【冬休み2022】小田急WS「EBINA Winter Smile」吹奏楽演奏も
小田急電鉄が運営するロマンスカーミュージアムは、2022年12月18日から2023年1月9日まで、親子で楽しめるワークショップ「EBINA Winter Smile」を開催する。また、中学、高校とコラボしたブラスバンドコンサートも開催する。
Z会、小4-6年生タブレットコースリニューアル
増進会ホールディングス(Z会グループ)のグループ会社であるZ会は、2023年度4月号より「小学生タブレットコース4・5・6年生」をリニューアルする。受講申込は2022年11月28日より開始している。
東大Cedep×ポプラ社「子どもと絵本・本に関する研究」サイト
ポプラ社と東京大学Cedepは2022年12月8日、共同で進める「子どもと絵本・本に関する研究」で得られた知見を広く発信することを目的とした特設サイトをオープンした。研究活動や研究成果をわかりやすく集約し発信する。
小中学生対象、東海地方初の「ロボッチャ」体験イベント
メ~テレ(名古屋テレビ放送)とエデュソルは2023年1月15日、小中学生を対象にメ~テレ本社にて、東海地方で初となるロボッチャの体験イベントを開催する。参加費無料。応募締切は2022年12月25日。
【中学受験2023】SAPIX、第4回合格力判定偏差値(12/4実施)筑駒70・渋幕64
SAPIX(サピックス)小学部は、2022年12月4日に実施した小学6年生対象「2022年第4回合格力判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表をWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、男子が筑波大学附属駒場70、灘68、女子が渋谷幕張64、慶應中等部64等。
1日15分の算数アプリ「クレタクラス」に隠された、子供をとりこにするテクニックPR
クレタクラスの担当者のChristy Zhou氏に、このアプリ開発の背景とその思いを聞いた。
ヨシタケシンスケ展かもしれない…名古屋で個展12/10-1/15
松坂屋名古屋店は、絵本作家ヨシタケシンスケの個展「ヨシタケシンスケ展かもしれない」を、2022年12月10日から2023年1月15日まで開催する。入館料は一般1,000円、高・大生700円、小・中生400円、未就学児は無料。前売・優待料金も設定している。
ジャンプフェスタ2023、オリジナルグッズ500点公開
イベント「ジャンプフェスタ2023」の最新情報が発表された。「ジャンプフェスタONLINE オリジナルグッズ販売ECサイト」では約500商品の全ラインナップを公開。購入申込受付は12月14日12時に順次開始する。
「東進オンライン学校」サービス拡充、12月入会特典も
ナガセは、2022年12月1日より東進オンライン学校小学部の小3~小6を対象に追加費用なしで受講できる「演習充実講座」等の新サービスを開始する。あわせて「12月スタート応援キャンペーン」の特典として、12月分の受講料無料や書籍プレゼント、無料の特別授業を実施する。
【中学受験2023】中高一貫327私立中の最新入試情報…サンデー毎日
毎日新聞出版は2022年12月6日、私立中高一貫327校の最新入試情報を掲載した「サンデー毎日」12月18・25日合併号を発売した。人気が高まる中学受験において、伸長著しい狙い目学校等も紹介している。
広島県内の私立学校情報サイト「デジパラスクール」公開
企業や学校の広告・広報を請け負う広告代理店、アドリンククリエイティブエージェンシーは、広島県内の私立学校情報サイト「デジパラスクール」を2022年12月6日に公開した。
【中学受験2023】茨城県立中の志願者倍率…水海道第一付属4.33倍
茨城県教育委員会は2022年12月6日、2023年度(令和5年度)県立中学校および県立中等教育学校の入学志願者数等を公表した。水海道第一高等学校附属中学校が4.33倍、水戸第一高等学校附属中学校が倍率3.61倍等。選抜検査は2023年1月7日に行われる。
英語の話す力…アプリ&イベント「応援キャンペーン」
オンライン英会話事業を行うファンファンラーニングは、2種類の「話す力応援キャンペーン」を展開する。1つ目は英語学習アプリで問題を解くことでゲーム内キャラクターのプレゼント。2つ目は楽しく英語を使う体験ができるオンラインイベントとなっている。
【中学受験2023】千葉県12月入試の合格実質倍率…東邦大東邦(推薦)14.3倍
四谷大塚は2022年12月2日、推薦入試がスタートした千葉県内の中学入試結果を速報で発表。7日には、県立中高一貫校の出願状況も加えた最新状況をまとめ、続報として発表した。東邦大学付属東邦(推薦)の実質倍率は14.3倍、市川(帰国)は2.1倍。
発達が気になる子の学習と親の関わり講座…すらら12/9
すららネットは2022年12月9日、「発達が気になる子どもの学習と親の関わり方」講座をオンラインで開催する。事前に発達障害の子供をもつ保護者247名が回答したアンケートをもとに、ケーススタディ的な内容になる予定だ。希望者は後日、録画での受講も可能。
「オンライン教育の流れに逆らってきた」星友啓氏に聞く、スタンフォード・オンラインハイスクール成功の理由<前編>
加藤紀子さん連載「教育の今と未来」。今回のゲストは、スタンフォード・オンラインハイスクールの校長を務める星友啓氏。2006年の創立以来、シリコンバレーのテクノロジーとアカデミアの最先端の知見を生かし、世界のオンライン教育をけん引してきた同校の教育とは。

