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「無料 赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2021年5月28日、「2021年梅雨にまつわる名前ランキングベスト30」を発表した。トップ3には、1位「雫月(しずく 等)」、2位「雫(しずく 等)」、3位「虹太(こうた)」が選ばれた。
萩生田光一文部科学大臣は6月1日に開かれた定例会見で、「高輪築堤」を国の史跡に指定する方針を示した。
損害保険ジャパンは6月1日、マイカーを手放した人の移動中のリスクを幅広く補償する保険商品「UGOKU(移動の保険)」開発し、同日から募集開始したと発表した。
東京都は2021年5月31日、都立文化施設と都立スポーツ施設等の取扱いについて発表した。緊急事態宣言延長にともなう都の緊急事態措置として休館していた都立文化施設は6月1日から開館。都立スポーツ施設等は6月20日まで、利用時間等を制限したうえで使用を再開する。
ライオン、ライオン歯科衛生研究所、日本学校歯科医会、東京都学校保健会は2021年6月1日から10日まで、「第78回全国小学生歯みがき大会」を開催する。小学生が楽しく歯と口の健康の大切さを学べる場として、参加校の状況にあわせて2022年3月31日までの実施が可能。
P&Gジャパンは、LGBTQ+の理解者・支援者「アライ」の輪を広げる「アライ育成研修」を開発し、社外への無償提供を開始した。LGBTQ+を理解・支援したいと思う「アライ」の考え方に半数以上が共感しているが、知識不足により行動には至らない実態が明らかになった。
Chance For Allは、全国の小学生を対象とした「夢の駄菓子コンテスト」を開催する。応募期間は2021年6月7日(必着)まで。郵送もしくはTwitterにて応募を受け付けている。参加費は無料。
東京大学発AIベンチャーのトラストスミス傘下のスミス&ファクトリーは5月31日、無人フォークリフトの開発に着手したと発表した。
政府は、交通政策基本法に基づいて2021年度から2025年度までの交通政策の基本的な方向性を示す新たな交通政策基本計画(第2次計画)を閣議決定した。(5月28日に経済産業省、警察庁、国土交通省が発表)
環境省と文部科学省は、「学校における熱中症対策ガイドライン作成の手引き」を作成し、Webサイトで公開している。実践編では「熱中症の予防措置」や「熱中症発生時の対応」についてまとめられている。
AIGジャパン・ホールディングスは、2021年MLBカップ関連プロジェクト第2弾ウェブセミナー「親子で学ぶ!子どもの成長に大切な食育」を6月17日に開催する。対象は、野球を楽しむ小中学生とその保護者先着100名。参加費は無料。現在、申込みを受け付けている。
政府は2021年5月28日、若い世代の新型コロナウイルス感染拡大を抑えるため、大学、高校、専門学校等に最大約80万回分の抗原簡易キットを配布する考えを示した。陽性反応が出た場合は重点的にPCR検査を実施し、若い世代の感染を検査で抑えていきたいとした。
第一生命保険は「第34回サラリーマン川柳コンクール(サラ川:さらせん)」の全国ベスト10をWebサイトに発表した。全国から寄せられた6万2,542句の中から、投票により「会社へは 来るなと上司 行けと妻」が1位に輝いた。
東京都など9都道府県に発令している緊急事態宣言の期限を6月20日まで延長することが正式に決まったが、レジャー施設や百貨店などの業界では6月1日以降、営業を再開する動きが相次いでいるという。
東京都は2021年5月20日、東京都私学財団が運営する「東京都育英資金奨学生」の2022年度予約募集について公表した。2022年4月に高等学校または専修学校高等課程への進学を希望する中学3年生を対象に、予約を受け付ける。申込締切は7~9月の各在学校が指定する日。
au損害保険は2021年5月21日、小学生から高校生の自転車に乗る子供をもつ保護者を対象にした「子供の自転車利用に関する調査」の結果を公表した。自分の子供が事故の加害者・被害者になったときの対応方法を決めていない、考えたことがない保護者が7割以上いた。