
キャンピングカー定額利用、サブスク月額9800円から
キャンピングカーレンタル・販売のジャパンロードトリップ(東京都港区)は、キャンピングカーを定額で毎月レンタルできるサブスクサービスを開始した。

【GW2022】3年ぶり行動制限なし、高速道路は前年比36%増
NEXCO 3社と本州四国連絡高速道路は5月9日、ゴールデンウイーク(GW:4月28日~5月8日)における高速道路の交通状況(速報値)を発表した。

プラモやミニカーに「図柄入りナンバー」サービス開始
青島文化教材社は、プラモデル・ミニカー用の「ナンバープレートメーカー」に、地方の図柄入りナンバープレートを再現できる「図柄入りナンバー」7種を追加した。

島原城、天守閣間近で車中泊…常設トレーラー泊も
島原城(長崎県島原市)では、城内でキャンピングカー泊が楽しめる「島原城の城キャン」を実施している。

東北大学、クルマの知能化・電動化学ぶ体験型科学教室6/11
東北大学は2022年6月11日、小学4年~6年生対象の体験型科学教室をオンラインで開催。テーマは、「クルマもクルマ作りも知能化・電動化」で、日産自動車の開発・デザイン・生産、それぞれの部門の知能化と電動化について学ぶ。定員は30人。

【GW2022】レゴ48万個で作成「トヨタGRスープラ」丸の内で公開
レゴジャパンは4月28日~5月5日のゴールデンウィーク期間中、東京・丸の内の丸ビル1階マルキューブで、約48万個のレゴブロックで作られたスポーツカー『レゴトヨタGRスープラ実物大レプリカ』を一般公開する。

【GW2022】渋滞予測、下り5/3・上り5/4がピーク
NEXCO東日本、中日本、西日本、本州四国連絡の各高速道路事業者はゴールデンウィーク期間(4月28日~5月8日)の渋滞予測を公表している。最大延長が10km以上になると予想される渋滞は期間中330回。

渋滞中に「おしっこ」子連れドライバーの過半数が経験
生活サポート用品製造・販売のサンコーは、GWを前に「子どものトイレと運転」に関する調査を実施。半数以上が「トイレに間に合わなかった」経験があることがわかった。

子供も楽しめる「マツダミュージアム」リニューアル
マツダは100周年を記念してミュージアムをリニューアルオープン。記者会見の場で質疑応答が行われたので、その一部をまとめてみた。そこからはこのミュージアムの位置づけや、そこにかける思いが伝わってくる。

【GW2022】高速道路の渋滞予測、東北道45kmが最長
NEXCO東日本、中日本、西日本、本州四国連絡の各高速道路事業者はゴールデンウィーク期間(4月28日~5月8日)の渋滞予測を公表している。それによると、延長30km以上のな渋滞は期間中のべ24回発生すると予想される。

首都高「川口ハイウェイオアシス」オープン、屋内遊具施設も
首都高初、関東で3例目の“ハイウェイオアシス”となる「川口ハイウェイオアシス」が、2022年4月25日午前9時、埼玉県川口市にオープンする。高速道路の休憩施設と都市公園を一体的に整備したこの施設は一体どんな施設なのか?

定額の交通サービス「mobi」自転車やマイカーの代替に
WILLERとKDDIが出資する「Community Mobility」は4月21日、東京都内で事業説明会を開催。相乗りで利用する交通サービス「mobi(モビ)」の展開エリアを、今夏を目標に現在の6エリアから22エリアへ拡大する計画を発表した。

企画展「小さなクルマの大きな言い分」トヨタ博物館
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)は、4月29日から7月18日まで、企画展「Here's a Small World! 小さなクルマの、大きな言い分」を開催する。

【GW2022】貸切ハイヤーで観光「キッズ東京見学クイズラリー 」
アウテックは2022年4月13日、貸切ハイヤーで東京タワー・レインボーブリッジ・お台場等、東京の6つの観光スポットを巡りながら、乗務員が出すクイズに挑戦する「キッズ東京見学クイズラリー 」の販売を開始した。3時間コース2万2,500円(税込)。

子持ちでもスポーツカーを諦めない…スバルBRZ新型試乗
◆2.4リットルのパワーユニットはとにかくトルクフル
◆アベレージドライバーでもワインディングを愉しめる
◆子供が二人いる家庭でもスポーツカーを諦めずに済む

【GW2022】大阪市で防災イベント、水陸両用車レッドヒッポも登場
2022年5月3日~5日の3日間、阿倍野防災センターで防災について学べるイベントが開催される。放水体験・バッテリーカー乗車体験・ペーパークラフト等の楽しい体験の他、3日・4日は消防車、5日は水陸両用車「レッドヒッポ」が登場する。入場無料。