青少年に関するニュースまとめ一覧

高校生の意識調査4か国比較…結果の考察イベント11/8 画像
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高校生の意識調査4か国比較…結果の考察イベント11/8

 国立青少年教育振興機構は、「高校生の社会参加に関する意識調査 −日本・米国・中国・韓国の比較−」を実施した。この調査結果の公表に伴い、2021年11月8日、「読んでみた!高校生の社会参加に関する意識調査」を開催する。

異色の3者が社会課題を乗り越える「コロナ禍でも学ぶ・働く・暮らすをあきらめない」プロジェクト 画像
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異色の3者が社会課題を乗り越える「コロナ禍でも学ぶ・働く・暮らすをあきらめない」プロジェクトPR

 ショートムービープラットフォーム「TikTok」は2021年8月19日から10月10日まで、行政機関、NPO等の専門家と連携して「コロナ禍でも学ぶ・働く・暮らすをあきらめない」プロジェクトを実施している。「異色」の3者が実施したプロジェクトに込められた思いとは。

ユースセンター&児童館編「コロナ状況下の青少年教育を考える」オンライン1/8 画像
教育業界ニュース

ユースセンター&児童館編「コロナ状況下の青少年教育を考える」オンライン1/8

 国立青少年教育振興機構は2021年1月8日、「第3回 コロナ状況下の青少年教育を考えるオンラインフォーラム」を開催する。今回のテーマは、「子ども・若者に関わる施設・団体の2020年をふりかえる」。参加は無料。

全世代交流会「FIRST Meetup」オンラインで8/9 画像
教育イベント

全世代交流会「FIRST Meetup」オンラインで8/9

 青少年科学技術振興会FIRST Japanは2020年8月9日、ロボット競技会「FIRST LEGO League(FLL)」の新シーズンのキックオフに合わせ、オンラインイベント「FIRST Meetup」を開催する。

ネット依存、治療キャンプ参加前後で生活習慣など改善 画像
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ネット依存、治療キャンプ参加前後で生活習慣など改善

 国立青少年教育振興機構は、「青少年教育施設を活用したネット依存対策推進事業」報告書をWebサイトに公表した。ネット依存対策の治療キャンプ参加前後では、生活習慣やインターネット・ゲーム依存度などに改善がみられたという。

BPO2020年度「中高生モニター」募集、テレビ・ラジオ番組に率直な意見を 画像
デジタル生活

BPO2020年度「中高生モニター」募集、テレビ・ラジオ番組に率直な意見を

 BPO・放送と青少年に関する委員会(青少年委員会)は、2020年度「中高生モニター」を全国から募集している。募集人数は約30名で任期は1年。応募締切は2020年1月27日(月)。

東京都推奨「全国統一スマホデビュー検定」12/5開始 画像
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東京都推奨「全国統一スマホデビュー検定」12/5開始

 東京都は、ソフトバンクが2019年12月5日よりサービスを開始する「全国統一スマホデビュー検定」を推奨することを発表した。スマートフォンを初めて持つ小・中学生や高校生など18歳未満の青少年とその保護者が対象。

児童虐待の検挙人員・被害児童数が過去最多…警察庁 画像
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児童虐待の検挙人員・被害児童数が過去最多…警察庁

 警察庁は2019年8月29日、「平成30年(2018年)中における少年の補導および保護の概況」を公表した。2018年における児童虐待事件の被害児童は1,394人。2018年の児童虐待事件における検挙件数、検挙人員、被害児童数は、いずれも過去最多となっている。

子どもに必要な情報モラル教育、LINEが教材を公開 画像
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子どもに必要な情報モラル教育、LINEが教材を公開

 子どもが適切にインターネットを利用できるよう、LINEから情報モラル教育教材「『楽しいコミュニケーション』を考えよう!『ネットトラブル回避』編」が公開された。

文科省×ライオン・キング「青少年の健全育成」推進 画像
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文科省×ライオン・キング「青少年の健全育成」推進

 文部科学省は、映画「ライオン・キング」とタイアップして、啓発メッセージ「困難を乗り越える力-体験は君を成長させる-」を掲載したポスターを作成。全国の小学校、中学校、特別支援学校、高校などに配布する。

青少年のインターネット利用環境づくりフォーラム、全国3か所で10・11月 画像
デジタル生活

青少年のインターネット利用環境づくりフォーラム、全国3か所で10・11月

 内閣府は、全国3か所で2018年度「青少年のインターネット利用環境づくりフォーラム」を開催する。日程と会場は、2018年10月12日が横浜、11月1日が前橋、11月15日が高松。参加無料。申込みは、内閣府のWebサイトまたはファックスにて受け付ける。

暴走族人数は減少、少年の割合は54.6%に上昇…警察庁 画像
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暴走族人数は減少、少年の割合は54.6%に上昇…警察庁

 警察庁は2018年8月27日、2017年の少年の補導及び保護の概況を発表した。暴走族人数は減少しているものの、暴走族の年齢別では少年が3,397人で、少年の割合が54.6%となり、前年より0.8ポイントアップした。

マツダ財団、科学技術振興と青少年健全育成を支援、総額6532万円 画像
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マツダ財団、科学技術振興と青少年健全育成を支援、総額6532万円

 マツダ財団は、2018年度の事業計画を発表。今年度も引き続き、科学技術振興と青少年健全育成の2つの領域について、研究助成と事業助成を中心に、さまざまな活動を行う。総事業費は前年度比14万円減の6532万円。

子どもの前向きな将来像、カギは「居場所の多さ」 画像
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子どもの前向きな将来像、カギは「居場所の多さ」

 自分の居場所と感じる場が多い若者の方が、生活の充実度が高く、前向きな将来像を描く傾向にあることが、内閣府「平成29年版 子供・若者白書(旧青少年白書)」からわかった。

大阪「青少年リーダー養成講座」立命館大教授・落語家ら登壇6/25・7/9 画像
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大阪「青少年リーダー養成講座」立命館大教授・落語家ら登壇6/25・7/9

 青少年育成大阪府民会議と大阪府は、落語家や大学教授を講師に迎え青少年向けの事業企画を行う「未来をつむぐ青少年のためのリーダー養成講座」に参加する高校生・大学生などの若者を募集する。開催日は6月25日と7月9日の2日間。先着30名。

マツダ財団、2017年度も科学技術振興と青少年健全育成を支援 画像
教育・受験

マツダ財団、2017年度も科学技術振興と青少年健全育成を支援

 マツダ財団は、2017年度の事業計画を発表。今年度も引き続き、科学技術振興と青少年健全育成の2つの領域について、研究助成と事業助成を中心に、さまざまな活動を行う。総事業費は前年度比280万円減の6546万円。

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