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ベネッセ教育総合研究所は2023年8月24日、「乳幼児の保護者のライフキャリアと子育てに関する調査」の結果を公表。「子育て・家事を同等」に賛成する一方、半数以上は「実際には難しい」と感じており、子育て支援として、経済的な支援・軽減への期待が高いことがわかった。
2023年9月17日・18日の2日間、横浜国立大学を会場に第8回「防災推進国民大会(ぼうさいこくたい)2023」が開催される。約400の防災に関わる団体が参加し、会場とオンラインのハイブリッド形式で開催。入場・参加無料。
チダラボは2023年9月16日、「震災遺構仙台市立荒浜小学校VRツアー~今は静かな海、静かな浜辺」を実施する。バーチャルキャンパスで津波震災遺構となった小学校内部をVRで探検し、被災者の体験談などを聞き、命を学ぶ授業となっている。参加は無料。
朝日メディアネットワークは2023年9月1日、「月刊高校野球CHARGE!東京版 第105回全国高等学校野球選手権記念 東西東京大会 総集号」を発売する。価格は1,980円(税込)。
消費者庁・国民生活センターは2023年8月25日、水筒を持ち歩く子供の転倒事故の情報が医療機関から寄せられていることから、「子ども安全メール from 消費者庁」で注意を促している。水筒はなるべくリュックサックに入れるなど心掛けたい。
2023年最大の満月「スーパームーン」が、8月30日深夜から31日明け方にかけて見られる。今回は、「ブルームーン」と呼ばれる8月2回目の満月でもあり、珍しい「スーパーブルームーン」が観測できそうだ。
プレマシードは、「不登校に関する調査」を行い、2023年8月22日結果を公開した。子供が不登校になった場合、家族としてはゆっくり過ごすことを勧め、一般的な進学以外を選択しても尊重することがわかった。通信制高校の認知度は8割を超えている。
京都大学は2023年12月9日、学童保育所 京都大学キッズコミュニティ「KuSuKu(クスク)」を開設する。同大の教職員または学生が保護者の児童を対象に、土日祝日と小学校の長期休み期間に同大の教育・研究を最大限生かしたアカデミックプログラムを提供する。
日経BP 総合研究所は2023年8月22日、「シティブランド・ランキング ―住みよい街2023―」を発表した。ビジネスパーソンが考える住みよい街の1位は「武蔵野市」、2位「千代田区」、3位「中央区」、4位「港区」、5位「文京区」と、上位を都内自治体が占める結果となった。
東京都とGRAND CYCLE TOKYOは2023年9月18日まで、自転車用「ヘルメットコンテスト」のデザインを募集する。一次審査通過作品は12月3日のサイクルファッションショーで披露予定。
東京都は2023年10月1日、「都民の日」を記念して、葛西臨海水族園や恩賜上野動物園など21施設の無料公開や、東京都水道歴史館など4施設にて記念行事を実施する。
大東建託は2023年8月23日、居住満足度調査「いい部屋ネット 街の住みここち&住みたい街ランキング2023」の集計結果を発表した。東京都が根強い人気を維持しているほか、福岡市や仙台市などは、近隣エリアの居住者から強い支持を受けていることがわかった。
東京都は2023年8月24日、私立中学校などに通う都内在住者の授業料を補助する制度を2023年度から開始するにあたり、申請を9月1日~30日の間で行う必要があることを発表した。対象世帯の年収目安は約910万円未満、助成額は年額10万円の範囲内。
リクルートの研究機関・就職みらい研究所は、大学生および大学院生の就職活動において、働きたい組織の特徴を明らかにするため、就職活動を行っている2024年3月卒業予定の大学4年生・大学院2年生を対象に調査を実施し、2023年8月23日結果を公表した。
キッズデザイン協議会は2023年8月23日、第17回キッズデザイン賞の受賞作品258点を一覧で発表した。最優秀賞や新設された「こども政策担当大臣賞」などの優秀作品は9月20日に発表予定、表彰式は9月27日に六本木アカデミーヒルズにて開催する。
キッズウィークエンドは「9月1日問題」を念頭に置いた特別講座「新学期☆こどもこそ知っておきたい『いじめ防止対策推進法』」を、2023年9月3日まで無料アーカイブ配信をする。また9月1日から30日まで「探究月間」を開催する。