天体に関するニュースまとめ一覧

有楽町マリオンにプラネタリウム、2018年冬に開設 画像
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有楽町マリオンにプラネタリウム、2018年冬に開設

 コニカミノルタプラネタリウムは10月16日、有楽町マリオンにプラネタリウムを中心とした複合型映像体験施設を2018年冬に開設すると発表した。現在、TOHOシネマズ日劇がある「有楽町マリオン」の9階に開設を予定している。

「月にうさぎ」の由来はインドの伝説?他の国では何に見える? 画像
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「月にうさぎ」の由来はインドの伝説?他の国では何に見える?

 月に住む動物と言えば、当然うさぎである。子供のころ、「月ではうさぎが餅つきをしている」と教えられた人も多いだろう。しかし、これは世界共通ではない。今回は、月にうさぎが住んでいるという伝説の由来や世界各国の月の捉え方を紹介する。

オリオン座流星群、10/21夜は広範囲で晴れて観測チャンス 画像
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オリオン座流星群、10/21夜は広範囲で晴れて観測チャンス

 オリオン座流星群が見頃を迎える10月21日夜~22日明け方は、西日本や東日本を中心に流星観測が期待できる天気だとウェザーニューズが発表した。21日夜には流星特別番組で、ハワイ島から流星群のようすを生中継する。

オリオン座流星群10/21深夜から見頃、2017年は好条件 画像
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オリオン座流星群10/21深夜から見頃、2017年は好条件

 オリオン座流星群が10月21日夜にピークを迎える。見頃は、10月21日深夜から22日明け方にかけて。2017年は月明かりの影響がまったくない好条件で、条件が良いところでは1時間あたり20個程度が見えると予想されている。

子どもも大人も宇宙に夢中になろう…お茶大「宇宙講演会」12/9 画像
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子どもも大人も宇宙に夢中になろう…お茶大「宇宙講演会」12/9

 お茶の水女子大学は12月9日、理学部主催の講演会「第5回 宇宙講演会~子どもから大人まで宇宙に夢中!~」を開催する。4つの講演を通して、星や銀河の起源に迫る。参加無料で、申込み不要。子どもから大人まで誰でも自由に参加できる。

2017年「中秋の名月」のお天気は?あたたかくしてお月見を楽しもう 画像
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2017年「中秋の名月」のお天気は?あたたかくしてお月見を楽しもう

 日本の秋の風物詩のひとつ「中秋の名月」。2017年は10月4日となるが、夜は全国的に晴れてお月見日和となりそうだ。雲が広がりやすい関東や東海も雲の隙間から見られるチャンスがある。肌寒くなる予想のため、外でお月見をする場合は羽織る物を用意したい。

「中秋の名月」は満月とは限らない…2017年は10/4、美しい月を眺めよう 画像
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「中秋の名月」は満月とは限らない…2017年は10/4、美しい月を眺めよう

 10月4日は「中秋の名月」。2017年は、満月2日前の少しだけ欠けた月となるが、満月と遜色ない明るく美しい月を楽しむことができそう。澄んだ秋空のもと、名月を楽しみたい。

「中秋の名月」を楽しもう、月の裏側も観察…日本科学未来館のお月見 画像
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「中秋の名月」を楽しもう、月の裏側も観察…日本科学未来館のお月見

 日本科学未来館は9月13日~10月6日、「中秋の名月 未来館でお月見!2017」を開催している。直径6メートルの球体ディスプレイ「Geo-Cosmos(ジオ・コスモス)」での月の上映やパネル展示、ミニトークが行われている。

国立天文台三鷹の特別公開イベント「星と宇宙の日」10/13・14 画像
教育イベント

国立天文台三鷹の特別公開イベント「星と宇宙の日」10/13・14

 国立天文台三鷹の特別公開イベント「三鷹・星と宇宙の日2017」が、10月13日・14日の2日間開催される。国立天文台三鷹キャンパスをはじめとする3施設を会場に、施設公開や講演会、天体観望会などさまざまなプログラムが行われる。申込み不要、入場無料。

中大附属、天体観望会9/2…月面や土星を望遠鏡で観察 画像
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中大附属、天体観望会9/2…月面や土星を望遠鏡で観察

 中央大学附属中学校・高等学校は9月2日、国分寺市の「星空観望会」と合同で「市民天体観望会」を開催する。天体望遠鏡で月面や土星を観察するほか、デジタルカメラを持参すると天体望遠鏡で月面の撮影もできる。小学生以下は保護者同伴。事前申込不要。

アメリカ皆既日食、ウェザーニューズが8/22午前1時半から生中継 画像
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アメリカ皆既日食、ウェザーニューズが8/22午前1時半から生中継

 ウェザーニューズは8月22日、アメリカの一部で見ることができる「皆既日食」の生中継を行う。24時間生放送の天気番組「SOLiVE24」で特別番組を組んで放送され、ウェザーニュースのWebサイトや各種動画サイトにて閲覧できる。特別番組は8月22日午前1時30分よりスタート。

ペルセウス座流星群2017、見頃は8/12夜から翌明け方…西日本・沖縄で観測チャンス 画像
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ペルセウス座流星群2017、見頃は8/12夜から翌明け方…西日本・沖縄で観測チャンス

 ペルセウス座流星群が2017年8月12日(土)午後9時から13日(日)明け方に見頃となる。8月10日時点の天気予報によると、北日本や東日本は雲が広がりやすいが、西日本や沖縄は晴れる所が多く、流星観測のチャンスがありそう。方角や時間を情報を紹介する。

【夏休み2017】皆既日食を世界初の方法で完全再現…千葉県立現代産業科学館8/9-27 画像
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【夏休み2017】皆既日食を世界初の方法で完全再現…千葉県立現代産業科学館8/9-27

 千葉県立現代産業科学館は、プラネタリウム上映会「『星のある風景』3作品 ~あの感動と新たな挑戦~ 12K MEGASTER - FUSION」を8月9日より期間限定で開催する。8月11日・27日には、プラネタリウムクリエーターの大平貴之氏による上映解説会も行われる。

「ペルセウス座流星群」8/13明け方に極大、見られる地域・お天気は? 画像
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「ペルセウス座流星群」8/13明け方に極大、見られる地域・お天気は?

 2017年のペルセウス座流星群が8月13日午前4時頃に極大を迎える。12日の夜半頃から13日の明け方にかけてが、もっとも観測に適した時間となる予測だ。月明かりをなるべくさえぎり夜空が十分に暗い場所で観察すれば、1時間に35個程度の流星を見ることも可能だという。

8/8早朝、2年ぶり部分月食…南西ほど好条件 画像
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8/8早朝、2年ぶり部分月食…南西ほど好条件

 部分月食が8月8日の早朝に日本全国で見ることができる。国立天文台によると、月は最大で直径の約4分の1が欠けるという。もっとも大きく月が欠けるのは午前3時21分。日本では南西に行くほど条件が良い。

2017年みずがめ座δ流星群、お天気は? 見頃は7/30午後11時から…九州北部でチャンス大 画像
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2017年みずがめ座δ流星群、お天気は? 見頃は7/30午後11時から…九州北部でチャンス大

 2017年7月30日(日)、みずがめ座δ流星群の活動が極大を迎える。やぎ座α流星群も同日に極大となり、天気に恵まれさえすれば観測条件は良いといえる。観測に適した時間は30日(日)午後11時から31日(月)明け方。気になる天候は。

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