天体に関するニュースまとめ一覧

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サンシャイン60「日の出&スカイツリー撮影会」2/23

 サンシャイン60展望台てんぼうパークは2024年2月23日、東京スカイツリーと日の出を一緒に撮影できる「日の出&スカイツリー撮影会」を開催する。定員は20名。料金と定員は、通常席1万円(税込)で16名、見切れ席8,000円(税込)で4名。2月16日正午より購入できる。

2025年暦要項、3・9月に日食2回、月食2回 画像
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2025年暦要項、3・9月に日食2回、月食2回

 国立天文台は2024年2月1日、「2025年(令和7年)暦要項」を発表した。国民の祝日のほか、日食や月食などの予報を掲載。3月14日と9月8日に皆既月食、3月29日と9月22日に部分日食があるという。

火星の赤道地下に大量の氷がある可能性…15年前の探査機データ再調査 画像
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火星の赤道地下に大量の氷がある可能性…15年前の探査機データ再調査

スミソニアン博物館の名誉上級サイエンティストであるトーマス・R・ワッターズ氏が率いる研究チームは、15年前のMars Express探査機のデータの再調査によって火星の赤道付近の地下に大量の水氷が存在する可能性があるという証拠を明らかにしました。

NASA、やっと蓋が開いたOSIRIS-RExカプセル内の小惑星サンプルの画像公開 画像
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NASA、やっと蓋が開いたOSIRIS-RExカプセル内の小惑星サンプルの画像公開

NASAが、OSIRIS-REx探査機が小惑星ベンヌから持ち帰ったカプセル内の土壌サンプルを撮影した、高解像度画像を公開しました。

JAXA月着陸実証機「SLIM」月面着陸…生中継19日23時から 画像
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JAXA月着陸実証機「SLIM」月面着陸…生中継19日23時から

日本時間9月7日にH-IIAロケットで打ち上げられ、クリスマス明けに月周回軌道に到着したJAXAの小型月着陸実証機「SLIM」は、1月19日の24時に月面の「神酒の海」にある「SHIOLI」と呼ばれるクレーターに到着する予定です。

ふたご座流星群、特別番組12/13-14…ウェザーニュース 画像
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ふたご座流星群、特別番組12/13-14…ウェザーニュース

 24時間生放送の気象情報番組「ウェザーニュースLiVE」は、活動がピークを迎える「ふたご座流星群」の特別番組を、2023年12月13日・14日夜にライブ配信する。2023年は12月14日~15日が流星観察の見ごろだが、全国的に雲の出るところが多くなると予想される。

肉眼とデジカメで「冬の星空観察」協力者募集…環境省 画像
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肉眼とデジカメで「冬の星空観察」協力者募集…環境省

 環境省は2023年12月8日、「2023年度冬の星空観察」について発表した。2024年1月2日から1月15日に「肉眼による観察」「デジタルカメラによる夜空の明るさ調査」に取り組むよう呼びかけている。

小惑星2001 CC21名称募集、JAXAはやぶさ2拡張ミッション 画像
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小惑星2001 CC21名称募集、JAXAはやぶさ2拡張ミッション

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、はやぶさ2拡張ミッションで2026年7月にフライバイ探査を行う予定の小惑星2001 CC21の名称を募集する。2024年5月9日まで、1人あたり1件、応募フォームより受け付ける。

太陽に地球60個分の巨大コロナホール出現…強烈な太陽風 画像
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太陽に地球60個分の巨大コロナホール出現…強烈な太陽風

太陽の表面は内部から太陽から放出されている自由電子の散乱光である「コロナ」によって非常に明るく輝いています。

「流れ星に願いを届けよう」12/12-21…信濃毎日新聞 画像
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「流れ星に願いを届けよう」12/12-21…信濃毎日新聞

 信濃毎日新聞は、ふたご座流星群のピークに向けて、無料サービス「流れ星に願いごと絶対届ける機」のPRキャンペーンを行う。高速再生した音声から「願いごと」の内容を当てると、抽選でビクセンの望遠鏡などが当たる。2023年12月12日から21日まで。

サンシャイン60展望台「コールドムーン」鑑賞会12/27 画像
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サンシャイン60展望台「コールドムーン」鑑賞会12/27

 「サンシャイン60展望台 てんぼうパーク」は2023年12月27日、「てんたいパーク2023」第五弾として、2023年最後の満月となる「コールドムーン」観賞・撮影会を開催する。事前予約不要、展望台入場料のみで参加できる。入場料は大人(高校生以上)は平日700円、小・中学生は平日500円、未就学児は無料。

ふたご座流星群2023、絶好の観察条件…ピークは12/14-15 画像
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ふたご座流星群2023、絶好の観察条件…ピークは12/14-15

 ふたご座流星群が、2023年12月14日夜から15日明け方にかけて出現ピークを迎える。2023年は月明かりの影響がまったくないうえ、放射点が高い時間帯に極大を迎える好条件で、ここ数年でもっとも多くの流れ星が観察できそうだと期待されている。

しし座流星群11/18観測ピーク…出現数は数個程度と少なめ 画像
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しし座流星群11/18観測ピーク…出現数は数個程度と少なめ

 しし座流星群が2023年11月18日、活動のピークを迎える。極大時刻は18日午後2時ごろ、一番の見ごろは18日の明け方となる。月明かりの影響をまったく受けない好条件であるものの、近年の活動は低調なため、見晴らしが良いところでも出現数は1時間あたり5個程度と予想される。

10/29明け方、全国で部分月食…小笠原では月入帯食も 画像
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10/29明け方、全国で部分月食…小笠原では月入帯食も

 2023年10月29日の明け方、月の一部が地球の影に隠される部分月食が起こり、日本全国で部分食の始まりから終わりまでを見ることができる。月食の進行は全国で同時刻に起こり、午前4時34分ごろに部分食が始まる。小笠原諸島などでは、月が欠けたまま沈む「月入帯食」が見られる。

オリオン座流星群、10/22極大の前後数日も観測チャンス 画像
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オリオン座流星群、10/22極大の前後数日も観測チャンス

 オリオン座流星群が2023年10月22日、極大を迎える。一番の見ごろは、10月21日深夜から22日明け方にかけて。2023年は月の条件も良く、出現ピークがなだらかな流星群のため、極大日の前後数日間は観測チャンスがありそうだ。

ダイヤモンド富士、サンシャイン60で天体観賞会11/14-20 画像
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ダイヤモンド富士、サンシャイン60で天体観賞会11/14-20

 サンシャイン60展望台てんぼうパークは2023年11月14日~20日、ダイヤモンド富士を鑑賞する「てんたいパーク2023」第4弾を開催する。展望台入場料のみで参加できる。入場料は大人(高校生以上)は700円~、小・中学生は500円~、小学生未満は無料。

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