小学館の図鑑コラボ展「くらべる体験」3/19-4/6
小学館は2022年3月19日から4月6日まで、栃木県子ども総合科学館で特別展「図鑑の世界に飛び込もう~未来くんのGoToくらべる~」を開催する。小学館の「くらべる図鑑」が、大きなパネルや映像になって出現する。
しょうけい館企画展「残された言葉や声をたずねて」3/15より
しょうけい館は2022年3月15日から5月8日まで、春の企画展「残された言葉や声をたずねて」を開催する。開館時間は午前10時から午後5時30分まで(入館は午後5時まで)。入場無料。
積極的に意見できるのは4人に1人…女性のリーダーシップ調査
国際NGOプラン・インターナショナルは2022年3月8日、国際女性デーにあわせ「日本における女性のリーダーシップ2022」のレポートを発表。積極的に意見を述べることができる女性は4人に1人で、あまり積極的とはいえない現状が浮き彫りとなった。
5-11歳のコロナワクチン接種を推奨…VPDの会
新型コロナワクチンの対象拡大にともない、「VPDを知って、子どもを守ろうの会」は2022年3月4日、「5歳から11歳の新型コロナワクチン接種の考え方」をWebサイトに掲載した。5歳以上の子供のワクチン接種を推奨するとし、保護者に向けたメッセージも公開している。
「ジュラシック・ワールド」inコンサート、大阪公演決定
映画「ジュラシック・パーク」「ジュラシック・ワールド」の全編を大スクリーンで上映しながら、音楽部分をフルオーケストラによる生演奏で行う公演が、2022年3月20日と4月29日に東京で、8月17日に大阪で開催される。
子供の教育資金が不安、社会人までに1,377万円予想
子供の教育資金に不安を感じる親が71.7%にのぼることが、2022年3月8日ソニー生命保険が発表したデータから明らかとなった。小学生から社会人になるまでに必要な教育資金の平均予想金額は1,377万円で、2021年度の予想結果から111万円増加した。
TDS20周年ショー「シャイニング・ウィズ・ユー」4/1開始
株式会社オリエンタルランドは8日(火)、東京ディズニーシーのロストリバーデルタにある「ハンガーステージ」にて、東京ディズニーシーの20年間をふり返る新しいエンターテイメントプログラムの開催を発表した。
テニス・サッカー等「スポーツフェスティバル」4/3
インドアテニススクールを手がけるノアインドアステージは2022年4月3日、「スポーツフェスティバル」をHanaspoと共同開催する。スポーツを通じて子供たちの可能性を伸ばす。申込不要、大人も体験できる。
保護者対象、プログラミング教育オンラインセミナー3/15
Go Visionsが運営する小中学生向けオンラインの学び場「SOZOW(ソーゾウ)」は、2022年3月15日にプログラミング教育の未来や可能性をテーマにした保護者向けセミナーをオンラインで開催する。参加費は無料で事前申込制。
学校給食用牛乳、ストローを廃止…江崎グリコ
江崎グリコは2022年3月8日、2022年4月より学校給食で提供する牛乳のストローを廃止すると発表した。ストローがなくても飲みやすく、開封しやすい紙パックに切り替えるという。
【中学受験の塾選び】四谷大塚の特徴と費用(2022年度版)
「中学受験の塾選び」をテーマに、首都圏で人気の大手3塾について、特徴や費用、カリキュラム、コロナ禍の対応等を紹介する。今回は四谷大塚について見ていこう。
東大・早慶大生、子供の頃に買ってもらって嬉しかった本は?
KADOKAWAは2022年2月、東大早慶等の難関大学に通っているZ世代の大学生に「学習まんが」に関する実態調査を実施。9割近くが、学習まんがは「勉強に興味をもつきっかけとして有効」と回答した。
ソニー無料アプリ「こどものためのクラシック」
ソニー音楽財団は2022年3月8日、未就学児から高校生までの子供とその家族がクラシック音楽を身近に楽しむことができる無料アプリ「こどものためのクラシック」の配信を開始した。動画コンテンツやコンサート情報の検索が無料で簡単に行える。
伊豆急「アロハ電車」試乗会・撮影会4/29
伊豆急行は3月4日、JR東日本から導入した3000系(元209系2100番台)のデザインを発表した。
小1-3の家庭学習時間は平均34.9分、テレビ鑑賞は減少傾向
公文教育研究会が小学校低学年の家庭を対象に行った「家庭学習調査2021」によると、子供の1日の家庭学習時間は、平均34.9分、週平均5.7日で、テレビを見る時間は減少傾向にあることがわかった。
小学生の安全対策、6割以上の親が不安…意識調査
セコムは2022年1月、全国の小学生の子供をもつ男女を対象に、「小学生の安全対策に関する意識調査」を実施。子供の日常生活について6割以上が「不安を感じている」と回答し、特に高学年男児をもつ親が多く不安を抱えていることがわかった。

