コンクール・コンテストに関するニュースまとめ一覧(30 ページ目)

日産「童話と絵本のグランプリ」、入賞38作品を決定 画像
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日産「童話と絵本のグランプリ」、入賞38作品を決定

日産自動車は3月2日、大阪国際児童文学振興財団が主催し、同社が社会貢献活動の一環として協賛している「第33回 日産 童話と絵本のグランプリ」の童話と絵本各部門の入賞作品38編を発表した。

「第11回キッズデザイン賞」作品応募スタート、締切は5/12 画像
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「第11回キッズデザイン賞」作品応募スタート、締切は5/12

 キッズデザイン協議会は3月3日、「第11回 キッズデザイン賞」の応募受付を開始した。応募締切りは5月12日。3つの応募部門と5つの応募カテゴリーを用意し、子ども視点による製品やサービスを広く募る。

生みの親を直撃、「文房具屋さん大賞2017」大賞決定 画像
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生みの親を直撃、「文房具屋さん大賞2017」大賞決定

 5年目となる2017年の文房具屋さん大賞は、コクヨの「大人キャンパス」が受賞しました。これを記念して、「文房具屋さん大賞」の生みの親であり、編集者である木庭将さんに、文房具屋さん大賞の生い立ちや文房具への思いをお聞きしてきました。

法務省、第37回全国中学生人権作文コンテストの作品募集 画像
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法務省、第37回全国中学生人権作文コンテストの作品募集

 法務省は37回目となる「中学生人権作文コンテスト」の作品を募集する。毎年多くの応募があり、第36回(平成28年度)は約97万人の作文が集まった。「いじめ」に関する応募が多く、身近な人権問題として認識していることがうかがえたという。

キャンパスアートアワード2016発表、中学生の絵画がノートに 画像
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キャンパスアートアワード2016発表、中学生の絵画がノートに

 中高生対象の絵画コンテスト「キャンパスアートアワード」のグランプリ受賞者へのインタビュー。そして、グランプリがいよいよノートの表紙になって、販売開始。

高校生以上対象「ETロボコン2017」参加チーム募集は3/1-4/6 画像
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高校生以上対象「ETロボコン2017」参加チーム募集は3/1-4/6

 組込みシステム技術協会が主催する「ETロボコン2017」が、3月1日より参加受付を開始する。地区大会は9月~10月に全国12会場で、チャンピオンシップ大会は11月15日~16日にパシフィコ横浜で開催される。

近未来のICT活用アイデア募集、ドコモ学生コンテスト開催 画像
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近未来のICT活用アイデア募集、ドコモ学生コンテスト開催

 NTTドコモ モバイル社会研究所は、「ICTを活用した、5年後に実現したい豊かな生活」をテーマに、学生からICTアイデアを募る「第2回 ドコモ 近未来社会学生コンテスト」を開催する。対象は高校生から大学院生。6月より専用サイトを開設し応募を受け付ける。

H28年「早寝早起き朝ごはん」運動、受賞63団体決定 画像
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H28年「早寝早起き朝ごはん」運動、受賞63団体決定

 文部科学省は2月20日、平成28年度優れた「早寝早起き朝ごはん」運動の推進にかかる文部科学大臣表彰について発表した。被表彰対象活動は63活動。受賞活動実施団体の表彰式は3月17日。国立オリンピック記念青少年総合センターにて執り行う。

GSユアサ、小学生ECO絵画コンクールの入賞作品を発表 画像
教育・受験

GSユアサ、小学生ECO絵画コンクールの入賞作品を発表

 GSユアサバッテリーは、2016年10月1日から2017年1月15日まで募集した「GSユアサ小学生ECO絵画コンクール」の入賞16作品などを、同コンクール特設サイトで発表した。

首長によるICT教育アワード実施決定、全国ICT教育首長サミット2/22 画像
教育業界ニュース

首長によるICT教育アワード実施決定、全国ICT教育首長サミット2/22

 文部科学省は、「全国ICT教育首長協議会」主催による「全国ICT教育首長サミット」を2月22日に開催する。サミットの中では、日本初となる加盟出席自治体の投票によって決定する「2017日本ICT教育アワード」も開催する。

高校生が挑戦「カーデザイン甲子園」最優秀賞は栃木県の高3生 画像
教育イベント

高校生が挑戦「カーデザイン甲子園」最優秀賞は栃木県の高3生

 新潟国際自動車大学校(GIA)は2月2日「第4回カーデザイン甲子園」の審査結果を発表した。このコンテストは同校が全国の高校生を対象にして毎年開催。「未来に乗ってみたい、夢のクルマ」のアイデアを募集している。

【春休み2017】名古屋工大、重力を感じる「子ども実験講座」3/19 画像
教育イベント

【春休み2017】名古屋工大、重力を感じる「子ども実験講座」3/19

 名古屋工業大学は、宇宙をテーマにした「重力・落下実験大会」を3月18日・19日に開催。19日には、小学3~6年生を対象とした「子ども実験教室」や、小学生以上のグループ・個人を対象とした「重力・落下実験コンテスト」を開催する。Webサイトにて先着順で申込みを受付中。

中高生のロボット開発を応援…TEPIAチャレンジ助成事業2017年募集要項発表 画像
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中高生のロボット開発を応援…TEPIAチャレンジ助成事業2017年募集要項発表

 高度技術社会推進協会(TEPIA)は、オリジナルロボットの開発に挑戦する中・高校生のチームを募集する。TEPIAチャレンジ助成事業として実施されるもので、2017年度の募集テーマは「学校生活で活躍するロボットの開発」。2月1日より募集を受け付ける。

実験課題テーマ公開「物理チャレンジ2017」申込みは4/1より 画像
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実験課題テーマ公開「物理チャレンジ2017」申込みは4/1より

 物理オリンピック日本委員会は1月24日、「第13回全国物理コンテスト 物理チャレンジ2017」の第1チャレンジ実験課題のテーマを公開した。参加申込みは4月1日より開始する。締切りは、郵送が5月22日(必着)、Webサイトが5月31日まで。

金融教育に関する小論文・実践報告コンクール、特賞は阿南市の小学校教頭 画像
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金融教育に関する小論文・実践報告コンクール、特賞は阿南市の小学校教頭

金融広報中央委員会は、昨年12月26日、金融教育活動の一環として主催している「金融教育に関する小論文・実践報告コンクール」(金融庁、文部科学省、日本銀行後援)の入賞者を発表し、受賞者を表彰した。

H29年度「児童福祉週間標語」 最優秀作品は8歳の作品 画像
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H29年度「児童福祉週間標語」 最優秀作品は8歳の作品

 厚生労働省は1月19日、平成29年度「児童福祉週間」標語の最優秀作品と入選作品を発表した。前年度(4,751作品)を大きく上回る9,930作品もの応募があり、平成29年度の標語として三谷蕗唯さん(8歳)の「できること たくさんあるよ きみのてに」が選ばれた。

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