リセマム相談Online、人気専門家多数「中学受験応援!キャンペーン」アマギフ進呈
「リセマム相談Online」で中学受験応援キャンペーンを開催。2024年11月6日から2025年2月28日まで、相談利用者から抽選で30名にAmazonギフトカードを贈呈する。
【大学受験】ロジカ式「情報I対策模試」をコンビニで発売
ロジカ・エデュケーションは2024年10月16日、ビジネス・インフォメーション・テクノロジーと提携し、全国約6万店舗のコンビニエンスストアで利用可能なeプリントサービスによる「情報I対策模試」を発売した。
【大学受験2026】相模女子大、短期大学部募集停止…大学の学科に改組
相模女子大学は、2024年10月31日、2026年度より短期大学部の学生募集停止を発表した。あわせて新たな学科「人間社会学部 地域クリエーション学科(仮称・設置構想中)」および「学芸学部 国際コミュニケーション学科(仮称・設置構想中)」を大学に設置する準備を進める。
【大学受験2025】早稲田塾、慶應SFC合格者96名
ナガセが運営する早稲田塾は2024年11月2日、2025年度の慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)夏秋AO入試において、96名の合格者を輩出したと発表した。これは昨年の79名を大きく上回る数字であり、早稲田塾史上最高の現役合格実績となった。
児童向けポータルに「まなび隊のまいにち宝さがし」追加、文科省
文部科学省は2024年10月28日、学習支援ポータルサイト「きみの好き!応援サイト たのしくまなび隊」に、児童向けコンテンツ「まなび隊のまいにち宝さがし」を公開したと発表した。まなび隊からの質問に答えると、おすすめコンテンツが提案される。
【大学受験2026】埼玉大、工学部に女子枠…ダイバーシティ科学専攻を新設
埼玉大学は2024年10月31日、2026年度(令和8年度)からの学部・学科・研究科の再編について発表した。工学部に女子学生入学枠を設置するほか、ダイバーシティ環境の社会実装を目指し、大学院に全国初の「ダイバーシティ科学専攻(仮称)」を新設する。
神奈川県、大学等進学者2万4,239人…進学率1.2pt上昇
神奈川県教育委員会は2024年11月1日、2023年度(令和5年度)公立高等学校等卒業者の進路の状況を公表した。全日制課程の卒業者数3万7,542人のうち、大学等進学者数は628人減の2万4,239人。卒業者数に占める割合は64.6%で前年度に比べ1.2ポイント上昇した。
【中学受験2025】日能研「予想R4偏差値一覧」首都圏・関西10月版 <PR>
日能研は「2025年入試 予想R4一覧」の首都圏10月17日版、関西10月24日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(72)、灘(71)、桜蔭(69)、女子学院(67)など。
東洋大シンポ「未来を拓くバイオミメティクス」11/8オンライン
東洋大学生体医工学研究センターは2024年11月8日、「『未来を拓くバイオミメティクス』 キックオフシンポジウム~バイオミメティクスと次世代に向けた教育~」をテーマにしたシンポジウムを開催する。オンライン配信は誰でも参加できる。参加無料、事前申込制。
イード・アワード2024「塾」満足度No.1が決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、2024年11月5日イード・アワード2024「塾」を発表した。
【大学受験2025】新増設大学・学部まとめ…私立・東日本
11月に入り、すでに総合型選抜や自己推薦入試を実施している大学もあり、受験シーズンに突入した。駿台の大学入試情報(10月4日版)「2025年度入試 主要私立大 新増設一覧」より、東日本の私立大学の新増設について紹介する。
小・中9年間登校0日、新進気鋭のアーティストが歩んだ不登校から藝大受験という冒険
小・中学校9年間の不登校を経て、内田拓海氏は高校でピアノを始め、東京藝大入学を果たし、現在は大学院に通いながら作曲家としても活躍している。著書『不登校クエスト』(飛鳥新社)で伝えきれなかった、不登校を選択した当時の思い、転機となった通信制高校時代、大学受験期の葛藤や挫折、在学中の苦悩、これからの活動などについて話を聞いた。
【中学受験2025】SAPIX「中学入試用 重大ニュース」発売
サピックス小学部が企画・編集した新刊「2025年中学入試用 サピックス重大ニュース」が、2024年11月6日に発売される。中学入試に向けて押さえておくべきニュース、社会や理科のテーマをわかりやすく解説する時事問題対策本。本文168ページ。定価1,760円(税込)。
都立特別支援学校、次年度就学予定者の個人情報紛失
東京都教育委員会は2024年10月31日、特別支援学校の都立大塚ろう学校城南分教室において、個人情報の紛失が発生したと発表した。同校の教諭が次年度就学予定者の個人情報が記載された書類を紛失。発表時点で外部への流出による2次被害は発生していないという。
学歴フィルター経験が6割、一定の学力基準を確保…調査結果
アクシスは2024年10月31日、日本国内の「学歴フィルター」に関する意識調査の結果を公表した。就活時において学歴の影響があったと回答した人は63%であることがわかった。
2025年度の英検(従来型)試験日程を公表
日本英語検定協会は2024年10月31日、2025年度実用英語技能検定(英検従来型)の試験日程を公表した。一次試験は、本会場が6月・10月・1月の年3回、準会場は各回A~Fの6日程を設定。二次試験は各回A・Bの2日程を設ける。

