【高校受験2014】茨城県立高校の最終志願状況、特色選抜10校で定員割れ
茨城県教育委員会は2月21日、県立高校の志願先変更後の入学志願者数を発表した。志願倍率は全日制が1.09倍、定時制が0.65倍となり、平均1.07倍となった。
【高校受験2014】東京都立高校の受検倍率は1.42倍、欠席率5.2%
東京都教育委員会は2月24日、同日行われた東京都立高等学校入学者選抜の受検状況を発表した。全日制の受検倍率は1.42倍で、前年の1.43倍と比べ0.01ポイント減少した。
【大学受験2014】国公立大2次試験2/25全国で実施、当日の解答速報も
国公立大学2次試験の前期日程が2月25日より全国の159大学、537学部で実施される。前期日程の募集人数7万9,949に対し、志願者数は26万2,904となり、志願倍率は3.3となった。
【高校受験2014】千葉県公立高(後期)志願状況…41校で定員割れ
千葉県教育委員会は2月24日、後期選抜等の出願状況を発表した。全日制は130校211学科の募集人員12,627人に対し、志願者数17,692人、志願倍率1.4倍となり、前年の1.44倍より0.04ポイント減少した。
【大学受験2014】2/25より国公立大2次試験…予備校が解答速報
国公立大学2次試験の前期日程が、2月25日より159大学537学部で行われる。志願状況は、募集人員79,949人に対し、志願者数は26万2,904人で、志願倍率は3.3倍。予備校などでは、試験当日より解答速報を行う。
【高校受験2014】静岡県公立高校の志願状況…平均1.08倍
静岡県教育委員会は2月20日、公立高校入学者選抜の志願状況を発表した。募集定員21,991人に対し、志願者数は23,860人で、志願倍率は1.08倍となった。志願変更は2月26日(水)より27日(木)正午まで受け付ける。
【大学受験2014】国公立大2次試験の確定志願状況、前年比5,252人減の4.8倍
文部科学省は2月20日、平成26(2014)年度国公立大学2次試験の確定志願状況と2段階選抜実施状況を発表した。募集人員10万1,366人に対し、志願者数は前年より5,252人減の48万4,420人で、志願倍率は4.8倍となった。
【高校受験2014】広島県公立高校選抜IIの志願状況、変更は2/25まで
広島県教育委員会は2月19日、公立高校選抜IIの志願状況を発表した。全日制本校の志願倍率は1.21倍となった。志願変更は2月21日(金)より25日(火)正午まで受け付ける。
【高校受験2014】千葉県公立高校、前期選抜の合格者数発表
千葉県教育委員会は2月19日、県内公立高校前期選抜の入学許可候補者内定数を発表した。全日制課程は、130校211学科の予定人員21,710人に対し、受検者数39,637人、合格者数21,626人、受検倍率は1.83倍(前年度比0.01ポイント減)だった。
【高校受験2014】埼玉県公立高校の志願状況速報、浦和普通科は1.55倍
埼玉県教育委員会は2月19日、公立高校の一般募集志願者倍率情報を公開した。大宮高校の理数科の倍率は、前年の3.18倍から2.43倍まで減少したが、県内ではもっとも高い倍率となった。
【高校受験2014】大阪府 全公立高校の志願倍率
大阪府教育委員会は2月17日、公立高校の前期入学者選抜の願書締め切り時点での志願状況を発表した。平均志願倍率は、全日制(普通科)が3.44倍、全日制(専門学科)が1.64倍となった。
【大学受験2014】代ゼミ、国公立の出願結果を公表…東大理科三5.1倍
代々木ゼミナールは2月14日、国公立大学の出願結果を公表した。各大学の入試方式ごとの募集人員と志願者数、志願倍率のほか、総括表・地区別集計、統計別集計、大学別志願者数が掲載されている。
【大学受験2014】代ゼミ、私大の出願結果を公表…早稲田は平均19倍
代々木ゼミナールは2月14日、私立大学の出願結果を公表した。各大学の入試方式ごとの募集人員と志願者数、志願倍率、志願者数の昨年比などが掲載されている。
【高校受験2014】千葉県公立高校(前期)の受検状況、千葉3.56倍
千葉県教育庁は2月12日、同日行われた平成26年度千葉県公立高等学校「前期選抜」等の受検状況を発表した。全日制で39,637人、定時制で835人が受検し、受検倍率は全日制が1.83倍、定時制が1.01倍となった。
【高校受験2014】開成高校に185人が合格、倍率は中学より高い3.3倍
開成高校の入学試験が2月10日に実施され、12日に合格発表が行われた。2014年度の出願者数は616人、受験者数は605人でいずれも2011年度以降でもっとも少ない人数となった。一方合格者数は185人で、同校がWebサイトで公開している過去5年間でもっとも多い。
【大学受験2014】慶應大の出願状況、医学部26.2倍
慶應義塾大学は2月4日、一般入試の出願状況について、2014年度最終確定数を発表した。出願倍率がもっとも高いのは、「医学部」26.2倍。一般入試は2月12日より3月3日まで行われる。

