【大学受験2025】東進生のデータから見る、共通テスト本番までの得点の伸ばし方(後編)PR
東進ハイスクール運営元であるナガセの広報部長・市村秀二氏にインタビューを実施し、受験生が共通テスト本番での得点力アップのためどのような対策をするべきなのか、「各教科の具体的アドバイス」を聞いた。
【大学受験2025】東進生のデータから見る、共通テスト本番までの得点の伸ばし方(前編)PR
東進ハイスクール運営元であるナガセの広報部長・市村秀二氏にインタビューを実施。前編では、共通テスト模試の分析から見えた受験本番前までにおさえておくべき特徴と求められる力について聞いた。
【2024年最新版】関西トップ私大・関関同立「ダブル合格者」はどこを選ぶ?PR
東進ハイスクールが独自に作成する「ダブル合格者進学先分析」。最新のデータから、関西の難関私大、関関同立(関西学院・関西・同志社・立命館)の「ダブル合格者進学先分析」を紹介する。
データ活用などデジタルスキル、高校生が社会人を上回る
東進デジタルユニバーシティを運営するナガセは、2024年7月に開催した「全国統一デジタルスキルテスト」の結果をもとに、高校生と社会人のデジタルスキルを比較した調査を行った。この結果、高校生が社会人を上回る結果が得られたことが明らかになった。
中学生、学習面の課題「やる気が続かない」47%…東進調査
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは2024年9月24日、「中学生の学習状況に関する調査」の結果を公表した。5月に実施した「全国統一中学生テスト」受験者約3万6,000人を対象に調査。中学生の悩み1位は、やる気やモチベーションであることがわかった。
全国統一テスト…幼小中高生を無料招待10-11月
四谷大塚とナガセは「全国統一テスト」を開催するにあたり、申込みを受け付けている。「全国統一小学生テスト」は2024年11月3日、「全国統一中学生テスト」は10月27日、「全国統一高校生テスト」は11月4日に実施。全国の年長生から小中高生を無料招待する。
【2024年最新版】明治・青学・立教・法政・中央「ダブル合格者」はどこを選ぶ?PR
東進ハイスクールが独自に作成する「ダブル合格者進学先分析」。最新のデータから、関東にキャンパスを構える難関私立大学5校「明治・青山学院・立教・法政・中央」の「ダブル合格者進学先分析」を紹介する。
【大学受験】東進「大学入試偏差値ランキング2024」最難関は東大理三68など
東進ドットコムは、東進が客観的に評価した「大学入試偏差値ランキング」を公表している。国公立(前期)の合格可能性50%偏差値は東京大学「理科三類」68が最難関。2024年度入試対応版となるが、目標とする大学の合格レベルがわかるので、今後の学習の参考にしてほしい。
【2024年最新版】早稲田と慶應「ダブル合格者」はどちらを選ぶ?PR
東進ハイスクールが独自に作成する「ダブル合格者進学先分析」。運営元であるナガセの広報部長・市村秀二氏から最新のデータを解説していただき、私大の両雄である早稲田と慶應の最新の進学状況に迫る。
東進「夏期特別招待講習」最大4講座無料…林修先生の講座も
東進ハイスクール・東進衛星予備校は、高校0年生(高校生レベルの学力をもつ中学生)~3年生対象の夏期特別招待講習の申込を受け付けている。最大4講座無料は2024年7月13日申込みまで。申込日により無料講座数は異なる。
【大学受験】東進、自動添削「英作文1000本ノック」開講
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは2024年5月20日、日本マイクロソフトと連携し、Azure OpenAI Serviceを活用した自動英作文添削講座「英作文1000本ノック」を4月に正式に開講したことを公表した。
【大学受験】東進「2024年度模試日程」年60回以上
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは2024年4月12日、2024年度に実施する東進模試のラインアップと実施スケジュールを公表した。共通テスト本番レベル模試や大学別模試など、年間60回以上の模試を実施する。
今年も難関大現役合格者数が大躍進、東進ハイスクールの強さの秘密PR
2024年3月31日の締め切り最終確定数で、東京大学に834名、京都大学に史上最多の493名、東京工業大学も同じく史上最多となる219名が合格した東進ハイスクール。早稲田大学・慶應義塾大学の現役合格者数も史上最多の5,980名となっている。現役生の合格にこだわり、躍進を続ける東進ハイスクールのカリキュラムや方針について、運営元であるナガセの広報部長 市村秀二氏に聞いた。
早稲アカ、新中1・高1対象「東進講師の特別公開授業」2-3月
早稲田アカデミーは2024年2月と3月、安河内哲也先生や志田晶先生らによる「東進講師による特別公開授業」を開催する。大学入試など英語・数学の観点で留意点を伝える。対象は新中1生と新高1生。各家庭2名までの参加となる。参加費無料。先着順。事前申込制。
定期テスト成績アップへ「高等学校対応コース」開講…東進
ナガセは、2024年3月より新高2・高1生を対象に学校の成績アップを目指す「高等学校対応コース」を開講する。開講に先駆け、定期テスト(英語・数学)の成績アップに向けた3週間集中「学年末必勝コース」の申込みを2月15日まで受け付けている。
【共通テスト2024】東進「合否判定システム」公開…合否判定・二段階選抜ラインも
東進は、大学入学共通テストの自己採点結果をもとに志望校の合格可能性を判定する「合否判定システム」を公開した。2024年1月17日には「東進合否判定ライン」「二段階選抜予想ライン」も公開し、2次試験の出願に向け役立つ情報を提供する。

