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Webサイトの運営などを手掛けるルフトは、育児家庭が受けられる国や都道府県、市区町村、各種団体からの助成金やサービスをまとめたアプリ「育児助成金白書-TOKYO-」(イクハク)をリリースした。アプリは無料で、アップルストアからダウンロードする。
いよいよ今週末に大学入試センターが実施される。気象庁の週間天気予報によると、センター試験当日の1月17日と18日の天気は、北日本から西日本の太平洋側は晴れ時々曇り、北日本から西日本の日本海側は曇りや雪の見込み。
世界中で夜空の明るさを比較するキャンペーン「GLOBE at Night(グローブ・アット・ナイト)」が、1月11日にスタートした。毎月、観察期間が設けられており、2015年の第1回として1月20日までオリオン座の観察情報を特設サイトから受け付けている。
「日本の教育体制に納得している」とする新成人は、過去最高の27%に上ることが1月5日、楽天グループの結婚情報サービス会社「オーネット」の調査結果より明らかになった。「ゆとり世代」とされる2015年の新成人だが、他の世代より教育制度を受け入れている結果となった。
平成27年1月1日時点の20歳の人口は126万人で、前年より5万人増となり、実に21年ぶりに増加に転じた。総人口に対する新成人の割合は0.99%。男女別では、男性65万人に対して女性は61万人で、男性が4万人多い。
「東京オートサロン2015」で毎回生徒がつくった改造車を披露している日本自動車大学校。今回も12車種を展示、なかには斬新で驚くようなものもある。その1つが「ちょろーる」で、スズキの軽自動車『ツイン』をベースにしてつくり上げた『ロールスロイス』だ。
矢野経済研究所は1月9日、「大学向けビジネス市場に関する調査結果2014」を発表した。大学法人は経費削減のため、中核業務以外はアウトソーシングを行う傾向にあり、大学向けのビジネスは全般的に拡大しているという。
新成人人口は21年ぶりに増加したという。首都圏でも雪が降り、全国的に悪天候に見舞われた昨年の成人式。2015年成人式の天候はどうだろうか。
大日本図書は1月5日、2015年の天体観測早見表と月齢カレンダーをホームページに公開した。天体の動きと主な現象、観望に適した時期などを紹介している。日食は3月30日と9月13日の2回、月食は4月4日と9月28日の2回ある。
ゼブラは1月8日、シャープペンの芯折れによる集中力への影響について実験結果を発表した。芯が折れないシャープペン「デルガード」を使用すると、実験中の雑音に対する脳の反応が従来品と比べて36%抑えられたという。
阪神淡路大震災が発生した1995年の4月から1月に神戸で生まれた20歳、6人とその親に震災の体験とその後の人生を振り返る「神戸の20年、わたしたちの20年。」が「震災20年 神戸からのメッセージ発信」の特設サイトで成人の日となる12日に公開される。
10代後半の4割が睡眠時間を削ってスマホを利用し、10代全体では7割が使い過ぎを感じていることが、国際IT財団の「ITの『生活・くらし』への影響に関する調査報告」からわかった。また、半数がプログラミング教育の導入に「賛成」と回答した。
日本エスニック協会は、2015年「エスニック」食トレンド予測を発表。2015年は、タイ料理を中心とするエスニックブームが更に拡大する傾向が見られ、ココナッツ関連製品が拡大するようだ。
厚生労働省は1月8日、第52週(2014年12月22日から12月28日まで)のインフルエンザ発生状況を発表した。患者報告数は13万971件、定点あたり報告数は26.63で、埼玉県や神奈川県など12都道府県で警報開始基準値を上回った。
マクロミルは、2015年に成人式を迎える全国の新成人を対象に「2015年 新成人に関する調査」を実施。新成人の6割以上が日本の未来は「暗い」と回答した一方で、約7割が自分たちの世代が「日本を変えてゆきたい」と考えているという。
クラレは、使用済みのランドセルをアフガニスタンの子どもに贈る活動「ランドセルは海を越えて」を今年も実施。ランドセルの応募を1月12日より開始する。