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川のレジャーでは毎年のように事故が発生していることから、消費者庁は川でのレジャーの際にはライフジャケットを着用し、水の事故を防ぐよう「子ども安全メール from 消費者庁」で呼びかけている。
キャップスアソシエーションが運営する「公園のチカラLAB」編集室が行った公園の禁止事項に関する実態調査によると、首都圏では調査対象の100%、関西圏では調査対象の62%の公園で野球・サッカーを禁止していることが明らかになった。
国立感染症研究所は2018年8月28日、第33週(8月13日~19日)までの風しん患者累積報告数が184人になったと発表した。第33週は43人と、前週よりさらに3人増加。地域別では、千葉県62人、東京都47人が多く、埼玉県と神奈川県を合わせた首都圏4都県が全体の7割を占めている。
ミドリ安全が実施した調査によると、子どものいる家庭の53.0%が非常食を備えていないことがわかった。非常食の備蓄率は関東地方が58.7%ともっとも高く、中国地方は24.0%ともっとも少なかった。
「個人的な事情ではありますが、私は東京でサラリーマンを営みながら、屋久島に家族が住む2重生活を6年以上続けており、1、2か月に一度、島に渡って生活しています。」―inspiで原稿を執筆する「防災訓練生.S」によるリモートワークレポート。
この夏、愛犬を連れてドライブを計画している愛犬家も多いと思います。しかし、犬の立場からすると、家族いっしょのドライブそのものは楽しくても、真夏のドライブはできれば避けてほしいはず。
厚生労働省は2018年8月3日、「抗インフルエンザウイルス薬の安全対策について」を公表。10代患者へのタミフルの使用を原則差し控える措置について審議を重ねた結果、その必要性が乏しいことから10代患者への投与を再開することを決定した。
JAF(日本自動車連盟)は、2018年のお盆期間(8月11~19日)に出動したロードサービス件数(速報値)を発表した。
首都圏で風しん患者が急増しているとして、国立感染症研究所は2018年8月21日、注意を呼び掛ける緊急情報を発表した。先天性風しん症候群の発生リスクがある妊婦をはじめ、風疹の感染拡大を防ぐため、ワクチン接種などの注意や対策を求めている。
育児をしている女性の有業率がすべての年齢階級で上昇していることが、総務省の「2017年就業構造基本調査」の結果からわかった。都道府県別では、「島根県」81.2%、「福井県」80.6%、「高知県」80.5%などで高い割合を示している。
クックパッドが開発するレシピ連携調味料サーバー「OiCy Taste」。調味料を自動的に調合してくれるというこの機械、一体どういったものか。スマートキッチンが、生活、特に料理やビジネスにもたらす影響を考える。
長期休暇を利用した帰省や子どもたちの夏休みなどで、家族と触れ合う時間が増える夏。話題のひとつとして、今日からすぐに書き始められる「もしもの時に役立つノート」を囲んでみてはいかがですか?
NEXCO中日本は、2018年9月18日0時から10月6日6時までの3週間、東名高速 東京IC~豊川IC間(上下線)、および圏央道 海老名JCT~相模原愛川IC間(内回り)で集中工事を行うと発表した。
9月1日は「防災の日」。栄光が運営する進学塾・栄光ゼミナールは2018年8月16日、防災の日に向けた家庭の防災に関する実態調査結果を発表した。中高生の保護者は、災害時の子どもへの連絡はメールやLINEで行うことがわかった。
喫煙経験がある母親のうち、6割が妊娠・出産をきっかけに禁煙したことがあることが2018年8月15日、カラダノートの調査結果からわかった。産後に喫煙を再開した母親のうち、「子どもの前で吸わない」という人は57.9%にのぼった。
仕事をするうえで書類の紛失・漏えい対策は重要ですが、いったい何から取り組めば悩んでいる方も多いのではないでしょうか。そんな方は、まずは真っ赤なファイルでとにかく目立たせることからはじめてみましょう。