大阪私立校の2学期編転入、中学39校・高校54校で受入
大阪私立中学校高等学校連合会は2020年6月19日、大阪府私立中学校・高等学校の2学期転編受入校一覧を掲載した。中学校39校、全日制高校54校で2学期に転入・編入を受け入れる。
日本気象協会、マスク着用時の熱中症対策を紹介
日本気象協会が推進する「熱中症ゼロへ」プロジェクトは、マスク着用時の熱中症予防・対策のポイントとして、外出時の衣服は通気性の良い生地を選ぶことや、普段よりも意識してこまめな水分補給を心がけることなどを呼びかけている。
ディズニー両パークが7/1再開、チケット発売6/25
東京ディズニーリゾートを運営する株式会社オリエンタルランドは6月23日(火)、東京ディズニーランドおよび東京ディズニーシーを、7月1日(水)から再開することを決定したとアナウンスした。
自動車用シート生地の端切れ活用マスク…接触冷感
ブリッドは、自動車レーシングシートの製造ノウハウを活かしたオリジナルグッズ「BR3Dマスク」を6月26日より発売する。
「ドラえもん」50周年ユニクロコラボ…親子で着用も
マンガ『ドラえもん』50周年を記念して、ユニクロのグラフィックTシャツブランド「UT」よりコラボTシャツが発売決定した。
神奈川県教委、県立高校改革に関するQ&Aを掲載
神奈川県教育委員会は2020年6月22日、県立高校改革に関するよくある質問をQ&A方式でWebサイトに掲載。現在、「県立高校改革とはなにか」「なぜ県立高校を再編・統合するのか」など、7つの質問と答えを掲載している。
ネットを楽しく安全に利用するには…啓発動画を募集
トレンドマイクロは、ユーザ参加型インターネットセキュリティ動画コンテスト「What’s Your Story?」の第5回目を開催すると発表した。
100年後まで残る「創作漢字コンテスト」9/11まで
産経新聞社と立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所が主催する「第11回 創作漢字コンテスト」は、100年後まで残るような世相や生活、夢を反映した漢字一字を募集している。応募締切は2020年9月11日。小学生から一般まで広く作品を募る。
「この世界の片隅に」NHK特番放送8/13、八乙女光・伊野尾慧ら出演
映画『この世界の片隅に』の主人公・すずのように戦時中を懸命に暮らしていた人たちをつなげるキャンペーン「#あちこちのすずさん」は2020年も展開中だ。8月13日には特集番組「“#あちこちのすずさん 若者が語る戦争”」(仮)の放送が決定した。
学習管理システム「Moodle」全国の高校・大学に無償提供
日本ムードル協会(MAJ)は2020年6月19日、イーラーニングと協同で、新型コロナウイルスの影響を受けている全国の高校・大学に向けてオンライン授業が可能となる、学習管理システム「Moodle(ムードル)」のサーバー利用環境および運用支援を無償提供することを発表した。
中高生世代と政治・社会をつなぐプロジェクト「学校総選挙」
CCCマーケティングは2020年6月16日、中高生などの若者を対象に、これからの未来を担う中高生世代と政治・社会をつなぐソーシャルプロジェクト「学校総選挙」を開始したことを発表した。2020年秋には、Webサイトを立ちあげて本格展開を予定している。
千葉県立学校の転・編入試験、全日制高校122校・中学校1校
千葉県教育委員会は2020年6月19日、2020年度(令和2年度)第1学期末および第2学期始め(夏季休業およびその前後)における県立高校と県立中学校の転・編入学試験の実施予定を公表した。全日制高校は120校が転入学試験、90校が編入学試験を実施する。
医学部入試最新情報など特集「週刊ダイヤモンド」6/22発売
2020年6月22日発売の週刊ダイヤモンド(6月27日号・730円)の特集は、「高ステータス&高収入でいられるか!? 医者&医学部 最新序列」。コロナ後の医療業界の激変を特集し、最新の医学部受験成功への道などを紹介している。
パラリンピック題材…共生社会を考える教材無償配布
「I'mPOSSIBLE日本版事務局」は、国際パラリンピック委員会公認学校教材「I'mPOSSIBLE」日本版の中学生・高校生版第三弾を発行した。全国の中学校や高等学校、特別支援学校など約1万7,000校、ならびに各都道府県・市区町村の教育委員会約1,800か所へ順次無償配布される。
ジブリ新作「アーヤと魔女」ビジュアル公開…監督コメントも
企画・宮崎駿、監督・宮崎吾朗、プロデューサー・鈴木敏夫で贈るスタジオジブリ新作長編アニメーション『アーヤと魔女』のビジュアルがお披露目。あわせて、宮崎吾朗監督からコメントも到着した。
新型コロナ接触確認アプリ「COCOA」提供…厚労省
厚生労働省は2020年6月19日、新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)を提供開始する。スマートフォンの近接通信機能を利用して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について通知を受けることができる。

