天体に関するニュースまとめ一覧

子どもたちに天体望遠鏡プレゼント、無料贈呈サポーター募集 画像
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子どもたちに天体望遠鏡プレゼント、無料贈呈サポーター募集

 TOCOLは2020年2月19日、子どもたちにスマホ天体望遠鏡1,000台を贈呈する「千の星空★プロジェクト」において、地域社会を支える子どもたちの育成に貢献できる無料贈呈サポーターの募集を開始した。応募資格は、企業・団体・学校・グループまたは個人。

2021年暦要項が発表、5/26に皆既月食・11/19に部分月食 画像
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2021年暦要項が発表、5/26に皆既月食・11/19に部分月食

 国立天文台は2020年2月3日、「2021年暦要項」を発表した。国民の祝日のほか、日食や月食などの予報を掲載。5月26日に皆既月食、11月19日に部分月食があり、日本全国で見ることができるという。

「しぶんぎ座流星群」が極大に…見頃は1/5未明から明け方 画像
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「しぶんぎ座流星群」が極大に…見頃は1/5未明から明け方

 2020年最初の天体ショーとなる「しぶんぎ座流星群」が今日(2020年1月4日)、活動のピークを迎える。極大時刻は4日午後5時ごろ、見頃は5日未明から明け方の予想となっている。

2020年最初の天体ショー「しぶんぎ座流星群」見頃は? 画像
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2020年最初の天体ショー「しぶんぎ座流星群」見頃は?

 三大流星群のひとつで、新年最初の天体ショーとなる「しぶんぎ座流星群」が2020年1月4日、活動のピークを迎える。極大時刻は4日午後5時ごろ、見頃となるのは5日未明から明け方の予想。条件のよいところでは、1時間あたり最大20個程度の流れ星が観察できそうだ。

金環日食をグアムから生中継、ウェザーニュースLiVE 画像
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金環日食をグアムから生中継、ウェザーニュースLiVE

 ウェザーニューズは2019年12月26日午後、24時間生放送の天気専門チャンネル「ウェザーニュースLiVE」にて、“金環日食”をグアムから生中継する。同日は日本でも部分日食となり、東京では午後2時28分から午後4時34分の日の入りまで、太陽が欠けて見える。

部分日食と冬の星空を楽しむイベント12/26紀尾井町 画像
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部分日食と冬の星空を楽しむイベント12/26紀尾井町

 2019年12月26日は日本全国で、太陽が月に隠される「部分日食」が観察できる。東京・赤坂の「東京ガーデンテラス紀尾井町」では、日中に「部分日食」観察、夜には冬の星空を観望するイベント「KIOI STARS 星空の集い。~部分日食と冬の星座を楽しもう~」が開催される。

ふたご座流星群、12/14-15に活動ピーク…出現予想は? 画像
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ふたご座流星群、12/14-15に活動ピーク…出現予想は?

 三大流星群のひとつ「ふたご座流星群」が、2019年12月14日から15日かけて活動のピークを迎える。2019年は月明かりの影響があるため、観測条件はよくないものの、普段よりは多くの流星が期待できそう。万全の防寒対策で観察を楽しみたい。

高性能・軽量・安価を実現「国立天文台望遠鏡キット」誕生 画像
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高性能・軽量・安価を実現「国立天文台望遠鏡キット」誕生

 国立天文台がプロデュースした天体望遠鏡「国立天文台望遠鏡キット」が誕生した。高性能、軽量、コンパクト、安価なため学習教材として、入門者向けだという。一家に1台、1校に1台の普及を目指す。価格は、5,280円(税込)。

ふたご座流星群、西・東日本太平洋側で観測チャンス 画像
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ふたご座流星群、西・東日本太平洋側で観測チャンス

 ウェザーニューズは2019年12月9日、ふたご座流星群の見頃となる14日夜から15日明け方の全国の天気傾向を発表した。日本海側は雨や雪のスッキリしない天気となるものの、西・東日本の太平洋側では晴れ、流星観測が楽しめる見込み。

サンシャイン60展望台「天体観測会 月面X」12/4…部分日食は26日 画像
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サンシャイン60展望台「天体観測会 月面X」12/4…部分日食は26日

 SKY CIRCUSサンシャイン60展望台は、月の表面にアルファベット「X」の形が観察できる「月面 X」の天体観測会を2019年12月4日に開催する。開催時間は午後4時から6時30分。予約・参加費はともに不要で、入場料が必要。

日本女子大附属中高、冬の夜空楽しむ「親子天体観望会」 画像
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日本女子大附属中高、冬の夜空楽しむ「親子天体観望会」

 日本女子大学附属中学校・高等学校は2019年12月7日、西生田キャンパスで「親子天体観望会」を開催する。校舎屋上の天体ドーム望遠鏡を使って、プレアデス星団やヒアデス星団などを親子で観望する。事前申込制で、定員は約100人。参加無料。

オリオン座流星群10/22未明に見頃、4-5日後も観察チャンス 画像
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オリオン座流星群10/22未明に見頃、4-5日後も観察チャンス

 オリオン座流星群の活動が2019年10月22日、極大を迎える。見頃となるのは、22日未明から明け方。22日以降も4~5日程度は未明に観測チャンスがありそう。万全の防寒対策で、流星の出現に期待したい。

京都大学、星雲がテーマの天体観望会10/19花山天文台 画像
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京都大学、星雲がテーマの天体観望会10/19花山天文台

 京都大学大学院理学研究科附属天文台と花山星空ネットワークは2019年10月19日、天体観望会を花山天文台で開催する。テーマは「星雲」。小学生以上を対象としており、小中学生は保護者同伴。メールもしくは往復はがきにて申込みを受け付けている。

国立天文台三鷹「星と宇宙の日」天体観望会など10/25・26 画像
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国立天文台三鷹「星と宇宙の日」天体観望会など10/25・26

 国立天文台三鷹地区の特別公開イベント「三鷹・星と宇宙の日2019」が2019年10月25日と26日、国立天文台三鷹キャンパスや隣接施設で開催される。すばる望遠鏡20周年を記念した講演会、観測・実験施設の公開、天体観望会などが企画されている。入場無料。事前申込不要。

日本科学未来館「宇宙兄弟」から語る今後の月探査の展望…9/15 画像
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日本科学未来館「宇宙兄弟」から語る今後の月探査の展望…9/15

 日本科学未来館は2019年9月15日、「中秋の名月 未来館でお月見!2019」の関連イベントとなるトークセッション「月探査のリアルと未来~漫画『宇宙兄弟』を徹底調査!」を開催する。定員240名で、9月3日までWebサイトにて申込みを受け付ける。

長野白馬で親子向け「旅いくプログラム」20種類の遊び満喫 画像
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長野白馬で親子向け「旅いくプログラム」20種類の遊び満喫

 JTBと白馬観光開発は2019年10月27日まで、大自然に囲まれた長野県白馬を舞台に親子向けプログラム「旅いくアソベンチャー 冒険キッズマイスターチャレンジ」を実施する。パスポートチケットの価格は小学生5,000円、大人(中学生以上)8,200円で、未就学児は無料。

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