健康情報アプリ「ルナルナ」に小中学生向けジュニアモード
エムティーアイは2024年3月21日、ライフステージや悩みにあわせて女性の一生をサポートする健康情報サービス「ルナルナ」において、小学生・中学生向け専用モード「ジュニアモード」の提供を開始した。初潮前から生理周期が安定するまでの時期を安心して過ごせるようにサポートする。
デジタル機器に触れ始めた時期「年少まで」が4割以上
知育アプリ「Think!Think!(シンクシンク)」を提供するワンダーファイは2024年3月21日、ユーザーに向け利用実態に関するアンケートの結果を発表した。4割超の子供が年少までにデジタル機器に触れており、保護者の約25%が教育的な観点から子供にデジタル機器を触れさせていることが明らかになった。
日産、自動運転モビリティサービス商用化へ…2027年度から
日産自動車は、自社開発した自動運転モビリティサービスの日本での商用化に向けたロードマップを発表した。
外出先でも応答できるドアホン「Google Nest Doorbell」
こんにちは!ゆめりこです!
今回は、引っ越しを機に興味を持った「Google Nest Doorbell」を使ってみました!
阪神電鉄、通勤・通学定期券のWeb予約購入が可能に
阪神電気鉄道は2024年3月18日、定期券購入時の窓口混雑緩和と利便性向上のため、スルッとKANSAI協議会と共同開発したシステム「定期券WEB予約サービス」を導入する。新規の通学定期券と通勤定期券、こどもICOCAが事前予約のうえ自動定期券発売機で購入できるという。
ゲームが英語学習の助けに…海外ユーザーがエピソード投稿
世代もジャンルも多様なゲームのエピソードが寄せられています。
スマホ持たせる時期、小中学生から84.8%…iPhone大陸調査
IoTコンサルティングは2024年2月20日、格安SIMやスマホの最新情報を届けるメディア「iPhone大陸」にて実施した、スマホ学割に関する調査結果を発表した。スマホを持たせる時期は、小学生44%、中学生40.4%で、84.8%が小中学生からであることが判明した。
学生の7割超「オンライン学習」の受講経験あり
NTTドコモ モバイル社会研究所は2024年2月19日「オンライン学習に関する調査」の結果を公表した。学生の7割超・オフィスワーカーの約3割がオンライン学習の受講経験があり、「移動が不要」と評価する一方で「目や肩腰が疲れる」と感じていることがわかった。使用ツールの最多は「Zoom」約7割となった。
マンガダイブ「SPY×FAMILY」アーニャたちの世界に潜入
『キングダム』『【推しの子】』に続き、「マンガダイブ2024 NIHONBASHI」に『SPY×FAMILY』が登場!4つのエリアの見どころをレポートする。
子供がプロeスポーツチームにスカウトされた…詐欺行為の可能性あり注意喚起
日本のプロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」は、18歳未満の未成年との選手契約は、必ず保護者の同意が必要としています。
東大メタバース工学部「アバター文化と最新ファッション」3/20
東京大学メタバース工学部は2024年3月20日、ジュニア講座「メタバースのアバター文化と最新ファッショントレンド(文系から見る先端技術シリーズ)」をオンライン開講する。参加費無料。申込期限3月13日。
「スマホ育児」未就学児の親8割が肯定的…BIGLOBE調査
BIGLOBEは2024年2月15日、「ファミリー層のインターネット利用に関する意識調査」の結果を第2弾として公表した。未就学児の親の8割が「スマホを上手に育児に利用するのは良いこと」と回答したという。
ASUS、Chromebook Plus2機種発売…消しゴムマジックなどAI機能も
ASUS JAPANは2月14日、国内では初となるChromebook Plus2製品「ASUS Chromebook Plus CM34 Flip (CM3401)」と「ASUS Chromebook Plus CX34 (CX3402)」を発表しました。
アップル、文章で画像を編集するAIモデル「MGIE」開発
アップルの研究者らが、入力した文章によって画像を編集できるAIモデル「MGIE」を発表、公開しました。MGIEとはMLLM-Guided Image Editingの略で、テキストベースのコマンドを解釈するマルチモーダル大規模言語モデル(MLLM)を使用しています。
任天堂、スイッチの国内販売台数がDS超え…次世代機は?
日本で最も売れたゲーム機になりました。
イヤホンで分身ロボット「OriHime」遠隔操作…NECら研究
NECが2023年夏にフォスター電機と共同開発し発売した、B2B向け完全ワイヤレス型ヒアラブルデバイス「RN002 TW」。このRN002 TWを使い、分身ロボットOriHime(オリヒメ)を遠隔操作する研究が進められています。

