
ゲームで募金、きれいな水を子どもたちへ…博報堂×ユニセフ
博報堂グループの有志メンバーは、日本ユニセフ協会と、清潔できれいな水を必要とする世界の子どもたちを支援する「TAP PROJECT JAPAN 2016」を開催している。その

【シルバーウィーク2016】札幌初開催、小学生向けプログラミングキャンプ9/17-19
小学生向けプログラミング教育事業を行うCA Tech Kidsは、短期型ワークショップ「Tech Kids CAMP」を9月17日から9月19日にかけて札幌にて開催する。ゲームの開発やマインクラフトを通して、初めての子どもでも楽しみながら学べるプログラミング教室。定員は先着30名。

夫婦で子どもを見守ろう、スケジュール共有アプリ「コミテ」
ジャングルは、子どもを見守るスケジュール共有アプリ「コミテ」を9月1日より、AppStoreおよびGooglePlayで配信を開始した。未就学児から小・中学生になる子どものスケジュールなどの情報を親が管理し、夫婦で共有できるアプリだ。基本利用料金は無料。

フィンランド発、0歳児からの知育アプリ「こちょこちょモンスター」
メディアアクティブは9月1日、0~5歳児を対象としたスマートフォンの知育アプリ「こちょこちょモンスター」の配信を開始した。フィンランド生まれの人気アプリで、子どもの好奇心や創造力を刺激しながら、親子の楽しいコミュニケーションツールとして活用できるという。

小学館・ベビカム「DAKKO」リニューアル、妊娠前から6歳に対象を拡充
小学館とベビカムは、妊娠・出産・子育てをサポートする新たな統合サービス実現に向け資本提携し、その一環として総合育児サイト「DAKKO」をリニューアルオープンした。両社の知見やコンテンツを結びつけ、新サービスやビジネスを創造するねらい。

国内携帯電話市場、5四半期連続マイナス成長…iPhoneは前年同期比28.8%増
IDC Japanは8月31日、2016年第2四半期(4~6月)の「国内携帯電話・スマートフォン市場実績値」を発表した。スマートフォンを含む携帯電話の出荷台数は、前年同期比2.5%減の705万台で、5四半期連続のマイナス成長。iPhoneは、前年同期比28.8%増の306万台であった。

小さな子どもの8割以上がオンライン動画を視聴、購買行動にも影響
3歳から6歳の子どもの8割以上がオンライン動画を視聴しており、オンライン動画をきっかけに製品やサービスを買い与えたことがある保護者が多いことが、動画マーケティングを支援するViibar(ビーバー)の調査により明らかになった。

スマホのゲームアプリ、利用時間・課金率1位はあの県
大広は8月29日、「47都道府県 スマホアプリ利用実態調査」の結果を発表した。ゲームアプリは、利用時間、課金率ともに「香川県」が1位だった。香川県をはじめとした四国や九州など、西日本の方がゲームアプリへの関心が高く、ヘビーユーザーも多い傾向にあった。

手持ち&スタンド対応、フルHDの2WAYデジタル顕微鏡
サンワサプライは8月26日、フルHDの高解像度で出力可能なHDMI出力ポート搭載のデジタル顕微鏡「400-CAM057」を発売した。価格は2万2,963円(税別)。手持ちとスタンド固定の両方に対応したスコープにより、人の手や植物なども自由に観察できる。

自宅周辺の教室が探せる、習い事検索サイト「スクルー」
スクルーは、子どもの習い事教室を検索・予約できるWebサイト「スクルー(skuroo)」をリリースした。地図上で自宅付近の教室を検索できるようになっており、自宅からの距離でも絞り込むことができる。

あさがくナビ「就活ロボ」発進、AI使って就活支援
学情は平成30年4月入社新卒学生のための就職情報サイト「あさがくナビ2018」より、人工知能(AI)を搭載した就職活動支援型ロボット「就活ロボ」が学生の志向などを分析し、それぞれの学生にマッチした企業を紹介するサービスを提供する。

秋の行楽に…果物狩りや野菜収穫、マピオン「秋の味覚狩り特集」
マピオンは8月24日、マピオン季節特集において「秋の味覚狩り特集2016」を公開した。果物狩りや野菜の収穫体験ができる農園、全国約450か所を紹介している。

超小型PCラズベリーパイを使った電子工作室、大阪9/22
9月22日、みらいスクールが運営する子ども向けの学び体験プラットフォーム「Gifte!(ギフテ)」のワークショップにて、超小型PCラズベリーパイを使用する電子工作室を大阪市のシェアウィズ本社で開催する。対象は小学2年生から6年生で、親子で参加可能。

子どもへの指導方法を探る「情報モラルセミナーin東京」秋葉原9/22
日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は、9月22日に秋葉原コンベンションホールで、教育関係者を対象とした「情報モラルセミナーin東京」を開催する。参加費は無料。文部科学省の新津勝二氏や東北大学の堀田龍也教授など、講師が登壇予定。

プログラミングからアートまで、スフィロ社のロボットボール「SPRK+」
スフィロ社の「SPRK+」は、一言で表すと「ロボットボール」だ。「Lightning Lab」アプリを一緒に使えば、実践的かつ容易にプログラミングやロボティックスを学ぶことができる。「SPRK+」の定価は16,800円(税別)で、アップル社のWebサイトから購入できる。

500種類のオリジナル動画配信、図鑑アプリ「動く野鳥コレクション」
ソフトウェアの企画・開発・運営などを行っているPUMOは8月18日、ナレッジリンク、IP Bridgeと共同で、iOS(iPad/iPhone)アプリ「動く 野鳥コレクション」の配信を開始した。ダウンロードは無料(アプリ内課金あり)。