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子どもの生活や健康、家族のレジャーなど、衣食住に関わるニュースのなかから、リセマムが選ぶ2017年の「暮らし」重大ニュースを発表する。
ランドセルと合わせて用意したいのが、防犯グッズ。小学生になると子供が親から離れて行動することも多くなります。お子さんが安全に過ごせるように防犯対策グッズについてご紹介します。
中高生が親に言われてやる気スイッチがオフになる言葉の1位は「勉強しなさい・早くやりなさい」であることが、やる気スイッチグループホールディングスのアンケート結果より明らかになった。
厚生労働省は平成29年12月27日、平成29年(2017年)「放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)」の実施状況を公表した。5月1日現在、登録児童数は117万1,162人、クラブ数は2万4,573か所といずれも前年より増加。待機児童数は1万7,170人だった。
成長や生命の維持、活動に必要な栄養のひとつであるカルシウムを含む「牛乳」。アレルギー症状がある子どもや大人もいることから、アレルギーに関連する情報発信やサービスを提供している、ウィルモア代表取締役の石川麻由氏に話を聞いた。
消費者庁は平成29年12月25日、年末年始に向けた時間貸し駐車場の料金表示について、消費者に向けた注意をまとめて公表した。料金表示に起因するトラブルが見られることから、実際の料金表示に近い例をあげ、正しい見方を紹介している。
神奈川県は平成29年12月22日、保育所等利用待機児童数(平成29年10月1日現在)の状況をとりまとめ公表した。県内の待機児童数は4,411人となり、平成28年10月と比べて2,405人の増加。もっとも待機児童数が多い市町村は横浜市だった。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第3回となる「ReseMom Editors' Choice 2017」では、10のサービスを選出させていただきました。
二子玉川 蔦屋家電は、スロベニアの家電メーカー「ゴレニア」がフォルクスワーゲン(VW)とコラボレーションした「1ドア冷蔵庫レトロ・スペシャルエディション OBRB152」を12月22日より先行展示。また12月21日より台数限定で先行予約受付を開始する。
神奈川県と埼玉県で計22年、小学校教諭として教壇に立ち、クラス担任としての経験も豊富な小田原短期大学特任講師の鈴木邦明氏に、クラス替えの方法や保護者ができることについて聞いた。
エバーセンスは、往診型の夜間救急サービス「ファストドクター」を提供するメディサイドとサービス提携し、夜間や休日に医師への無料相談や往診手配が行えるアプリ「キッズドクター」を2017年12月20日にリリースした。iOS版のみ東京23区限定でサービス開始する。
シニアが孫としたいことの1位は「外食」であることがソニー生命保険の調査より明らかになった。2位は同率で「旅行」「会話」、4位は「公園で遊ぶ」だった。孫のために1年間で使った金額は平均11万6,059円で、昨年より6,845円減少した。
電池工業会は2017年12月18日、コイン形リチウム電池に順次「誤飲防止パッケージ」を導入すると発表した。乳幼児の誤飲事故が少なくないコイン形リチウム電池について、新品パッケージから乳幼児が電池を取り出して飲み込んでしまうリスクを未然に防ぐねらい。
絵本の情報・通販サイト「絵本ナビ」を運営する絵本ナビは、Webサイトでクリスマス特設ページを展開している。年齢や予算、絵本のキャラクターなどから選べるさまざまなギフトを紹介。在庫がある商品であれば、2017年12月23日中の発送が可能だ。
パパスマイルは2017年12月19日、東京23区の小児科・緊急医療・保育園・幼稚園の検索サイト「パパスマツールズ」を正式にオープンした。子どもの急病対応や幼活・保活に役立つツールを無料で提供する。
お年玉について、親が妥当だと考える金額と子どもがほしいと思う金額に約8,000円の差があることが、三井住友カードの調査からわかった。使い道では、親の58.0%は「貯金」を希望しているが、子どもの60.1%が「おもちゃ・ゲーム」に使いたいと回答し、違いがみられた。