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大阪府中央卸売市場が、開かれた市場づくりと食育の実践の場として「市場開放デー」を11月15日に開催する。旬の野菜・魚の販売やマグロの解体、追手門学院大学の学生による模擬セリなど多くのイベントが行われる、前回約3万人が来場した人気イベントだ。
予防接種時の事故が、平成26年度の1年間で5,685件あったことが10月29日、厚生労働省の分科会で公表された。10月から12月にかけては、インフルエンザの予防接種を行う人が多い時期だが、ワクチン接種時に誤って使用済み注射器を使用した事例も報告されている。
選挙権年齢が18歳に引き下げられるのに伴い、文部科学省は10月29日、高校生の政治的活動を容認する通知を全国の都道府県教育委員会などに通知した。選挙運動や政治的活動について、「学校の構外」「学業に支障がない」など、条件付きで認めている。
東京都は10月29日、例年冬場に流行するノロウイルスなどの感染性胃腸炎に注意するよう呼び掛けた。都内における今シーズンの集団感染事例はすでに7件報告されている。全国同様、都内でもこれまで検出例の少ない遺伝子型が検出されており、流行が拡大する恐れがあるという。
意外や意外。最近、高校生の間でも「シンガポール留学」が過熱しはじめているって知っていますか?観光都市としての魅力がたくさんあるシンガポールですが、留学都市としては、どうでしょうか。
朝は一日の始まりです。出勤や通学の準備でバタバタしている時間帯なので、なかなかゆっくり会話している時間はないかもしれませんね。実際のところどうなんでしょうか。そこで、調査「平日の朝に家族と話すタイミングはある?」を行いました。
日本郵便は年賀状作成を通じて、手紙の良さに気づいてもらうため「第13回全日本年賀状大賞コンクール」を開催する。作品募集は2016年1月12日まで。「版画部門」「絵手紙部門」「ことば部門」の3部門で、学校単位もしくは個人での応募を受け付ける。
賞味期限という言葉は誰もが知っている言葉だが、消費期限とはどのような違いがあるのだろうか。アレルギーに関する情報サービス「クミタス」を運営するウィルモアの石川麻由社長に聞いた。
文部科学省は、共生社会の形成に向けて障害のある子どもと障害のない子どもがともに教育を受けられるよう配慮する「インクルーシブ教育システム」理念の浸透を目的に、11月21日公開の映画「レインツリーの国」とタイアップ企画を実施することを決定した。
ジェットスター・ジャパンの国内線および国際線航空券が11月10日より、全国のファミリーマート店舗に設置しているマルチメディア端末「Famiポート」にて予約・決済可能になる。ローソン、ミニストップに続く提携で、航空券購入がより便利になりそうだ。
自転車通学の実態調査では、高校生は悪路などの通学路に危険性を感じ、主婦は生徒同士の並進や傘差し運転、携帯電話やヘッドホンの使用に危険を感じるという意識の違いが明らかになった。
子どもがいる人の7割以上が「子育てに負担・不安に思うことがある」とし、理由は「出費がかさむ」が最多であることが10月27日、厚生労働省による「人口減少社会に関する意識調査」の結果からわかった。経済的な問題は、孫の育児支援でも制約理由としてもっとも多かった。
アディッシュは10月27日、子どもたちがスマホでいじめの匿名通報ができる新サービス「Kids’ Sign(キッズサイン)」を発表。同社のネットいじめ対策サービス「スクールガーディアン」の導入校向けに無償提供を開始する。
富山県は、薬剤師の仕事への興味と理解を深める「未来の薬剤師発掘セミナー」を、11月8日に開催する。参加対象は県内の中学生・高校生・保護者などで、定員は先着順200名。参加費は無料。
11月14日・15日の2日間、赤坂サカスで、麻布高校や聖光学院などの現役高校生がゼロからプロデュースした食フェス「WORLD CUP-FOOD FES 2015」が開催される。 高校生が世界の伝統料理のカップフードの店を出店、投票によってNo.1を決めるプログラムも実施される。
10月27日から11月9日は「読書週間」。読書推進運動協議会では、「第69回読書週間」のポスターや標語などを作製して本の魅力をPRしているほか、年間を通して「若い人に贈る読書のすすめ」などの読書運動も展開し、読書普及への理解や関心を深める活動を続けている。