英検協会「中高生必見!英検S-CBT初受験サポートセミナー」6/15
日本英語検定協会は2025年6月15日、「中高生必見!英検S-CBT初受験サポートセミナー」をオンラインで開催する。英検S-CBT受験のメリットや試験会場のようすなどを解説する。対象は3級~準1級の合格を目指している人、保護者、先生など。参加費無料、先着。
【幼稚園・小学校受験】伸芽会 6/8 面接の心得 6/15田園調布雙葉小、カリタス小校長講演
伸芽会が2025年6月8日と15日に私立小学校の特別講演会を開催。面接の心得や学校の魅力を紹介する。参加無料で事前申込が必要。
名古屋商科大、初夏のオーキャン6/7-8…31分野メジャーの紹介も
名古屋商科大学は2025年6月7日と8日、名古屋会場と日進会場で「初夏のオープンキャンパス」を開催する。対象は高校生および保護者で、同大学の教育の特色や各学部の魅力、キャンパスライフを体験できる。事前申込制。
【中学受験】保護者向けセミナー「最強の学校選び」6/27
2025年6月27日、教育意識の高い保護者に支持される雑誌「プレジデントファミリー」が、中学受験セミナー「激戦入試を成功させるための『最強の学校選び』」を開催する。志望校の見つけ方や学校選びの幅を広げる情報が提供される。
制服・体操服フリマサービス「UNINOWA」カンコー学生服
2025年6月11日、カンコー学生服は制服・体操服のリユースを促進するフリマサービス「KANKO UNINOWA(ゆにのわ)」を展開することを発表した。保護者同士が使用しなくなった制服や体操服を売買できるプラットフォームで、環境問題への貢献や保護者の経済的負担の軽減を目的としている。
子供の力を引き出す安心感ある環境づくりを…七田式教室の「心の教育」PR
イード・アワード2024「幼児教室」において、「七田式教室」が優秀賞と部門賞「先生が良い幼児教室」「授業が良い幼児教室」を受賞した。しちだ・教育研究所、しちだ・ライフ代表取締役社長の七田眞裕美氏に七田式教育が大切にしていること、高い評価を得ている理由など話を聞いた。
無料で楽しめる工場見学・首都圏8選…お菓子や飲料工場など
日ごろ目にしたり口にしたりしているモノが実際にできあがるまでの工程を見学できる工場見学は、子供から大人まで楽しめるものが多い。今回は、お菓子や飲料工場など、おもに首都圏にて無料で楽しめるスポットを紹介しよう。
【中学受験】今週末行ける中高一貫「学校見学」8校(6/7-8)
6月初旬の週末は、各地の中学校でイベントが多く開催される。今回は、東京・千葉・神奈川・埼玉の中高一貫校の「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。春日部共栄、暁星国際など8校を紹介する。説明会のほか、授業体験ができる学校や、文化祭を開催する学校もある。
シルバーウィーク、敬老・秋分の日あわせて最長11連休も
2025年も6月となり、年の半ばが近づいてきた。お盆以降に3日以上の連休があるのは、9月13日~15日、10月11日~13日、11月1日~3日、11月22日~24日の4回。9月15日「敬老の日」を含む連休では、9月16日~19日と22日を休みにすれば、最長11連休が可能となる。
【夏休み2025】親子で学ぶ「ダム・浄水場見学ツアー」埼玉県8/19
埼玉県は2025年8月19日、県内在住の小学3年生から6年生とその保護者を対象に「夏休み親子企画 ダム・浄水場見学ツアー」を開催する。浦山ダム(秩父市)と大久保浄水場(さいたま市)を見学する。定員80名(応募者多数の場合は抽選)。参加費無料。申込期限は6月30日。
英語学習で悩む中学生の親へ専門家からアドバイス リセマム相談online体験談
中学3年生のお子様の英語学習について悩む教育インフルエンサーknockout氏が、「リセマム相談online」で英語学習のコーチングを専門とするLOOPAL代表の田原佑介先生に相談。田原先生からのアドバイスとは。
熱中症搬送数、名工大が予測…東京6月になったら気を付けて
名古屋工業大学は2025年5月28日、熱中症による救急搬送者数を1週間先までリアルタイム予測するWebサイト「BPiT」の対象地域を47都道府県に拡大したと発表した。東京都は6月1日・2日と2日間で搬送者21人を予測。暑さ慣れしていないこの時期、十分に注意してほしい。
栃木県民の日6/15…美術館・博物館・鉄道などが無料や割引
栃木県は「県民の日」である2025年6月15日に、記念事業を実施する。県庁で「県民の日記念イベント」を開催のほか、協賛する県内の公園・スポーツ施設・美術館・博物館などで無料開放や割引を行う。鉄道では、東武宇都宮線全線を自由に乗り降りできる「記念フリー乗車券」を配布する。
長野県への移住者11%増の3,747人…2024年度は過去最多に
長野県は2025年5月27日、2024年度における県内への移住者数が前年度比11.4%増の3,747人となり、2015年度の集計開始以降で最多だったと発表した。県では2027年度までに移住者4,500人を目指し、「オール信州」で県内への移住を推進している。
不登校の中高生を支援…学研、起立性調節障害セミナー5/30-31
学研エル・スタッフィングは、「朝起きられない不登校の中高生~起立性調節障害の理解と向き合い方」と題した無料オンラインセミナーを2025年5月30日と31日に開催する。
3年連続人口増加の北海道安平町に聞く「子育て世代支援と地域活性化」6/26
法人向けDX人材育成サービス「MENTER」を提供するWHITEは、ウェビナー「3年連続で社会人口増を実現した北海道安平町に聞く“子育て世代に向けた在宅ワーク支援から学ぶ!地域活性化のヒントとは?!“」を2025年6月26日に開催する。参加費無料。

