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東日本旅客鉄道とJR東日本ステーションリテイリングは11月3日・4日の2日間、小学4~6年生を対象とした食育イベント「詰める、食べる、オリジナル 夢の駅弁をつくろう!」を開催する。定員は計32名。10月4日から18日までメールにて申込みを受け付ける。
MOTTAINAIキャンペーン事務局は10月22日、使わなくなったおもちゃや文房具などを持ち込み、値段付けから販売、お金の管理まで子どもたちだけで行う「MOTTAINAIキッズフリマカーニバル2017」を東京都練馬区のとしまえんで開催する。
フランスベッドは、成長期の子どもの身体の変化に寄り添い、サポートする寝具ブランド「vivo step(ビボステップ)」を新たに展開。子ども専用マットレス2種とベッドフレーム2種を10月2日に発売する。
人間ドックの肉体特化版サービス「フィジカルドック」を提供するフィジカルラボ銀座は、10月9日の体育の日に施設オープン1周年を記念し、2020年の東京オリンピックや日本の未来を担うジュニア世代を対象とした「未来アスリートクリニック」を開催する。定員は先着10名。
小学生以下の子どもが声かけやつきまとい、性犯罪などの被害に遭ったときの時間帯は「平日帰宅後」がもっとも多く、全体の33.9%を占めることが、警視庁の有識者研究会による分析結果から明らかになった。
中学受験 個別指導のSS-1で社会の教務主任を務める馬屋原吉博先生に、中学受験と記憶に効く秋の親子「社会旅」について、中学入試の社会担当者として推薦したい行楽地を指南してもらった。
厚生労働省は9月22日、平成28年度(2016年度)の「麻しん風しん予防接種の実施状況」を公表した。接種率は、第1期(1歳児)が97.2%、第2期(年長児)が93.1%。第1期の接種率は前年より1ポイント上昇したが、もっとも低い県では94.1%となるなど地域差もみられた。
秋になると、ぜひお子さんと一緒に見ておきたいのが、紅葉です。「理科の勉強になるから」「入試で出るから」と意気込まなくても、いっしょに美しく染まった葉を見るだけでも楽しいものですね。お子さまと紅葉を楽しむポイントを伝授します。
子どもの世話に家事に仕事…ママの毎日は時間が足りていません。今回は特にママにおすすめの「時短文房具」を筆者の独断でつけたランキングでご紹介いたします。
KDDIウェブコミュニケーションズは、子どもにまつわる想い出を宝物として残すサービス「キッズコレッチオ」の提供を開始した。子どもの描く絵をぬいぐるみやアートパネルなどにカタチを変え、世界に一つだけのオリジナルギフトとして届けるという。
厚生労働省は9月15日、平成29年第36週におけるインフルエンザの発生状況について公表した。定点あたり報告数の総数は899で昨年同期の約3.5倍、保育所・幼稚園・学校での患者報告数は137で昨年同期の約5.7倍となり、今季は例年より流行が早まる傾向がみられる。
東京都教育委員会は9月14日、平成29年度教育人口等推計(速報値)の概要を公表した。平成34年度には平成29年度実数よりも増加し、公立小学校児童数は4.69%増の60万2,991人、公立中学校生徒数は4.92%増の24万3,933人になると見込まれる。
家具などの輸入販売事業を展開する「みかん箱」は、英国のキッズチェアブランド「Knuma社」のキッズチェア「Connect(コネクト)」の国内販売を開始する。百貨店やベビー用品専門店などで取り扱う。対象は0歳児から小学校低学年まで。
キッズドアは、25歳以下の若者を対象にしたビジネスコンテスト「U-25東北ソーシャルビジネスコンテスト」を開催、9月22日まで地域の課題を解決し東北の未来を明るく変えるようなビジネスプランを募集している。大賞には賞金として100万円が授与される。
急な病気やケガをしたときに救急車を呼んだ方がいいか専門家に相談できる窓口の認知度は、救急安心センター「ダイヤル#7119」が13.0%、小児救急でんわ相談「ダイヤル#8000」が11.6%だったことが、内閣府の調査結果より明らかになった。
横浜市は10月21日と22日の2日間、横浜市内の小中学生を対象とした次世代育成事業として「ジュニアセミナーin横浜-未来の外科医は君だ-」を開催する。市内在住・在学の小中学生を対象に、各日30名の参加者を募集する。申込みは10月15日までWebサイトで受け付ける。