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アイディアヒューマンサポートサービスは日本メンタルトレーナー協会実施協力のもと、2022年1月19日から2月26日まで、受験生や保護者、関係者を対象とした無料SNS相談を開設する。心理カウンセラーの全国心理業連合会(全心連)が監修を行う。
文部科学省は2022年1月17日、各教育委員会や大学設置者等に対し、オミクロン株患者の濃厚接触者の待機期間を10日間とすること等を示した事務連絡を発出した。
日本経済新聞社と日経BPが運営するWEBメディア「日経xwoman(クロスウーマン)」は「共働き子育てしやすい街ランキング2021」を発表。2020年に引き続き2年連続で千葉県松戸市が1位を獲得した。
トワールは、親子5,408組のビッグデータを分析、子供の性格についての親子間の認識のギャップの有無や量を明らかにした。繊細さや気にしやすさ・ストレスの受けやすさ等を示す「情緒安定性」が、5つの性格特性の中で保護者の把握が最も難しいという結果となった。
子供の反抗期は、当たり前だと分かっていても、親はどう対応していいのか不安になるもの。反抗期を迎えるにあたっての心構えや、親の接し方のポイントについて、サイタコーチングスクールの江藤真規氏に話を聞いた。
日本トレンドリサーチが実施した「新型コロナワクチンに関するアンケート」で、3回目接種には「2回目までと同じワクチンを選びたい」と回答した人が半数を超えることがわかった。8割以上の人が2回目の接種を終えていて、その約9割が「3回目接種を受ける予定」と回答した。
観光客向け宿泊特化型ホテルを経営・運営管理するからくさホテルズは、乳幼児から小学生の子供を持つ家族の旅を応援する新ブランド「karaksa hotel for families」を立ち上げ、2022年1月14日より公式サイトにてファミリー特典付き宿泊プランの提供を開始する。
受験期の体調管理のために、より我が子に合ったもの、質にこだわったマスクを使わせたいと考えている保護者におすすめ。快適性や衛生面を追求したプレミアムタイプの不織布マスク「シャープクリスタルマスク」が定期便サービスを展開している。
ヤフーとLINEは、1995年に発生した「阪神・淡路大震災」から27年となる2022年1月17日、地震から命を守る初期行動を身に付ける「全国一斉シェイクアウト訓練」を実施する。
日本損害保険協会は2022年1月12日、最新の「全国交通事故多発交差点マップ」を公表したことを発表した。都道府県ごとに人身事故が多発した交差点の事故の特徴や状況、要因・予防方策等を紹介している。
AAR Japanは2021年12月1日から2022年2月10日までの期間、書き損じはがきや未使用切手で難民居住地に暮らす若者たちが就学するために必要な学用品等を贈る「難民の若者の未来を応援!書き損じハガキキャンペーン」を実施している。はがきや切手は郵送で募っている。
クラレは、国際社会貢献活動「ランドセルは海を越えて」第19回の募集を開始した。事前申込みが必要で予定募集数に達し次第終了。国内倉庫までの送料は本人負担、宗教上の理由から一部でも豚革が使用されているランドセルは応募不可。
12歳未満に対する新型コロナウイルスのワクチン接種について、松野博一官房長官は2022年1月12日、3月以降に接種を開始できる見込みであることを明らかにした。希望する子供への接種に向けて現在、医薬品医療機器総合機構(PMDA)で安全性等の確認を進めているという。
名古屋大学らは、注意欠如多動症(ADHD)の症状は睡眠習慣と関連があり、その影響の程度はADHDの遺伝的リスクと関連しているという研究結果を発表した。また、ADHDの遺伝的リスクが低い子供の場合、睡眠習慣とADHD症状の関連性が高いこともわかった。
首都圏の私立中学校入試がスタートした。2022年度も各学校は新型コロナウイルス感染症の影響を受けており、開成中学校は罹患者や濃厚接触者を対象に追試験を実施することを公表し、女子学院中学校は面接中止を決めている。各学校の対応をまとめた。
シュアーイノベーションは、0歳~12歳までの子供がいる男女を対象に「子供のお年玉に関する実態調査」を実施。令和時代の「お年玉」の総額や、使い道の傾向が明らかになった。