幼児から中高生まで、英語力・探究力を育てる「SUPER GLOBAL」3校が4月開校
民間学童保育のウィズダムアカデミーとGLOBAL EDUCATIONAL PARTNERSは2019年4月8日、「SUPER GLOBALプロジェクト」として、子どもたちが英語力と探究力を身に付けるプリスクール・アフタースクール&塾を東京都世田谷区に3校開校する。
新入学前に「春のあんしんネット・新学期一斉行動」2月から
多くの青少年が初めてスマートフォンなどを手にする春の卒業・進学・新入学に向けて、総務省は2019年2月から「春のあんしんネット・新学期一斉行動」を展開する。関係府省庁や関係事業者・団体などと協力し、家庭でのルール作りなどを目指した取組みを集中的に行う。
こどもちゃれんじ教材リニューアル…考える力を育成
ベネッセコーポレーションの幼児の教育・生活支援ブランド「こどもちゃれんじ」は2019年4月より、「考える力プロジェクト」を開始する。第1弾として、「こどもちゃれんじ」のすべての講座で「考える力プログラム」を新設する。
園児限定のキッザニア、1-4月の指定日に開催
キッザニア東京とキッザニア甲子園は、園児だけが入場できる特別プログラム「園児限定のキッザニア」を2019年1月から4月の指定日に開催する。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
30周年の「こどもちゃれんじ」世代を越えて愛され続ける理由を探る
「イード・アワード2018通信教育 幼児の部」で、ベネッセコーポレーションの「こどもちゃれんじ」が最優秀賞を受賞した。こどもちゃれんじグローバル本部・グローバル商品開発部の縄井一郎氏に、その理由と今後の展望について聞いた。
アルマ望遠鏡、子ども向けサイト「アルマ キッズ」日本語版を公開
南米チリに巨大望遠鏡を建設・運用するアルマ望遠鏡プロジェクトは、子ども向けサイト「ALMA Kids(アルマ キッズ)」日本語版を公開した。最新の観測成果などを子ども向けにわかりやすく解説するほか、塗り絵やアートギャラリーなども楽しむことができる。
脳科学に基づくプログラムで親子を支える…リブランドを経たEQWELが注目される理由
「イード・アワード2018 幼児教室」にて「EQWEL(イクウェル)チャイルドアカデミー」が最優秀賞を受賞した。主宰する株式会社EQWELの東京本部・本部長 有馬寛実氏に、多くの親子から支持されるレッスン内容やプログラムの特徴について取材した。
IT×ものづくりの祭典「ワンダーメイクフェス5」2/9-10
LITALICOワンダーは2019年2月9日と10日の2日間、子どもによるプログラミングやロボット製作の作品発表会「ワンダーメイクフェス5」を日本科学未来館で開催する。通塾生の発表のほか、一般来場者も参加できるプログラムが多数ある。入場無料、入退場自由。
保育園に入りにくい駅、1位は「葛西」
東京23区で0歳児が保育園に入りにくい駅は、ワースト1位が「葛西」、2位が「新小岩」、3位が「北綾瀬」であることが、マンション情報サイト「住まいサーフィン」の調査結果より明らかになった。
星野リゾート熱海、キュンとするママと息子のお泊まりデート5/8-6/26
星野リゾート リゾナーレ熱海は2019年5月8日から6月26日まで、ママと息子の2人旅を応援する宿泊プラン「ママと息子の初めてのお泊まりデート」を提供する。1泊2日の日程の中に、ママが息子に「キュン」とするようなさまざまな体験が盛り込まれている。
男児向け通信教育「のりものゼミ」4月開講、教材はこぐま会
KCCは、サンリオのキャラクターライセンス許諾を受けて2019年4月から、男児向け通信教育「のりものゼミ THE RUNABOUTS」を開講する。こぐま会のカリキュラムを用い、乗り物のキャラクター「ザ ラナバウツ」を通して、楽しく学ぶことができる。月会費は1,980円(税別)。
24種類のお仕事体験「ごっこランド」Amazonアプリストアで配信開始
キッズスターは2018年12月27日、Amazonアプリストアにて、社会体験アプリ「ごっこランド」の配信を開始した。未就学児~小学校低学年向けの企業公式のお仕事体験ができるアプリで、ダウンロードは無料。累計ダウンロード数270万を超えるロングセラーアプリとなっている。
【2018年重大ニュース-未就学児】待機児童は半年で倍増、幼児教育無償化にも注目
乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題など、リセマムが選ぶ2017年の「未就学児」重大ニュースを発表する。
オットセイパレード・年賀状作りなど、すみだ水族館のお正月イベント1/1-14
すみだ水族館は2019年1月1日から14日まで、新年を祝うオットセイパレードや「いきもの年賀状」作りなど、生き物にちなんだお正月遊びを楽しめるイベント「春遊び!ここはお江戸の水族館」を開催する。
GEP×アミューズ、スポーツ・音楽・演劇など新たな学習機会を提供
グローバル教育に力を入れるGLOBAL EDUCATIONAL PARTNERS(GEP)と、総合エンターテインメント企業アミューズが資本業務提携の締結を発表した。オンライン・インターナショナルスクールにおいて、スポーツ、音楽、演劇などを通じた新しい学習の機会を創出していくという。
子どもがもらうお年玉、使い道は「貯金」7割以上
C Channelが運営するママ向け動画メディア「mama+(ママタス)」は2018年12月27日、「2019年のお年玉」についてのアンケート調査結果を公表。親戚の子どもなども含めたお年玉に使う額は、「1万1円~3万円」が最多。子どものお年玉の使い道では「貯金」が7割以上だった。

