【インフルエンザ15-16】患者急増、275の保健所地域で警報レベル超え
厚生労働省は2月15日、平成28(2016)年の第5週(平成28年2月1日~7日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は前週の22.57から34.66に増加。全47都道府県で患者報告数が増え、全国275の保健所地域で警報レベル超えとなっている。
最大1,550円引き、シーパラの学割は3/18まで
横浜八景島が運営する「横浜・八景島シーパラダイス」は学生限定で最大1,550円安くなる「シーパラ学割」を発売する。8人以上のグループには500円分の食事券の人数分もプレゼントされる。期間は3月18日で、高校生以上の学生が対象。
【春休み2016】親子参加OK、あるごスクールの小中学生向けプログラミング教室
東京・神奈川で子ども向けプログラミング教室を展開する「あるごスクール」は、3月26日~4月3日の春休み期間、新小学3年生~中学生を対象としたプログラミング体験ワークショップを開催する。会場は東京・神奈川の5会場。現在ホームページにて申込みを受け付けている。
【中学受験2016】湘ゼミ、神奈川県中高一貫校適性検査の総評・分析公開
神奈川県の公立中高一貫校の合格発表が2月10日に行われた。湘南ゼミナールは、2月3日に実施された適性検査の総評と分析をWebサイトで公開。県内4校の適性検査の特徴を総合的に分析するほか、各校の特徴や2016年度の問題の分析や解答例も記載している。
【中学受験2016】神奈川県立中等教育学校適性検査の解答例など公開
神奈川県教育局は2月9日、2月3日に実施した神奈川県立中等教育学校入学者決定検査の問題をホームページに掲載。合わせて出題のねらいや適性検査l、適性検査llの解答例も公開した。
【高校受験2016】神奈川県公立高の志願状況(確定)…横浜翠嵐2.08倍
神奈川県教育委員会は2月8日、同日に志願変更の締め切られた平成28年度公立高校一般募集の出願者数を集計し公表した。確定した出願者数は全日制課程53,277人、平均倍率1.22倍。最終出願倍率トップは県立横浜翠嵐の2.08倍となった。
【高校受験2016】公立高の過去問や最新倍率・入試予想
リセマムでは公立高校入試の対策になるよう、公立高校特集ページ「【高校受験2016】公立高校合格への道」と「都道府県別公立高校入試(問題・正答)」を公開している。
【高校受験2016】神奈川県の志願変更前倍率…希望ヶ丘1.73倍前年比大幅増
2月8日に志願変更締切日を迎える平成28年度神奈川県公立高校入試。市進受験情報ナビでは、倍率の上下がわかる「2016年春神奈川県立・市立応募者増減一覧」を公開している。志願変更前の倍率では、希望ヶ丘が2015年度の1.13倍から1.73倍へと大きく上昇した。
【高校受験2016】東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬 公立入試解答速報サイト公開
2016年度の首都圏公立高校入試が、2月9日(火)の千葉(前期)を皮切りにスタートする。東京新聞は今年も特設サイト「2016年首都圏公立高校入試」を公開し、入試問題・正答を当日Webサイトに公開する。
【インフルエンザ15-16】神奈川と埼玉で大幅増、流行警報発令
神奈川県と埼玉県は、第4週(1月25日から31日まで)にインフルエンザの定点あたり患者報告数が流行警報レベルに達したとして警報を発令。2県は前週から大幅に増加しており、感染予防と拡大の防止に努めるよう呼びかけている。
【中学受験2017】南附中・サイフロ附属中の報告会や入試対策説明会2/21
中萬学院グループは、2016年度横浜市立南高等学校附属中学校の入試報告会と横浜サイエンスフロンティア高等学校(YSFH)附属中学校、南高附属中学校対策説明会を2月21日、中萬学院本社大ホールで開催する。
【中学受験2016】神奈川県立中等教育学校受験状況・倍率…相模原6.31倍、平塚4.66倍
神奈川県教育委員会が2月3日に実施された神奈川県立中等教育学校2校の受検状況を発表した。それぞれ160人の定員に対し1,755人が受検し、平均倍率は5.48倍。県立相模原6.31倍、県立平塚4.66倍となった。合格発表は2月10日。
【中学受験2016】栄光学園の問題掲載、インターエデュが2/2校の速報スタート
インターエデュ・ドットコムは2月2日17時13分、特設Webサイト「2016年版 国立・私立中学校解答速報」で2月2日に行われた栄光学園中の2016年度入試問題の掲載を開始した。
【高校受験2016】神奈川県私立高の中間倍率発表、全日制5年間で最高…慶應湘南藤沢7.00倍ほか
神奈川県は2月2日、平成28年度神奈川県私立高校の志願状況(公募一般)の中間集計を発表した。全日制高校は公募人数8,894人に対し志願者数は48,877人で志願倍率は5.50倍。
【高校受験2016】神奈川県公立一般出願平均1.22倍、トップは横浜翠嵐2.20倍
神奈川県の平成28年度県公立高校一般入試の募集が2月1日に締め切られ、神奈川県教育委員会が出願状況を発表した。2月1日時点の全日制課程の平均出願倍率は1.22倍。出願倍率がもっとも高いのは県立横浜翠嵐(普通科)で2.20倍だった。
【高校受験2016】首都圏公立校入試日に解説をWeb公開…臨海セミナー
臨海セミナーは、2016年度の首都圏公立高校の入試当日に問題解説を速報としてWebサイトに公開する。千葉県(前期)の2月9日から、神奈川県は2月16日、東京都は2月24日と順次公開していく。

