【高校受験2018】群馬県公立高入試、前期選抜の志願状況・倍率(確定)県立前橋(普通)3.79倍、高崎(普通)4.68倍など
群馬県教育委員会は平成30年2月2日、平成30年度(2018年度)群馬県公立高等学校入学者選抜 全日制過程・フレックススクール前期選抜の志願状況を公表した。
最大6,000円分をプレゼント、Z会Asteria新規受講キャンペーン
Z会が提供する、iPadを活用したオンライン講座Z会Asteriaは2018年2月28日まで、新規受講者を対象にした「新しい学び先取りキャンペーン」を実施する。
国際子ども図書館、上野「東京・春・音楽祭2018」で絵本&音楽会3/25
東京・上野公園にある国際子ども図書館は2018年3月25日、東京・春・音楽祭との共催イベント「子どものための絵本と音楽の会」を開催する。対象は3歳から中学生までの子どもと保護者。参加無料で事前申込みが必要。
2018年夏スタート「英検CBT」とは?安河内哲也氏が解説
日本英語検定協会は2018年1月31日、「英検CBT特設サイト」を公開した。2018年度8月より実施される英検CBTについて、どのような試験なのかを知ることができる。検定料や申込期間などは未定だが、決定次第Webサイトに掲載される。
【高校受験2018】宮城県公立高入試、前期選抜の実施状況・倍率…仙台一(普通)7.08倍など
宮城県教育委員会は2018年1月31日、同日に学力検査および学校独自検査を実施した平成30年度(2018年度)宮城県公立高等学校入学者選抜に係る前期選抜および連携型選抜などの実施状況について公表した。
宮城県公立高入試、前期選抜「国語」でミス…受験者全員に加点
宮城県教育委員会は平成30年1月31日、同日に実施した公立高校入学者試験の前期選抜において問題の一部に誤植があったと発表した。誤植があったのは国語の設問。訂正個所について全受験生に訂正指示を伝えきれなかったことから、受験者全員に一律で3点加点する。
【高校受験2018】東京都立高入試、推薦選抜の受検倍率2.78倍
東京都教育委員会は平成30年2月1日、平成30年度(2018年度)東京都立高校の推薦選抜、連携型選抜、国際バカロレアコース選抜および在京外国人生徒対象選抜の合格者を発表した。全日制の推薦選抜は、定員9,008人に対し、25,002人が受検し、受検倍率は2.78倍であった。
18歳未満のスマホ利用でフィルタリング義務化…普及促進動画公開
電気通信事業者協会(TCA)と携帯電話事業者各社は、より多くの人にフィルタリングサービスを利用してもらうための動画「お店で設定しましょう『フィルタリングサービス』」を携帯電話ショップやWebサイトで公開した。
【高校受験2018】神奈川県私立高入試、志願状況・倍率(1/31時点)慶應4.55倍など
神奈川県は平成30年2月1日、平成30年度(2018年度)神奈川県内私立高等学校一般入試の1月31日午後3時現在における志願状況・倍率(中間)を公表した。
GABA、子ども英会話を「COCO塾ジュニア」に統一
GABA(ガバ)は、同社の親会社であるニチイ学館が運営する大人向け英会話「COCO塾」80校を、2018年2月1日より順次「Gabaマンツーマン英会話」ブランドとしてリニューアル開校すると発表した。Gabaマンツーマン英会話は全国124校に拠点を拡大する。
10代女子が予測、2018年トレンドランキング…モノ篇1位に高額商品
マイナビが運営する10代女子向け総合メディア「マイナビティーンズ」は2018年2月1日、「10代女子が選ぶトレンド予測ランキング2018」を発表した。モノ篇の1位は「一眼レフカメラ」、コトバ篇の1位は「~かて」がランクインした。
最大6年間の段階学習、プログラミング×ものづくり教室…1都3県
サイエンス倶楽部が運営するプログラミング×ものづくり教室「プロ・テック倶楽部」は、2018年4月より幼稚園年中から高校3年生までを対象とした、最大6年間に渡り段階的・継続的に学べる新コースをスタートする。実施教室は、東京・神奈川・千葉・埼玉の15教室。
H28年度、公立中学校の職場体験実施率は98.1%
国立教育政策研究所は平成30年1月31日、全国の国公私立中学校・高等学校の職場体験・インターンシップ実施状況を公表した。職場体験を実施している公立中学校は98.1%、静岡県や愛知県、仙台市、川崎市など10県11政令指定都市では実施率が100%だった。
18歳未満のスマホ契約、店頭でフィルタリング義務化…2/1スタート
平成30年2月1日付で「青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備等に関する法律」が改正された。18歳未満の青少年がスマートフォンや携帯電話の契約・機種変更をする際、店頭などでフィルタリングの設定が義務化される。
【高校受験2018】都内私立高校の志願状況・倍率(1/26時点)開成5.37倍・豊島岡6.47倍
東京都は2018年1月31日、都内私立高校の平成30年度(2018年度)入学応募者状況を発表した。1月26日正午現在の志願倍率は2.39倍。中間倍率がもっとも高い学校は、男子校が開成の5.37倍、女子校が豊島岡女子学園の6.47倍。
【高校受験2018】神奈川公立高入試の志願者数・倍率(1/31時点)横浜翠嵐2.35倍
神奈川県教育委員会は平成30年1月31日、平成30年度(2018年度)公立高校一般募集共通選抜などの志願者数集計結果(志願変更前)を公表した。全日制の出願者数は5万1,793人、平均倍率は1.20倍。出願倍率がもっとも高かったのは、県立横浜翠嵐の2.35倍であった。

