京急電鉄「すいてる電車」を案内…公式アプリ3/28配信開始
京浜急行電鉄(京急)は3月27日、同社のスマートフォン向け公式アプリ「京急線アプリ」を配信すると発表した。運行情報などのほか、すいている電車を案内する機能も提供する。
進学塾メイツ、プログラミングも学べる通い放題の小学生コース開講
タブレット学習塾を運営するメイツは4月より、学校の宿題やプログラミング学習もサポートする個別指導講座「平日おまかせコース」を開講する。対象は、小学4年生~6年生。月額1万4,800円(税別)で、1か月あたり40時間以上の指導を受けられる。
【高校野球2017春】バーチャル高校野球、センバツ全出場校の紹介動画を配信
朝日新聞社と朝日放送が共同運営する高校野球の総合情報サービス「バーチャル高校野球」は、第89回選抜高校野球大会の全出場校の紹介動画や、関連動画を配信中。Webサイトやアプリから無料で視聴できる。
家族見守りアプリ「まもるゾウ2」モニタリング機能追加
AXSEEDは3月21日、子どもをスマホ依存やネットの危険から守るアプリ「まもるゾウ2」で、アプリの利用時間を時間帯別利用状況を確認できる「モニタリング機能」の提供を開始した。保護者用はAndroid、iOS、子ども用はAndroidのみに対応している。
【高校野球2017春】センバツ高校野球、全試合をスマホでリアルタイム速報
スポーツエンターテイメントアプリを提供するookamiは、3月19日に開幕した「第89回選抜高校野球」の全31試合を、スマートフォン用のスポーツエンターテイメントアプリ「Player!」内でリアルタイム速報する。利用は完全無料、アプリ内課金はない。
首都圏65路線に対応、KDDI×ナビタイム「電車混雑回避ルート」開始
KDDIとナビタイムジャパンは、アプリ「auナビウォーク」と「NAVITIME」内で「電車混雑回避ルート」の提供を3月16日から開始した。首都圏を中心とする65路線に対応し、朝のラッシュ時や帰宅時間など、終日検索時に自動で空いているルートを提示する。
Google、子どものAndroid端末見守りアプリ「Family Link」公開
米Googleは3月16日(現地時間)、アメリカ国内において、13歳以下の子どものAndroid端末利用を見守るアプリ「Family Link(ファミリーリンク)」の提供を開始した。アカウントの管理やアプリの利用時間を確認できるほか、端末利用時間を制限できる。
女子小学生のライフスタイル、電子書籍は4-6年生4割以上が読書経験あり
女子小学4~6年生の4割以上が電子書籍を読んだ経験があることが3月16日、「子どもライフスタイル調査2017春」の結果からわかった。動画共有サイトは、女子小学生の約7割が見ており、「毎日、ほぼ毎日」見ているという回答も14.4%あった。
中高生の「お小遣い事情」もらっているのは約半数、3割「貯金」も
テスティーは、運営するスマートフォンアンケートアプリ「TesTee」の中学生、高校生ユーザーを対象に「中高生のお小遣い事情」に関する調査を実施。中高生の53.1%がお小遣いをもらっており、およそ3割はお小遣いを「貯金」していることが明らかになった。
ポケモンGO公認「宮津市天橋立ワールドマップ」遊びながら京都の歴史が学べる
京都府は、ナイアンティックが配信・運営するiOS/Android向けゲームアプリ『ポケモンGO』の公式地図「日本の聖地 天橋立三所詣GO ワールドマップ」を公開しました。
ナビタイム、飛散量を確認できる「花粉マップ」提供開始
ナビタイムジャパンは、花粉の飛散量を確認できる「花粉マップ」の提供を3月10日より開始した。「NAVITIME forスゴ得」「NAVITIME(iOS/Android)」「NAVITIME for auスマートパス」「NAVITIME for App Pass」に対応。無料で利用できる。
エイサーChromebook11「C740-H14N」3/9発売、教育現場など対象
日本エイサーは3月9日、11.6型Chromebook「C740-H14N」を発売した。従来モデルからさらに堅牢性が向上し、ビジネスや教育現場などを対象としている。
いじめについての相談、気軽に…東京都がアプリとWebサイトを開発
東京都教育委員会は、児童・生徒がいじめについて相談機関へ気軽に相談できるようにするとともに、SNSによるトラブルなどに対して適切な対応ができるよう、スマートフォン用アプリおよび情報サイトを開発した。アプリ、情報サイトは平成29年3月末までに公開される予定。
10代スマホユーザーの7割「SNSの投稿やニュース」から情報収集
ジャストシステムは「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年2月度)」の結果を公表した。10代のスマートフォン利用者のうち、約7割がスマートフォンで情報収集する際「SNS上の投稿やニュース」をもっとも利用しており、わずかにインターネットを上回った。
米国発いじめ報告・相談アプリ「STOPit」工学院大学附属中が導入
ストップイットジャパンが日本で独占販売する「STOPit」を、ICT教育に力を入れているという工学院大学附属中学校が導入する。「STOPit」は、いじめなどの不適切な行為を報告・相談するアプリで、管理者向けの問題解決ツールも備えている。
進学先や引越し先の災害発生率を確認できる防災アプリ
ユースエンジニアリングは自然災害の脅威が確認できる防災アプリ「ここ大丈夫? - 自然災害対策アプリ」をApp StoreとGoogle Playで21日より、リリースした。









