コンクール・コンテストに関するニュースまとめ一覧(2 ページ目)

学生映像制作コンテスト「好きを伝えよう」2/14応募開始 画像
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学生映像制作コンテスト「好きを伝えよう」2/14応募開始

 千葉テレビ放送(チバテレ)と勝又自動車は、学生による映像制作コンテスト「好きを伝えよう~学生映像制作プロジェクト~」を開催する。学生が自分の好きな場所の魅力を掘り下げ、映像で表現することが目的。応募受付は2025年2月14日から。

379作品の頂点を競う「マイクラカップ全国大会」2/16大阪 画像
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379作品の頂点を競う「マイクラカップ全国大会」2/16大阪

 Minecraftカップ運営委員会は2月16日、「第6回Minecraftカップ」全国大会を大阪府で開催する。全国から選抜された小中高生246名が、「教育版マインクラフト」を使って制作した379作品の頂点を競う。

科学の甲子園、市川や川越高校など47代表校が決定 画像
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科学の甲子園、市川や川越高校など47代表校が決定

 JST(科学技術振興機構)は、科学好きの裾野を広げるとともに、次世代の科学技術・イノベーションの創出を担う人材の育成を目的として、「第14回科学の甲子園全国大会」を2025年3月21日から3月24日まで、つくば国際会議場およびつくばカピオで開催する。

「早寝早起き朝ごはん」アプリコンテスト、724作品から受賞者発表 画像
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「早寝早起き朝ごはん」アプリコンテスト、724作品から受賞者発表

 「早寝早起き朝ごはん」全国協議会は2025年1月20日、「早寝早起き朝ごはん」アプリコンテストの結果を発表した。同コンテストは、小学生、中学生、高校生を対象に、生活リズムの向上を促すアプリやそのアイデアを募集するもので、全国から724作品が集まった。今回、最優秀賞を含む各部門10作品が選ばれた。

小中学生プログラミングコンテスト20作品展示&表彰1/25-26東京 画像
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小中学生プログラミングコンテスト20作品展示&表彰1/25-26東京

 プログラミング教育研究所は2025年1月25日と26日、第2回「子供が輝く東京プログラミングコンテスト作品展示・表彰式」を北とぴあ(東京都北区王子)で開催する。小中学生による応募作品50点から、審査を経て選ばれた20作品を展示する。参加無料、予約不要。

受験生応援川柳「添削の赤字の量だけ想ってる」最優秀賞 画像
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受験生応援川柳「添削の赤字の量だけ想ってる」最優秀賞

 学習塾検索サイト「塾選」を運営するDeltaXは2025年1月14日、「受験生応援川柳」の受賞作品を発表した。応募総数1,355句の中から、最優秀賞には「添削の赤字の量だけ想ってる」が選ばれた。

立命館アジア太平洋大学、高校生特命副学長を募集 画像
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立命館アジア太平洋大学、高校生特命副学長を募集

 立命館アジア太平洋大学は、2025年度に向けて、第2代高校生特命副学長およびサミットメンバーの応募エントリーを2025年2月3日午前10時に開始する。特命副学長制度は、米山学長の新プラン「Leap Beyond Global」を実現する取組みの一環として、2024年に導入された制度である。

次世代教育「小中学生トコトンチャレンジ」3/2まで申請受付 画像
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次世代教育「小中学生トコトンチャレンジ」3/2まで申請受付

 小中学生向けの科学雑誌「子供の科学」を発行する誠文堂新光社とリバネスは、次世代教育プログラム「小中学生トコトンチャレンジ2025」を共催し、子供たちの「好き」や「やりたい」をサポートするための申請を募集している。申請の締切は2025年3月2日で、公式サイトから申請フォームを利用して応募できる。

大阪・関西万博でU-18世界AI大会、2025年夏に開催 画像
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大阪・関西万博でU-18世界AI大会、2025年夏に開催

 未来キッズコンテンツ総合研究所は、2025年夏に大阪・関西万博にて、全世界のU-18を対象としたオンラインAI/ICT競技大会「第1回 U-18 世界AIアスリート選手権大会 シンギュラリティバトルクエスト2025」の開催を決定した。大会はAIを活用し、課題解決能力を持つ人材の発掘と育成を目指す。

Girls Go STEAM、小4-中3女子チーム募集 画像
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Girls Go STEAM、小4-中3女子チーム募集

 青少年科学技術振興会FIRST Japanは、「FIRST LEGO League(FLL)」を基盤に、小中学生女子がロボットゲームや社会課題の探究活動に挑戦するプロジェクト「Girls Go STEAM」を開始する。参加チームの募集は2025年2月14日まで。

手帳甲子園、全国中高生1,000件超の応募から最優秀賞決定 画像
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手帳甲子園、全国中高生1,000件超の応募から最優秀賞決定

 NOLTYプランナーズは2024年12月14日、渋谷スクランブルホールで第13回手帳甲子園本大会を開催した。全国の中高生から1,000件を超える応募があり、「手帳部門」「表紙部門」で審査員や観覧者の投票により最優秀賞と各特別賞の受賞者が選ばれた。

中高生情報学研究コンテスト、全国大会に42チーム 画像
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中高生情報学研究コンテスト、全国大会に42チーム

 情報処理学会(会長:森本典繁)は、2025年3月15日に立命館大学大阪いばらきキャンパスで「第7回中高生情報学研究コンテスト」を開催する。同コンテストは、第87回全国大会の一環として行われ、中学生や高校生が情報学分野での研究成果を発表する場を提供する。全国から選ばれた42チームが参加し、優れた研究を行った中高生が表彰される予定である。

流行語大賞、8割以上が「ふてほど」受賞に納得できず 画像
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流行語大賞、8割以上が「ふてほど」受賞に納得できず

 RECCOOが運営するZ世代に特化したクイックリサーチサービス「サークルアップ」は、最新のZ世代調査として「流行語大賞」をテーマにした調査レポートを発表した。今回の調査では、大学生400人を対象に、2024年度の流行語大賞に対する意識を調査し、納得感のある言葉や共感された言葉について分析した。

「エコノミクス甲子園」インターネット大会…42チームの頂点は芝 画像
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「エコノミクス甲子園」インターネット大会…42チームの頂点は芝

 住信SBIネット銀行は2024年12月14日、第19回全国高校生金融経済クイズ選手権「エコノミクス甲子園」のインターネット大会を開催した。金融経済教育の一環として行われたこの大会には、全国から42チーム、84名の高校生が参加。オンライン形式で熱戦を繰り広げた。

小中学生「プログラムアートコンテスト」開催…ちゃんプロ 画像
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小中学生「プログラムアートコンテスト」開催…ちゃんプロ

 小中学生向けに楽しくPythonを使ったテキストプログラミングのオンラインクラスを提供している「ちゃんと身につくプログラミング」は、小中学生がプログラミングを使って自分の自由な発想で作品を作成する「プログラムアートコンテスト」を開催する。応募締切は2025年1月31日。

科学の甲子園ジュニア全国大会、茨城県代表チームが優勝 画像
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科学の甲子園ジュニア全国大会、茨城県代表チームが優勝

 科学技術振興機構(JST)は、2024年12月13日から15日にかけて兵庫県姫路市のアクリエひめじで開催した「第12回科学の甲子園ジュニア全国大会」において、茨城県代表チームが優勝したと発表した。全国から集まった中学生たちが、理科や数学などの知識を駆使して競い合うこの大会で、茨城県代表は筆記競技と実技競技の総合成績でトップに立った。

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