天体に関するニュースまとめ一覧

日本女子大附属中高、冬の夜空楽しむ「親子天体観望会」 画像
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日本女子大附属中高、冬の夜空楽しむ「親子天体観望会」

 日本女子大学附属中学校・高等学校は2019年12月7日、西生田キャンパスで「親子天体観望会」を開催する。校舎屋上の天体ドーム望遠鏡を使って、プレアデス星団やヒアデス星団などを親子で観望する。事前申込制で、定員は約100人。参加無料。

オリオン座流星群10/22未明に見頃、4-5日後も観察チャンス 画像
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オリオン座流星群10/22未明に見頃、4-5日後も観察チャンス

 オリオン座流星群の活動が2019年10月22日、極大を迎える。見頃となるのは、22日未明から明け方。22日以降も4~5日程度は未明に観測チャンスがありそう。万全の防寒対策で、流星の出現に期待したい。

京都大学、星雲がテーマの天体観望会10/19花山天文台 画像
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京都大学、星雲がテーマの天体観望会10/19花山天文台

 京都大学大学院理学研究科附属天文台と花山星空ネットワークは2019年10月19日、天体観望会を花山天文台で開催する。テーマは「星雲」。小学生以上を対象としており、小中学生は保護者同伴。メールもしくは往復はがきにて申込みを受け付けている。

国立天文台三鷹「星と宇宙の日」天体観望会など10/25・26 画像
教育イベント

国立天文台三鷹「星と宇宙の日」天体観望会など10/25・26

 国立天文台三鷹地区の特別公開イベント「三鷹・星と宇宙の日2019」が2019年10月25日と26日、国立天文台三鷹キャンパスや隣接施設で開催される。すばる望遠鏡20周年を記念した講演会、観測・実験施設の公開、天体観望会などが企画されている。入場無料。事前申込不要。

日本科学未来館「宇宙兄弟」から語る今後の月探査の展望…9/15 画像
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日本科学未来館「宇宙兄弟」から語る今後の月探査の展望…9/15

 日本科学未来館は2019年9月15日、「中秋の名月 未来館でお月見!2019」の関連イベントとなるトークセッション「月探査のリアルと未来~漫画『宇宙兄弟』を徹底調査!」を開催する。定員240名で、9月3日までWebサイトにて申込みを受け付ける。

長野白馬で親子向け「旅いくプログラム」20種類の遊び満喫 画像
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長野白馬で親子向け「旅いくプログラム」20種類の遊び満喫

 JTBと白馬観光開発は2019年10月27日まで、大自然に囲まれた長野県白馬を舞台に親子向けプログラム「旅いくアソベンチャー 冒険キッズマイスターチャレンジ」を実施する。パスポートチケットの価格は小学生5,000円、大人(中学生以上)8,200円で、未就学児は無料。

ウェザーロイドAiri×ガチャピン「ペルセウス座流星群」特別番組 画像
デジタル生活

ウェザーロイドAiri×ガチャピン「ペルセウス座流星群」特別番組

 ウェザーニューズは2019年8月12日夜9時より、24時間生放送のお天気番組「ウェザーニュースLiVE」にてペルセウス座流星群の特別番組を生配信する。番組内では、バーチャルお天気キャスター「ウェザーロイドAiri」と特別ゲスト「ガチャピン」が特別企画を届ける。

ペルセウス座流星群、2019年の観察チャンスは8/13前後 画像
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ペルセウス座流星群、2019年の観察チャンスは8/13前後

 三大流星群のひとつ「ペルセウス座流星群」が、2019年8月12日から14日ごろ、活動のピークを迎える。一番の観察チャンスは8月13日前後。月明かりの影響があり、2019年は残念ながら条件がよくないが、明るい流れ星の出現に期待したい。

7/17明け方、九州・中四国などで部分月食…全国的に半影食も 画像
生活・健康

7/17明け方、九州・中四国などで部分月食…全国的に半影食も

 2019年7月17日の明け方、南西諸島、九州地方、四国地方(東部のごく一部を除く)、中国地方(東部を除く)で、部分月食を見ることができる。部分月食の観測エリアは限られるものの、東京をはじめ多くの地域では「半影食」という現象が観測できる。

太陽系外惑星に名前を付けよう、9/4まで募集 画像
趣味・娯楽

太陽系外惑星に名前を付けよう、9/4まで募集

 国際天文学連合(IAU)の創立100周年を記念して、世界の国・地域が1つずつ太陽系外惑星系を命名する「太陽系外惑星命名キャンペーン IAU100 Name ExoWorlds」が開催される。日本では2019年9月4日正午まで名前を募集する。

【夏休み2019】京大天文教室in丸の内「ブラックホールの観測」8/9 画像
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【夏休み2019】京大天文教室in丸の内「ブラックホールの観測」8/9

 京都大学の天文学者が講演する「京大天文教室 in 丸の内2019」の第4回講演が、2019年8月9日に新丸ビルコンファレンススクエアにて開催される。理学研究科の野上大作准教授が講師となり「ブラックホールの観測」をテーマに講演を行う。対象は中学生以上で定員200名。

国立天文台・総研大「入試ガイダンス」5/11、講演と説明会 画像
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国立天文台・総研大「入試ガイダンス」5/11、講演と説明会

 総合研究大学院大学物理科学研究科天文科学専攻と国立天文台は、天文学に関心を持つ大学生と大学院生を対象にした「入試ガイダンス2019」を2019年5月11日、国立天文台三鷹キャンパスで開催する。講演会と入試説明会があり、事前申込不要。

2019年4月こと座流星群、見頃は22日夜~23日明け方 画像
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2019年4月こと座流星群、見頃は22日夜~23日明け方

 4月こと座流星群が、2019年4月22日夜~23日明け方に見頃を迎える。2019年は月が明るいなど条件が悪く、観測できる流れ星は見晴らしがよいところで1時間あたり5個程度になりそう。

京大天文教室「星の最期とその後」丸の内5/17…申込締切5/13 画像
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京大天文教室「星の最期とその後」丸の内5/17…申込締切5/13

 2019年度「京大天文教室in丸の内」第1回が2019年5月17日、新丸ビルコンファレンススクエアにて開催される。今回のテーマは「星の最期とその後」。申込みは、5月13日までWebサイトにて受け付けている。

国立天文台、出張授業「ふれあい天文学」2019年度実施校を募集 画像
教育・受験

国立天文台、出張授業「ふれあい天文学」2019年度実施校を募集

 国立天文台は、天文学者が全国の小中学校で出張授業を行う「ふれあい天文学」の2019年度実施校を募集している。対象は全国の小学校(4年生以上)と中学校で、60校~80校程度を募集する。応募締切は5月31日。

「映画ドラえもん のび太の月面探査記」3/1公開…脚本は直木賞作家・辻村深月 画像
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「映画ドラえもん のび太の月面探査記」3/1公開…脚本は直木賞作家・辻村深月

 『映画ドラえもん のび太の月面探査記』(2019年3月1日ロードショー)より、劇中の印象的な場面を描いた“ムーンビジュアル”が新たに公開。さらに、本作の脚本を務める直木賞作家・辻村深月のコメントも到着した。

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