大阪キャンピングカーショー3/11-12、災害等で新たな可能性
様々な使い方が注目されているキャンピングカー。西日本最大級のキャンピングカー総合イベント「大阪キャンピングカーショー2023」が3月11・12日にインテックス大阪(1号館+2号館)で開催される。
車載防災グッズ、人気の3点セットは「水、食料、トイレ」
防災グッズに関心が集まっている。車ユーザーは愛車にどのような防災グッズを搭載しているのか。自動車情報メディア『レスポンス』は読者対象にアンケート調査を行なった。その結果、もっとも準備されているものは水、食料、トイレとなった。
3歳児とメタバースの相性は…日産イベントレポート
リアルとメタバースに双子のショウルームを持つ日産自動車が、現実とVRを繋ぐユーザー参加イベントを2023年3月4日に開催した。
自動運転AIチャレンジ、アドバンストコース最優秀賞は名大生
自動車技術会は、「第5回自動運転AIチャレンジ2022」(シミュレーション)を開催し、アドバンストコースの最優秀賞・経済産業省製造産業局長賞を、チーム「MizuhoAOKI」が受賞した。
乳幼児のママ48%「週3以上のワンオペドライバー」日産&アカチャンホンポ調べ
日産自動車は赤ちゃん本舗と共同で実施した「クルマと赤ちゃんのいる暮らし」をテーマとしたアンケート調査の結果を発表。約半数がドライバーとこどもだけでクルマに乗る「ワンオペドライバー」となっていることがわかった。
ハイエースベースのキャンピングカー…ウッド調インテリア
フレックスは、トヨタ『ハイエース』の標準ボディDX 5ドアをベースに、ウッド調インテリアで統一したキャンピングカー「ウッドヴィレッジ」を3月1日より発売する。
大阪・関西万博「空飛ぶクルマ」事業にANAやJAL等5社
2025年日本国際博覧会協会は2月21日、「空飛ぶクルマ」事業について、その運行業者としてANAホールディングスとジョビー・アビエーション連合、日本航空(JAL)、丸紅、スカイドライブ、また会場内ポート運営企業としてオリックスを選定したと発表した。
ホーネット車内置き去り防止安全装置3機種…4月より義務化
加藤電機は、降車時確認式と自動検知式の両方式を搭載したホーネット車内置き去り防止安全装置「BS-700S」「BS-700M」「BS-700C」の3機種を2月17日より発売する。
首都圏高速道路、2/9夜から積雪の恐れ…注意呼びかけ
NEXCO中日本は、2月9日夜から11日夜にかけて、南岸低気圧の影響により、首都圏の高速道路一部区間で積雪のおそれがあるとして、注意を呼びかけている。
コタツも入れて車中泊できる…YouTuber軽キャンピングカー
自宅のある関東から、新潟・越後湯沢にスノーボードに行ったり、クルマといっしょに海を渡って佐渡島で釣りしたり、「夢は異世界転生」を地で行く人気YouTuber さおりんご の愛車は、Stage21『リゾートデュオ・バンビーノ』。
高速道路の休日割引…GWやお盆は2023年度も適用除外
NEXCO 3社および本州四国連絡高速道路、宮城県道路公社は1月30日、2023年度における休日割引の適用除外日を発表。今年度もゴールデンウイーク(GW)、お盆、年末年始に休日割引は適用されない。
【春休み2023】鈴鹿サーキット、春イベント開催…スパ開設
鈴鹿サーキットパークでは、2023年3月11日~4月9日の期間中、子供のチャレンジを応援する春のイベントを開催する。イベント詳細は決定次第、Webサイトにて公開。また、鈴鹿サーキットホテルでは、3月18日に天然温泉施設「THE SPA」がオープンする。利用は宿泊者限定。
スマホ位置情報を活用…交差点の安全を支援する実証実験
KDDIなどは、公道でスマートフォンの位置情報を活用し、運転手に車両の存在を通知して安全運転を支援する実証実験を2月1日から2月28日まで実施する。
原発事故の避難家族、高速道路無料措置1年延長…国交省
国土交通省は、福島第一原発事故による母子避難者に対する高速道路の無料措置の期間を、2024年3月31日まで延長すると発表した。
埼玉工大の自動運転バスが進化、千葉市長や京成バス運転手も実感
「まず1年前と違って自動運転の精度が格段にアップしているし、自動化率も上がっている。ことし3月に開業する幕張豊砂駅と組み合わせ、幕張新都心エリアの回遊性を高める取り組みが、また一歩前進した」
大雪予報「不要不急な外出控えて」国交省が緊急発表
国土交通省は、1月24日から26日頃にかけて日本の上空に今冬一番の強い寒気が流れ込み、大雪や積雪によって、車両の立ち往生の発生が見込まれることから、大雪の場合の不要不急の外出を控える呼びかけを緊急発表した。

