタイムにツイートしている。
エスキュービズムは3月24日、無料iPhoneアプリ「就活ヘルプミー!会社なび/就職活動」を発表した。
集英社は23日、「週刊少年ジャンプ」第15号(3月14日発売)について、ネットを通して無料配信を開始した。
韓国サムスングループは、東北地方太平洋沖地震の避難所などに、2400台のタブレットPCなどを無償提供すると発表した。同社はすでに15日、グループからの義援金1億円と日本サムスン役職員からの募金1000万円などの提供を発表しており、今回は追加支援策となる。
情報セキュリティメーカーのデジタルアーツは3月22日、家庭向けWebフィルタリングソフト「i-フィルター 6.0」の月額版サービスの提供を開始した。
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