業界別、大学就職者数ランキング「ゴム・窯業」地方国立大が躍進
大学通信が発表している、2023年の企業ごとの大学別就職者数ランキング。第11弾は「ゴム・窯業(ようぎょう)」業界から、AGC、TOTO、ブリヂストンの大学別就職者数を紹介する。各社の3位以下には、慶應義塾大学、関西学院大学、北海道大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
旧7帝大 人気ランキング2024…受験者数・倍率・入学辞退率
2024年度大学入試の入試結果を振り返り、旧7帝大の受験者数や実質倍率、入学辞退率を紹介する。志願者がもっとも多かったのは「北海道大学」で、受験者数がもっとも多かったのは「東京大学」と、どちらも前年同様となった。
業界別、大学就職者数ランキング「電機メーカー」大手4社の採用傾向は?
大学通信が発表している、2023年の企業ごとの大学別就職者数ランキング。第10弾は「電気機器・電子」業界の中から電機メーカーをピックアップし、日立製作所、ソニーグループ、パナソニック、三菱電機の大手4社の大学別就職者数を紹介する。各社の3位には、東京理科大学や慶應義塾大学、九州工業大学、大阪大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
小6の将来就きたい職業、2位 医師、3位 教員…1位は?
クラレは2024年7月4日、小学6年生の「将来就きたい職業」のアンケート調査の結果を発表した。1位は「スポーツ選手」、2位「医師」、3位「教員」。6位「薬剤師」、10位「医療関係」もトップ10入りしており、男女ともに医療職が人気を集める結果となった。
高校生向け「超良問プラス5デコ活編」5問連続正解めざせ
Z会は2024年7月9日から22日、高校生を対象に「Z会監修 全国高校対抗 超良問プラス5 デコ活編」を開催している。超良問ドリルLINEアカウント内に出題される問題に回答し、5問連続正解を目指す。正解者には大塚製薬「ソイジョイ」引換クーポンが進呈される。
業界別、大学就職者数ランキング「建設」主要5社のべ90人採用の大学は?
大学通信が発表している、2023年の企業ごとの大学別就職者数ランキング。第9弾は「建設」業界から、大林組、鹿島、大成建設、清水建設、竹中工務店の主要5社の大学別就職者数を紹介する。各社の3位には、東京理科大学や慶應義塾大学、早稲田大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
「石油・鉱業」業界に強い大学は…大学就職者数ランキング
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第8弾は「石油・鉱業」業界から、出光興産、ENEOSの大学別就職者数を紹介する。出光興産の3位は千葉大学や東京理科大学など、ENEOSの3位には慶應義塾大学、明治大学がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
業界別、大学就職者数ランキング「新聞」狭き門3社に共通の1位
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第7弾は「新聞」業界から、朝日新聞社、日本経済新聞社、毎日新聞社、読売新聞社の大学別就職者数を紹介する。3位には慶應義塾大学、上智大学、大阪大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
大学人気ランキング2024年6月版…近大3位に返り咲き
JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。2024年6月30日集計の最新版では、公立5位に「愛知県立大学」、私立3位に「近畿大学」が共に返り咲き、トップ5に動きがみられた。国立大学は11位以降で大きく変動している。
業界別、大学就職者数ランキング「5大商社」に強い大学は…各社共通の1位
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第6弾は「商社」から、三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅の5大商社の大学別就職者数を紹介する。3位には東京大学、大阪大学、京都大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
9年間で学生数が増えた大学、2位「修文大」1位は?
キャンパス総研は2024年6月28日、「学生増加率レポート 2024」を発表した。1位は「東都大学」(埼玉県)、2位は「修文大学」(愛知県)、3位は「清泉女学院大学」(長野県)で、医療・看護分野の学部新設やキャンパス拡張などの施策が多くの大学で共通してみられるという。
赤ちゃん名付け、上半期ベスト100…漢字1文字が上位
リクスタは2024年6月26日、「2024年赤ちゃん名づけ上半期トレンドアクセスベスト100」を発表した。1位は昨年度5位の「悠斗」。昨年度同時期のランキングで圏外だった「誠」が3位など、上位30のうち漢字1文字の名前が10ランクインした。
2024年上半期、もっともアクセス数の多かった名字は?
名字由来netは 2024年6月19日、「2024年上半期名字トレンドアクセスランキングベスト100」を発表した。もっとも検索された名字は7年連続で「佐藤」となった。2位「田中」、3位「鈴木」、4位「伊藤」、5位「中村」。1位から6位「高橋」までは前年から順位の変動はなかった。
「全国住みたい街ランキング2024」12回連続1位の街は?
ウェイブダッシュは2024年6月20日、「全国住みたい街ランキング2024」トップ100と地域別ベスト5を発表した。1位は12回連続で「神奈川県横浜市」。トップ10の顔ぶれは変わらず、順位を多少入れ替える結果となった。
「陸・海運」業界の大学就職者数ランキング…私大が独占、地方大奮闘
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第5弾は「陸・海運」業界から、日本通運、日本郵便、ヤマト運輸の大学別就職者数を紹介する。3位には上智大学、近畿大学、日本大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
「鉄道」業界、大学就職者数ランキング…地域色強い傾向
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第4弾は「鉄道」業界として、JR東海、JR西日本、JR東日本の大学別就職者数を紹介する。3位には日本大学、大阪大学、早稲田位大学がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。

