どんな姿に変身する?学研の図鑑LIVEハンディタイプ7/20新刊
学研プラスは2018年7月20日、成長の過程や周りの環境の変化に応じて「変身」する生き物を紹介した「LIVEビジュアルクイズ図鑑『おどろき!変身する生き物』」を発売する。
「ぬれ手であわ」どんな状況?意味を写真で解説…学研プラス
学研プラスは2018年7月6日、幼児から小学生向けの辞典「新レインボー 写真でわかる はじめてことわざ・四字熟語辞典(オールカラー)」を発売した。写真を用いて、ことわざ、四字熟語、慣用句、故事成語を解説する。1冊1,700円。
【夏休み2018】学研の自由研究サイト、実験・工作の方法やまとめ方を紹介
学研プラスは2018年7月2日、Webサイト「夏休み!自由研究プロジェクト2018」を開設した。「実験」「観察」「工作」「調べ学習」の4つのカテゴリーに分類されたさまざまな自由研究テーマを掲載している。
「こはくとう」やスクイーズ作りも収録、学研キラキラ自由研究
2018年の夏休みに向け、学研ホールディングスは実験や工作に役立つ書籍「キラキラ自由研究&クラフト 小学生」を発売した。特に女子を想定し、キラキラ楽しい魔法のような実験や工作アイデアを収録している。1冊980円(税別)。
「富山県のひみつ」誤表記、学研プラスが再配送
学研プラスは2018年5月30日、同年3月末に全国の小学校などに配布した「富山県のひみつ」(まんがでよくわかるシリーズ、同社発行)に複数の誤表記があったと発表した。
ごっこ遊び・こうかんノート…学研ステイフル「kazokutte」第1弾
学研ホールディングスのグループ会社である学研ステイフルは2018年5月17日、家族のきずなを深める新ブランド「kazokutte(カゾクッテ)」を立ち上げた。第1弾は家族間で手紙交換や交換ノートを楽しむことができる5アイテム。
Gakken Tech Program「プログラミング1DAYキャンプ」5・6月
学研プラスが運営するGakken Tech Programは、小中学生向けのプログラミング1DAYキャンプ(短期集中講座)を2018年の5月から6月にかけて都内各所にて開催する。初心者から経験者まで難易度別に4コースを用意。定員は各回10名~100名、Webサイトで申込みを受け付ける。
教育の職人たちが作る本格派映像授業「学研プライムゼミ」PR
学研が2年前から高校生を対象に始めた「学研プライムゼミ」は、いつでもオンラインで学習できる映像授業である。すでに多くの学習塾がオンライン授業を行っているが、なぜ学研が映像授業の配信を始めたのだろうか。
学研プラス×JTB「東京都英語村」にナイトプログラム提供
学研プラスは2018年4月4日、JTB、TOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)と提携し、JTBの教育旅行企画「東京都英語村でのナイトプログラム」を開発および販売することについての協定を締結したと発表した。
子ども専用スマホ、中3で47.0%…小学生と違う利用目的
学研教育総合研究所は2018年3月29日、中学生白書Web版「中学生の日常生活・学習に関する調査」を公表。子ども専用のスマートフォン利用率は学年とともに上昇し、中学3年生では47.0%を占めることがわかった。利用目的では、動画の閲覧や友だち・家族との連絡手段が多い。
潟・媛など小学漢字20字追加、学研の移行措置対応教材
学研プラスは、2018年3月2日に「毎日のドリル 小学4年の漢字 移行措置対応版」、3月9日に「ディズニー漢字ブック 小学校で習う全漢字の書き方 改訂版」「正しく書ける 正しく使える 小学全漢字1026」を発売した。2020年度から実施される新学習指導要領に対応している。
カードでピピッ、プログラミングトイ4月末発売…学研
学研ステイフルは、未就学児向けのプログラミングトイ「カードでピピッとはじめてのプログラミングカー」を2018年4月末に発売する予定。発売に先立ち、3月28日に公式Webサイトを開設し、一足先に商品内容や遊び方についての情報を公開した。
【春休み2018】全4コース、学研1DAYプログラミングキャンプ3/31・4/1
学研プラスが運営するGakken Tech Programは2018年3月31日と4月1日、「クランテテ三田」にて「プログラミング1DAYキャンプ」を開催する。スクラッチやマインクラフトなど、子どものレベルにあわせた4つの学習コースを用意。対象は小・中学生、参加費は1万5,000円(税別)。
小学生のPC利用率、6年生は過半数…前年度比増
小学生のパソコン利用率は、前年度より10ポイント以上増え、小学6年生では過半数に達することが2018年3月22日、学研教育総合研究所の調査結果からわかった。
通信機器を使う幼児35.8%、目的は「動画閲覧」
3~5歳児のうち、スマートフォンなどの通信機器を家庭内で使っている子どもは35.8%で、利用目的の6割は動画閲覧であることが2018年3月16日、学研教育総合研究所の調査結果から明らかになった。通信機器の平均利用時間は1時間11分であった。
【GW2018】恐竜の謎解き宝探し、愛知・ラグナシア新アトラクション
体験型イベントのリアル宝探しを展開するタカラッシュは、ラグーナテンボスが運営するテーマパーク「ラグナシア」にて、恐竜の謎解きアトラクション「リアル宝探し ラグーナ恐竜調査隊」を2018年4月28日よりスタートする。

