国際シンポジウム「グローバル化時代の初等中等教育を考える」8/30
国立教育政策研究所と国際協力機構地球ひろばは、8月30日(金)に国際シンポジウム「グローバル化時代の初等中等教育を考える~グローバル人材育成についての日本への示唆~」を開催する。参加無料で、事前申込みが必要。
英ロイヤルベビーは「プリンス・ジョージ」、英国王室が名前発表
英キャサリン妃とウィリアム王子の第1子となる男の子の名を、「ジョージ・アレクサンダー・ルイ」と命名したことが、7月24日(現地時間)、英国王室の公式サイト上で発表された。
高校生・大学生対象、米英豪 大学留学セミナー…東京・大阪で8/17
留学サポートや英語学校事業などを運営するbeoは8月17日、東京・大阪で「アメリカ&イギリス&オーストラリア 大学留学セミナー(進学、認定・休学)」を開催する。参加は無料。事前予約制。
「英国科学実験講座」東京・名古屋で8月開催
英国で180年以上続く人気の科学実験講座「クリスマス・レクチャー2013」が8月、東京と名古屋で開催される。今年のテーマは「現代の錬金術師」。事前申し込み制となっており、参加無料。
BBCが手掛けた国別好感度ランキング、昨年首位だった日本は急落
英国放送協会(BBC)は、2005年から各国が世界に与える影響について毎年世論調査を行っている。同調査において昨年(2012年)世界にもっともよい影響を与えている国として評価された日本は今年4位に急落、ドイツが1位になった。
京都府、府立高校生などの海外留学を応援…最大90名に25万円を補助
京都府教育委員会は、グローバル人材の育成を目的に海外留学を目指す高校生を応援する「府立高校生グローバルチャレンジ500事業」を展開。英国エディンバラ市での語学研修およびその他英語圏での語学学習などにチャレンジする府立高校生の留学費用の一部を補助するという。
米・英・豪・加の4か国、子どもがいる家庭のインターネット利用率は9割以上
内閣府は4月22日、青少年のインターネット環境整備状況の調査結果を発表した。アメリカ、イギリス、オーストラリア、カナダの4か国すべてにおいて子どもがいる家庭のインターネット利用率は9割以上にのぼることがわかった。
ECC、英文エッセイコンテストの入賞者に英国留学をプレゼント
ECC海外留学センターは、留学応援キャンペーンとして英文エッセイコンテストの募集を開始。受賞者には、英国(ボーンマス)の英語学校「アングロ・コンチネンタル」への留学をプレゼントする。
東大が1位、英THE誌が初のアジア大学ランキングを発表
英タイムズ・ハイアー・エデュケーション(THE)は日本時間の4月11日、同誌初となる「アジア大学ランキング」を発表。東大は、学生への教育力と教員の研究力が評価され、第1位を獲得した。
英国への奨学生募集中、2年間の留学期間で合計720万円支給
医療用医薬品、一般用医薬品の輸入販売を行うグラクソ・スミスクライン(GSK)は、英国の大学院に留学する人、またはすでに留学している人を対象とした奨学生を募集している。
53の大学などが参加する「欧州留学フェア2013」5/17より東京・京都で開催
高校生から社会人までを対象とした「欧州留学フェア2013」が5月17日・18日に東京、5月19日に京都で開催される。イベントには、欧州から大学53機関が来日し、それぞれの学習プログラムの紹介を行う。また、教育や研究に関する質問も直接担当者に聞くこともできるという。
小学生から社会人対象、6か国の語学スクールが参加する留学イベント開催
留学のサポートサービスを提供するbeoは、社会人や小中高、大学生の語学留学希望者を対象にした留学イベント「第4回 留学エキスポ!2013 Spring」を5月11日に渋谷で開催する。
海外大学教授と話せるイベント「beo留学フェア 2013 Spring」東京と大阪で開催
留学のトータルサポートを提供するbeoは、3月28日、30日に東京・大阪で開催される留学イベント「beo留学フェア 2013 Spring」の来場予約受付を開始した。
9か国20校が出展する「バーチャル世界留学フェア」、オンラインで3/15まで開催
多国籍人材事業や留学促進支援事業を展開するフォースバレーコンシェルジュは、3月15日までの期間中、インターネット上で世界の大学・高校生などが参加できる「バーチャル留学フェア 2013 春」を開催する。出展校は9か国20大学で、参加費は無料。
地下鉄誕生展〜ロンドンの地下鉄開通から150年〜、11/20より
地下鉄博物館(東京都江戸川区)は、特別展「地下鉄誕生展〜ロンドンの地下鉄開通から150年〜」を11月20日から2013年1月14日まで開催する。
イギリス黄金期を紹介「英國絵本の世界」…神奈川県立図書館
神奈川県立図書館は2013年2月13日まで、イギリス絵本黄金時代を担った作家と、それを導いた先達の作品を展示し紹介する「英國絵本の世界」を開催する。

