天体に関するニュースまとめ一覧(20 ページ目)

1年の最初を飾る「しぶんぎ座流星群」1/4朝5時ごろ極大、方角は? 画像
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1年の最初を飾る「しぶんぎ座流星群」1/4朝5時ごろ極大、方角は?

 8月のペルセウス座流星群、12月のふたご座流星群と並んで三大流星群と呼ばれ、1年の最初を飾るしぶんぎ座流星群。一般的に12月28日から1月12日ごろに出現し、2018年は1月4日の明け方にピークを迎える。北東方向を中心に月明かりを避けて観測するのがおすすめ。

オーロラ動画、アラスカとアイスランドの二元中継 画像
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オーロラ動画、アラスカとアイスランドの二元中継

 ウェザーニューズは2017年12月18日、スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」などで、オーロラのリアルタイム動画の無料配信を開始。今シーズンはアラスカとアイスランドの二元中継で映像を届ける。また、スマホへのプッシュ通知にて出現を知らせるサービスもスタート。

JAL、今度は「宇宙旅行」事業にチャレンジ…ispaceと資本業務提携 画像
教育業界ニュース

JAL、今度は「宇宙旅行」事業にチャレンジ…ispaceと資本業務提携

 日本航空(JAL)は、民間宇宙スタートアップ企業で将来における宇宙での生活圏構築に向け開発を進めているispaceと資本業務提携を締結した。2017年12月13日に発表した。

2017年「ふたご座流星群」が12/13-14見頃…天気・時間・方角は? 画像
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2017年「ふたご座流星群」が12/13-14見頃…天気・時間・方角は?

 ふたご座流星群が2017年12月14日午後3時頃にピークを迎える。見頃は12月13日と14日の2夜。特に放射点が空高く上がってくる午後9時以降の観測がおすすめ。関東や東海など太平洋側は雲がなく、流星を見られるチャンスがありそう。

環境省「冬の星空の観察期間」1/6-15、観察シートで夜空を見よう 画像
生活・健康

環境省「冬の星空の観察期間」1/6-15、観察シートで夜空を見よう

 環境省は、平成30年1月6日~15日の10日間を肉眼による冬の星空観察期間に定めたと発表した。星空観察を通じて、環境保全の重要性について関心を深めてもらうことなどが目的。Webサイトでは「観察シート」を公開している。

パシフィコ横浜×はまぎん、みなとみらいで星空観察1/23 画像
教育イベント

パシフィコ横浜×はまぎん、みなとみらいで星空観察1/23

 パシフィコ横浜とはまぎんこども宇宙科学館は2018年1月23日、共同企画「みなとみらいで星空観察」を開催する。天体望遠鏡を使った星空観察、天文専門員によるレクチャー、ステンドグラスの特別公開を楽しむことができる。参加無料。事前申込制。

2017年ふたご座流星群、13・14日の2夜が観測チャンス…お天気は? 画像
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2017年ふたご座流星群、13・14日の2夜が観測チャンス…お天気は?

 三大流星群のひとつ「ふたご座流星群」が2017年12月14日、活動のピークを迎える。観察チャンスとなるのは、13~14日と14~15日の2夜。2017年は新月直前のため条件がよく、太平洋側のエリアや沖縄・奄美を中心に流星観測が期待できそうだ。

4次元シアターで宇宙を体験、京都「アストロトーク」12/23 画像
教育イベント

4次元シアターで宇宙を体験、京都「アストロトーク」12/23

 京都大学総合博物館では2017年12月23日、花山星空ネットワーク主催によるアストロトークを実施する。天文講演と3Dメガネを使った「4次元宇宙シアター」を組み合わせたイベント。参加は小学生以上を対象に、45名を先着順に受け付ける。

スーパームーン、12/4に2017年最大の満月 画像
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スーパームーン、12/4に2017年最大の満月

 2017年最大の満月「スーパームーン」が12月4日に姿を現す。月が地球にもっとも近づくことから大きく見え、明るさも増す「スーパームーン」。国立天文台のWebサイトでは、2017年最小の満月と大きさをイメージ図で比べながら、仕組みなどを解説している。

日本科学未来館、Google Earth「地球でめぐる太陽系の旅」を公開 画像
教育ICT

日本科学未来館、Google Earth「地球でめぐる太陽系の旅」を公開

 日本科学未来館は2017年11月15日、オンラインプラットフォーム「Google Earth」のインタラクティブなガイドツアー「Voyager」に、日本のパートナーとして初となるコンテンツ「地球でめぐる太陽系の旅」を公開した。

12/13夜に観測チャンス、ふたご座流星群を眺めようキャンペーン12/12-15 画像
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12/13夜に観測チャンス、ふたご座流星群を眺めようキャンペーン12/12-15

 国立天文台は2017年12月12日夜から15日朝にかけて「ふたご座流星群を眺めよう2017」と題したキャンペーンを実施する。2017年は極大を迎える前の12月14日午前0時過ぎを中心とした数時間、13日の夜中がもっとも観測に適しているという。

「光」の最新研究に触れよう、サイエンスアゴラ2017…光科学シンポジウム11/26 画像
教育イベント

「光」の最新研究に触れよう、サイエンスアゴラ2017…光科学シンポジウム11/26

 科学技術振興機構(JST)と東京都理化教育研究会は11月26日、一般向けシンポジウム「サイエンスアゴラ2017 光科学シンポジウム『越境する光科学』」を開催する。参加は無料、先着80名を募集する。申込みはWebサイトで受け付けている。

お風呂に貼れる学習ポスター、世界地図と天体図 画像
教育・受験

お風呂に貼れる学習ポスター、世界地図と天体図

 JTBパブリッシングは10月24日、児童用学習ポスター「キッズレッスン」シリーズの新刊となる「小学中学年学習世界地図」と「大きな天体図で見やすい 光る!星と星座」を発売した。水に強い紙を使っており、お風呂に貼ることもできる。

オリオン座流星群2017、不安なお天気…ピークは10/21 画像
趣味・娯楽

オリオン座流星群2017、不安なお天気…ピークは10/21

 ウェザーニューズは、10月21日午後8時ごろに出現のピークを迎える「オリオン座流星群」を楽しんでもらおうと、「流星キャッチャー」の登録を開始した。「流星キャッチャー」に登録すると、中継で捉えた流星の動画が3分以内にスマホにプッシュ通知で届く。

有楽町マリオンにプラネタリウム、2018年冬に開設 画像
教育・受験

有楽町マリオンにプラネタリウム、2018年冬に開設

 コニカミノルタプラネタリウムは10月16日、有楽町マリオンにプラネタリウムを中心とした複合型映像体験施設を2018年冬に開設すると発表した。現在、TOHOシネマズ日劇がある「有楽町マリオン」の9階に開設を予定している。

オリオン座流星群、10/21夜は広範囲で晴れて観測チャンス 画像
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オリオン座流星群、10/21夜は広範囲で晴れて観測チャンス

 オリオン座流星群が見頃を迎える10月21日夜~22日明け方は、西日本や東日本を中心に流星観測が期待できる天気だとウェザーニューズが発表した。21日夜には流星特別番組で、ハワイ島から流星群のようすを生中継する。

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