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ポルシェジャパンは、ドイツ・ベルリンで初公開された新型『パナメーラ』の予約受注を7月28日より開始すると発表した。
国家公務員採用総合職試験に合格して採用された新人職員を対象としたアンケート結果によると、就職先として国家公務員を具体的に意識した時期は、大卒者の約6割が3年生以降であることがわかった。近年、少しずつ遅くなっている傾向にあるという。
マックス ブレナー チョコレート バー(MAX BRENNER CHOCOLATE BAR)では7月7日より「マックスブランチメニュー」5種を提供する。
京王プラザホテルでは7月16日~8月31日の期間、親子で本格的な食事を楽しみながらテーブルマナーを学べる「ファミリーテーブルマナープラン」を実施する。対象は6歳~12歳。洋食、和食から選ぶことができ、事前予約が必要。
小学生の7割強、中学生の8割強、高校生の約8割が、おこづかいを「もらっている」ことが、金融広報中央委員会の調査により明らかになった。また、おこづかいが不足した経験は、学年段階が上がるにつれて増える傾向にあった。
ブラインドやスクリーンのひも部分、カーテン留めなどのひも状部分が、子どもの首に絡まり「ヒヤッ」としたことはないだろうか。消費者庁は6月30日、「子ども安全メール from 消費者庁」でブラインドなどのひもによる事故に関し、注意を促した。
日本給食サービス協会は、小学校4年生から6年生を対象にした第4回「心に残る給食の思い出」作文コンクールを実施する。毎日の給食を通して気づき、学んだことを作文にまとめ、400字詰め原稿用紙3枚以内で応募する。
総務省は6月29日、「平成27年国勢調査抽出速報集計結果」を公表した。平成27年10月1日現在の総人口は1億2,711万人。このうち、15歳未満は過去最少の12.7%、65歳以上は過去最高の26.7%となった。
ベネッセコーポレーションの通信講座「進研ゼミプラス小学講座」では、小学生の夏休みの自由研究を応援する「第13回 全国小学生『未来』をつくるコンクール」を開催する。7月1日より「作文」「自由研究」「環境」「絵画」の4部門で作品を募集する。
ディーゼル キッズ(DIESEL KIDS)が7月15日、限定100個の日本限定ランドセル(16万5,000円)の受注受付を開始する。
日本漢字能力検定協会が過去の「漢検」の正答率を設問項目ごとに調査した結果、「読み」に対して「書き取り」の正答率が約20ポイント低く、「読めるけど、書けない」状況にあることが明らかになった。
東京都下水道局は、「下水道施設見学ツアー」を、8月27日と9月17日に実施する。下水道工事現場や水再生センターなどを見学したあと、水上バスに乗船し、下水道の働きできれいになった川を見る。対象は都内在住の小・中学生とその保護者。
コールマンジャパンは、子ども用フローティングベスト「パドルジャンパー」シリーズの新モデルを発表した。従来のデザインを一新したほか、子どもの年齢に合わせて選べるパドルジャンパーも登場。全4モデルを新たに展開している。
クラレが6月28日、小学6年生の「将来就きたい職業」、親の「就かせたい職業」ランキングを発表した。小学6年生男子の1位は「スポーツ選手」、女子は「保育士」。ランキングでは、小学校入学時の就きたい職業と比較し、入学時から6年間での変化も追っている。
高校生の3人に1人が、進学先を選択するうえで、授業料の安さを重視していることが6月28日、リクルート進学総研が実施した調査結果から明らかになった。授業料の安さは、文系より理系、大都市圏より大都市圏以外の方が重視する傾向が強かった。
ソフトバンクは27日、二子玉川 蔦屋家電にて「+Style」の新商品を発表した。+Styleは、アイデアや試作中の製品を商品化に向けて支援する消費者参加型のプラットフォーム。
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