母親に関するニュースまとめ一覧(36 ページ目)

母親6割がお困り、当日にしか着ない入学式の服 画像
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母親6割がお困り、当日にしか着ない入学式の服

 入園・入学式で保護者が着る服について、6割が困った経験があることが2月22日、ブラケットの調査結果からわかった。7割近くの母親が式のために洋服を購入している一方、3人に1人は式で着た洋服について「当日以外一度も着ていない」という実態にあった。

1人目ママの半数「2人目を育てる自信ない」理由はお金よりこころ 画像
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1人目ママの半数「2人目を育てる自信ない」理由はお金よりこころ

 ベビー用品のコンビが、0~3才までの子を持つママを対象に行った調査で、96.0%のママが子育てに不安を感じており、「1人目ママ」の2人に1人が「2人目を育てる自信がない」と感じていることが明らかとなった。

厚労省子どもプロジェクトロゴ決定、愛称は「すくすくサポート」 画像
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厚労省子どもプロジェクトロゴ決定、愛称は「すくすくサポート」

 厚生労働省は2月23日、「すべての子どもの安心と希望の実現プロジェクト」の愛称・ロゴマークなどを発表した。愛称は「すくすくサポート・プロジェクト」。ロゴマークは、色とりどりの笑顔が集まったデザインとなっている。

育休復帰支援を制度化している企業は約5割、育児・介護支援制度調査 画像
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育休復帰支援を制度化している企業は約5割、育児・介護支援制度調査

 産労総合研究所が企業を対象に実施した「育児・介護支援制度に関する調査」によると、育児休業期間は規模の大きい企業ほど法定以上の育児休業期間を定める傾向が見られたほか、育児休業の復帰支援制度を設けている企業は、回答した企業のうち約5割という結果となった。

ひな人形は触ったほうが良い?母親9割不正解、正しい桃の節句とは 画像
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ひな人形は触ったほうが良い?母親9割不正解、正しい桃の節句とは

 日本人形協会は2月16日、「節句と節句人形に関する意識調査」の結果を発表した。0~5歳の子供を持つ20~40代の既婚女性500名に正しい「桃の節句」の知識を尋ねたところ、「子どもはひな人形を触った方がよい」ことを知っている母親はわずか6.4%だった。

男性の理系選択には父親が影響、理系進学は小・中で固まる 画像
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男性の理系選択には父親が影響、理系進学は小・中で固まる

 文部科学省は、1月28日に開催された理工系人材育成に関する産学官円卓会議(第6回)の配付資料をホームページに掲載。資料から、理系進学者の理系志向は小中学時に大きく固まることがわかった。小中学時のプログラミング体験などが与える影響も大きかった。

LATAM、ジカ熱発生地域滞在や旅行前の妊婦を支援 画像
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LATAM、ジカ熱発生地域滞在や旅行前の妊婦を支援

 LATAMエアラインズ・グループは2月8日、ジカ熱が発生している中南米地域などに旅行中の妊婦、あるいは旅行を計画している妊婦に複数の選択肢を提供すると発表した。

「りんご病」過去10年で最多、流行サイクルは4-6年 画像
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「りんご病」過去10年で最多、流行サイクルは4-6年

 国立感染症研究所は1月26日、伝染性紅斑(でんせんせいこうはん、ヒトパルボウイルスB19感染症。通称『りんご病』『りんごほっぺ病』)の年間患者報告数が過去10年で最多となったことを発表した。

中南米でジカ熱流行、妊婦は慎重な渡航を 画像
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中南米でジカ熱流行、妊婦は慎重な渡航を

 厚生労働省は1月21日、中南米を中心に蚊媒介感染症のひとつである「ジカ熱」の感染が多数報告されていることを踏まえ、Q&Aや対策法を掲載した。妊婦の流行地域へ渡航は慎重に検討するよう呼びかけている。

話題の「子連れコワーキングスペース」を体験してみた<後編> 画像
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話題の「子連れコワーキングスペース」を体験してみた<後編>

 認可保育園の次年度入園申込みの結果が出るこの時期、希望が通らなかった人もいるだろう。そこで、保育園に子どもを預けるのではなく、子どもの成長を見守りながら仕事ができるシェアオフィス「子連れコワーキングスペース」の体験レポートをお届けする。

育児と仕事を両立「子連れコワーキングスペース」とは<前編> 画像
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育児と仕事を両立「子連れコワーキングスペース」とは<前編>

 「子どもの成長を見守りながら仕事する」そんな働き方をかなえる環境がある。子どもが過ごす場所と親が仕事する場所が隣接したシェアオフィス「子連れコワーキングスペース」だ。近年、会員制の子連れコワーキングスペースが大都市を中心にオープンしている。

「お父さん知ったかぶりはやめて」女子高生が語る両親の姿 画像
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「お父さん知ったかぶりはやめて」女子高生が語る両親の姿

 思春期に突入し、どうも親が気に食わなくなったという経験はないでしょうか?思春期の反抗は大人になって反省するものかもしれません。今回は、あえて思春期の真っただ中である女子高生たちに、両親の良いところを聞きました。

反抗相手は約9割が母親、行動は「暴言を吐く」最多 画像
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反抗相手は約9割が母親、行動は「暴言を吐く」最多

 明光義塾が保護者を対象に実施した、子どもの反抗期の実態調査の結果、反抗期があったという回答は約65%で、反抗する相手は約90%が母親であることがわかった。また反抗期と感じた行動としては、「暴言を吐く」がトップで60%だった。

子どもとの移動「クルマ」が7割超…カーセンサー調べ 画像
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子どもとの移動「クルマ」が7割超…カーセンサー調べ

 カーセンサーは、「クルマのある生活調査2015」<未就学児を持つママ編>を実施、その結果を発表した。

妊娠中の喫煙で幼児が肥満に? 環境省が親子10万組規模で調査中 画像
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妊娠中の喫煙で幼児が肥満に? 環境省が親子10万組規模で調査中

 環境省は全国で10万組以上の親子に参加してもらう大規模調査「エコチル調査」を平成23年より実施している。妊娠中の喫煙や飲酒が胎児に与える影響など、現在調査の進捗状況などについて、エコチル調査Webサイトに資料を掲載している。

子育て中の介護「ダブルケア」…30代4人に1人が身近な問題 画像
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子育て中の介護「ダブルケア」…30代4人に1人が身近な問題

 ソニー生命や研究グループは、「ダブルケア」に関する調査の結果を公表した。ダブルケアとは、子育てと介護に同時に携わることで、晩婚化や出産年齢の高齢化で直面する人が増えている。調査では30代の4人に1人が身近な問題と回答し、今後も増加することがうかがえる。

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