浜学園グループ、幼児~小学校低学年保護者対象の共同スペシャル講演会を開催
楽天いどうとしょかん、岐阜県で運行開始…閲覧用タブレットも貸し出し
岐阜県と楽天は14日、両者による初の官民共同事業となる車両型移動図書館「楽天いどうとしょかん」の運行を岐阜県内で開始した。
途上国の暮らしを知ろう「世界の子どもカルタ」6/2より募集開始
国際NGOワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)は、日本の子どもたちが世界に目を向けるきっかけとなるべく、「世界の子どもカルタ」の募集を6月2日より開始する。
デジタルアーツ、幼児教室「ミキハウス」でインターネットリテラシー教育を開始
情報セキュリティメーカーのデジタルアーツは小学館集英社プロダクションと協業でミキハウスが運営する幼児教室「キッズパル」で幼児とその保護者を対象にインターネットリテラシー教育を5月後半より開始する。
ウルトラマンで科学を学ぶ、7/23~8/3上野で親子向けイベント
ウルトラマンの世界を通して、現代科学を楽しく学ぶイベント「ウルトラマンで科学する!」が、7月23日から8月3日の期間、松坂屋上野店で開催される。小学生以下は無料。
尾木ママ、親子で行くキャンプの有益性を語る
コールマンジャパンは教育評論家の尾木ママこと尾木直樹氏を招き、親子で行くキャンプの有益性を考えるプレスセミナーを開催した。家族キャンプで培われる「原体験」が子どもの探求心や感性を高めると語った。
習い事の費用、35%が昨年より増加…4人に1人が今後増やす予定
子ども一人にかける一か月あたりの習い事の費用が「昨年より増えた」と回答した人は35.1%、「今後増やす予定」は25.0%にのぼることが、日本生命保険(ニッセイ)が5月1日に発表した調査結果より明らかになった。
2歳児以上が対象の世界最年少の二輪レース、全国4か所で開催
ストライダージャパンは、2歳から乗れるペダルなし二輪車「ストライダー」を使ったレースイベント「STRIDER CUP」を埼玉、大坂、長野、東京の全国4か所で開催する。
5/13-16「子どもの未来とあそびの未来展」最新玩具の展示や講演
教育玩具の輸入・開発・販売などを展開するボーネルンドは、「子どもの未来とあそびの未来展」を5月13日から16日まで、代官山T-SITEで開催。あそびを通してみんなで子育てを楽しむ社会を提案する。入場は自由。
親子で楽しめるイベント「わくわく鉄道フェスタ2014」5/17開催
秩父鉄道は広瀬川原車両基地を1日開放して行う「わくわく鉄道フェスタ2014」を5月17日に開催する。秩父地域開通100周年を記念したさまざまなイベントが行われる。
好奇心・冒険心・匠の心を育む岡山県「宇宙の学校」参加者募集
岡山県生涯学習センターは2014年度岡山県「宇宙の学校」の参加者を募集する。対象は5歳から小学6年生の児童とその保護者となっており、定員は午前の部50家族、午後の部50家族の計100家族となる。
日本科学未来館、親子向け無料スペース6/13オープン
日本科学未来館は6月13日、新しいコーナー「“おや?”っこひろば」をオープンする。3歳以上の子どもと保護者向けの無料スペース。さまざまな遊びやキット体験、ワークショップなどを通して、科学的な「モノの見方」を親子で楽しむことができる。
デジタル絵本がひらがなの読み促す…京都大研究グループ
京都大学霊長類研究所は、デジタル絵本によって独自の教育効果の可能性があることを発見した。幼児にデジタル絵本の読み聞かせを経験させると、紙媒体の絵本より読めるひらがなの数が増えることがわかり、研究成果は欧州科学雑誌に掲載されることになった。
自宅で手軽に職業体験「乗用マイクロショベルカー」
自宅でも子どもに職業体験をさせたいと思い、息子の4歳の誕生日に「乗用マイクロショベルカー」をプレゼントした。ブロックを工事現場に見立てて土砂を運んだり、白い積み木を雪に見立てて除雪作業をしたりして楽しんでいる。
【GW】Z会、「上野の森親子フェスタ」に幼児・小学校低学年向けブースを出展
Z会は、5月3日から5日の3日間、上野公園中央噴水池広場などで開催されるイベント「上野の森親子フェスタ2014」に出展する。 Z会ブースでは、幼児・小学校低学年を対象に、五感を使った簡単なゲームを開催。参加は無料、事前申込み不要。
育休を取得しない理由は「必要がない」7割…男性公務員の意識調査
一般職の国家公務員で、育児休業を取得しなかった3歳未満の子を持つ男性職員の約7割が「取得する必要がないと思った」と回答し、そのうちの約8割が「自分以外に育児をする者(配偶者)がいる」と回答したことが、人事院の調査結果より明らかになった。

