事件・事故に関するニュースまとめ一覧

小学生のキャリア教育で高視認服を作製…横浜市へ提供 画像
教育・受験

小学生のキャリア教育で高視認服を作製…横浜市へ提供

 菅公学生服は東レ、ダイイチと共同し、横浜市役所と連携して子どもの安全を守る高視認服を作製した。高視認服のオリジナルマークは、横浜市鶴見区の下野谷小学校の4年生の児童が考案。高視認服400着が横浜市へ提供される。

証拠はウソをつかない…みなとみらいで「科学捜査」を体験1/17-2/12 画像
教育イベント

証拠はウソをつかない…みなとみらいで「科学捜査」を体験1/17-2/12

 三菱みなとみらい技術館は2018年1月17日~2月12日、企画展「科学捜査の秘密2 ―証拠はウソをつかない―」を開催する。週替わりで4つの事件の捜査を体験できるコーナーのほか、週末にはワークショップも行われる。

子どもの犯罪14.7%減、被害も微減…警察庁犯罪統計資料 画像
生活・健康

子どもの犯罪14.7%減、被害も微減…警察庁犯罪統計資料

 警察庁は平成29年11月13日、平成29年1月~10月分の犯罪統計資料を公表した。20歳未満の子どもが加害者となる犯罪は前年(平成28年)比14.7%減少。一方、子どもが被害者となる重要犯罪も前年と比べてわずかに減少した。

H29年度、部活動などでの重大事故は6件…うち4件が死亡事故 画像
教育・受験

H29年度、部活動などでの重大事故は6件…うち4件が死亡事故

 平成29年度4月~8月に発生した学校体育活動中の重大事故は6件あり、このうち4件で生徒が死亡していることが、スポーツ庁が10月30日に公開した資料により明らかになった。重大事故は部活動中が5件、授業中が1件であった。

コミュニティサイトの子ども被害、H29上半期は過去最多919人 画像
デジタル生活

コミュニティサイトの子ども被害、H29上半期は過去最多919人

 コミュニティサイトを通じて事犯の被害に遭った18歳未満の子どもは、平成29年上半期に919人と過去最多となったことが、警察庁が10月19日に発表した資料により明らかになった。被害者の9割以上がフィルタリングを利用していなかったという。

子どもの犯罪被害は「帰宅後」が最多…下校時の2倍 画像
生活・健康

子どもの犯罪被害は「帰宅後」が最多…下校時の2倍

 小学生以下の子どもが声かけやつきまとい、性犯罪などの被害に遭ったときの時間帯は「平日帰宅後」がもっとも多く、全体の33.9%を占めることが、警視庁の有識者研究会による分析結果から明らかになった。

交通事故多発交差点…都内ワーストは熊野町、大阪は瓜破と上本町6丁目 画像
生活・健康

交通事故多発交差点…都内ワーストは熊野町、大阪は瓜破と上本町6丁目

 日本損害保険協会は、9月21日から始まる「秋の全国交通安全運動」に合わせ、「全国交通事故多発交差点マップ」の最新2016年データをホームページに公開した。

交通事故、注意したいのは夕暮れ時…自工会「秋季交通安全キャンペーン」 画像
生活・健康

交通事故、注意したいのは夕暮れ時…自工会「秋季交通安全キャンペーン」

 日本自動車工業会は、9月21日から12月31日までの間、秋の全国交通安全運動と連動して「自工会2017年秋季交通安全キャンペーン」を実施する。

「自転車安全マップ」が全国の大学に拡大…危険情報を蓄積・共有 画像
生活・健康

「自転車安全マップ」が全国の大学に拡大…危険情報を蓄積・共有

 全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、増える自転車事故・賠償額の対策として、全国の大学生協で使えるWebアプリ「みんなでつくろう自転車安全マップ」の活用を推進している。学生の自転車事故を減らすために危険個所を共有する取組みで、各地に広がりつつある。

JKビジネスで働く子、高校生の約3割「これから増える」と回答…大阪府調査 画像
生活・健康

JKビジネスで働く子、高校生の約3割「これから増える」と回答…大阪府調査

 いわゆる「JKビジネス」について、当事者世代である高校生のうち約3割が、これから働く子が「増える」と感じていることが、大阪府が行った意識調査からわかった。一方で、7割以上が働かないかと誘われても「絶対ことわる」と答えていた。

交通安全ポスター原画コンテスト作品募集9/8まで…応募者全員に東京モーターショー入場券 画像
趣味・娯楽

交通安全ポスター原画コンテスト作品募集9/8まで…応募者全員に東京モーターショー入場券

 日本自動車会館は、「交通安全ポスター原画コンテスト」を今年も実施、9月8日まで作品を募集している。

二輪車の事故総数・死亡事故件数に大きな食い違い…首都高速と警視庁 画像
生活・健康

二輪車の事故総数・死亡事故件数に大きな食い違い…首都高速と警視庁

 警視庁と首都高速会社が所有する二輪車の事故総数、死亡事故件数の数字が大きく食い違っていることが明らかになった。事故データは安全対策に大きな影響を与える指標だ。なぜ両者が異なる事故データを持っているのか。

お盆期間の高速走行(8/11~21)パンクやガス欠に注意…JAFが呼びかけ 画像
生活・健康

お盆期間の高速走行(8/11~21)パンクやガス欠に注意…JAFが呼びかけ

JAF(日本自動車連盟)は、お盆期間中は高速道路でのパンクや燃料切れなどのトラブルが多発するとして、運転前のタイヤ空気圧チェックと早めの給油を呼びかけている。

ドコモ「イマドコサーチ」警視庁情報と連携、近くの事件を確認 画像
デジタル生活

ドコモ「イマドコサーチ」警視庁情報と連携、近くの事件を確認

 NTT docomoは8月8日、子どもの居場所を見守ることができるサービス「イマドコサーチ」において、子どもの居場所にあわせた事件情報を確認できる新機能「ちかくの事件情報」トライアルを開始した。市区町村別に事件情報を確認できる。トライアルは12月24日まで。

子どもの「車内置き忘れ」ゼロへ、米日産が安全装備を採用 画像
生活・健康

子どもの「車内置き忘れ」ゼロへ、米日産が安全装備を採用

 日産自動車の米国法人、北米日産は日本時間の8月3日、炎天下の車内にうっかり子どもを置き忘れないための安全装備を、9月に米国で発売する3列シートSUVに採用すると発表した。

子どもの防犯グッズ「防犯ブザー」が最多、気を付けることは? 画像
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子どもの防犯グッズ「防犯ブザー」が最多、気を付けることは?

 夏休み中に子どもが出歩く際に持たせる防犯グッズは「防犯ブザー」が最多であることが、防犯カメラのインターネット通販を行うアルコムの調査により明らかになった。子どもに持たせるときには「すぐに使える場所に付けること」などが大切だという。

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