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携帯電話を学校に持ち込むことについて、中学生の保護者は「賛成」34.0%、「反対」31.2%と賛否が分かれることが、マクロミルが発表した調査結果より明らかになった。学年が低くなるほど、「賛成」の割合が多くなっている。
マイナビは2019年3月7日、教育関係者を対象に、マイナビニュースセミナー「『未来の教室』における教育ICT環境とは 変革する学び方と教え方」を開催する。参加無料。事前申込制。
プレゼンテーションのコツを紹介する企画。今回は聞き手が大人数いる場合の、自分の話のレベルの調整についてです。
Appleは2019年1月30日、Today at Appleで新しいプログラム導入すると発表した。写真やコーディング、アート、デザインなどに興味があるすべての年齢層のファミリーや子どもにも役立つほか、教育者向けのセッションも用意されている。
リコーは、写真データをWebサイトにアップロードするだけで、写真データをの販売が可能となるサービス「リコー 子供成長アルバム そだちえ」をセルバと共同開発し、サービスの提供を開始した。
ソフトバンクの子会社hugmoは2019年1月16日、児童福祉施設を受託運営するシダックス大新東ヒューマンサービス(SDH)と協業してSDHが受託運営する放課後児童クラブに「hugmo(ハグモー)」の導入を推進することで合意したと発表した。
IPAは、「複数の Microsoft 社製品のサポート終了に伴う注意喚起」を2019年1月10日に発表した。
JPCERT/CCは、「長期休暇に備えて 2018/12」として、冬の長期休暇期間におけるコンピュータセキュリティインシデント発生の予防および緊急時の対応に関して、要点をまとめ発表した。
2020年度、小学校で必修化となるプログラミング教育。事前に子どもに学ばせておいた方がいいことは?パソコンを買って今から慣れさせた方がいい?など心配する親御さんも多いだろう。すでに始まっている小学校でのプログラミング教育を紹介する。
TikTokを運営するBytedanceは2018年11月30日、「TikTokセーフティーセンター開設記念・第1回TikTok Japanセーフティパートナーカウンシル」を開催した。
富士通は2018年11月12日、自治体向け保育業務支援ソフトウェア「FUJITSU 公共ソリューション MICJET MISALIO 子ども子育て支援V1 保育所AI入所選考(MICJET MISALIO 保育所AI入所選考)」の提供を開始した。
カスペルスキーは、米英など16カ国で大学の認証情報を狙ったフィッシング詐欺を検知したと発表した。2017年9月からの1年間、131の大学で約1,000件を検知。研究結果や学生情報を守るための対策を紹介する。
2020年、小学校におけるプログラミング教育必修化が次第に近づいている。プログラミング言語「Scratch」の名を聞く機会は多いだろう。2018年10月20日に日本初開催された「Scratch 2018 Tokyo」を取材した。
IPAは、「大学におけるウェブメールサービスを狙ったフィッシングメールに注意~フィッシングの基本の手口を知って、継続的な対策を~」を安心相談窓口だよりとして公開した。
個人情報保護委員会は、フェイスブックインクに対し、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第41条及び第75条の規定に基づき、同日付で指導を行った。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第4回となる「ReseMom Editors' Choice 2018」では、10のサービスを選出させていただきました。